ここまで、本当にお世話になりました。
そして、まさかのG123にて、新たなゲーム、ハイスクールD✕DOPIが始まるようです。
どのような内容なのか、今から楽しみです。
そして、まさか、事前登録で桐生が出てきたのは、驚きです。
グレイフィアさんの上に乗っている桐生。
そうして重なった二人の秘部は、俺の肉棒を求めるようにヒクヒクと動いていて、その淫らな光景に俺はゴクリと唾を飲み込む。
「あぁ……早く、早く挿れてぇ♡」
桐生は我慢できないといった様子で腰を動かし、その動きに合わせて肉棒が上下する。
そして、そんな桐生を見てグレイフィアさんも興奮したのか、先ほどよりも更に息遣いが激しくなり、身体全体が紅潮していた。
「んっ♡ はぁ♡ あっ♡ おちんちん♡ おっきいですぅ♡」
グレイフィアさんの膣内へと侵入していく俺の肉棒。
しかし、亀頭が入り口に触れると同時にグレイフィアさんはビクンッと反応する。
「あっ♡私は後なのっ♡」
「まぁね」
グレイフィアさんの言葉を聞き流しながら、ゆっくりと奥へ挿入していく。
そして、ようやく半分程入った所でグレイフィアさんの顔を見ると、そこには苦痛ではなく快楽による歪んだ表情を浮かべていた。
そのまま一気に根元まで突き刺すと、グレイフィアさんは大きく仰け反りながら絶頂を迎える。
どうやらイッたらしいのだが、それでも構わずピストンを開始する。
すると、グレイフィアさんは再び甘い声で喘ぎ始める。
「ふふっ、桐生様も、ほら」「ひゃっ」
そう、グレイフィアさんは桐生にキスをする。その事に驚いた桐生だが、すぐに受け入れて舌を差し出す。
それに答えるようにグレイフィアさんは自分の舌を絡める。
その間もピストンは続いており、段々と激しくなっていく。
パンッ! パァンッ!! 激しい音と共に、肌と肌がぶつかり合う音が響く。そんな中でも二人はディープキスを続けていて、まるで恋人同士のようだ。
そして、二人同時に絶頂を迎えたらしく、お互いの口を離す。
その際に繋がった唾液の糸がエロさを醸し出していて、それを見ただけで射精してしまいそうになる。
「もうっ♡ イクっ♡」
グレイフィアさんはイった直後だというのに、今度は自ら腰を振り始めた。
「あっんっ♡グレイフィアさんのっおっぱいが、擦れて♡こっちまでっ♡」
桐生もまた自らの乳首を摘みながら刺激を与えていく。
その姿を見ながら、俺は一旦、グレイフィアさんの秘部から桐生の秘部に挿入する。
「あんっ♡そこぉ♡もっと♡」
「はいよっと」
要望通りに腰を振り、更に大きな喘ぎ声を上げる。
「ひぃいっ♡気持ちいいですぅ♡あひっ♡おまんことおっぱいきもちいぃ♡」
桐生は胸への愛撫を止めずに、腰を動かし続ける。その動きに合わせるように俺も腰を動かす。
二人の女性が抱き合って乱れている姿はとても淫靡で興奮してしまう。そんな光景を見て我慢出来るはずもない
「出すぞっ!」
「私もっ♡またイクゥー!!」
「熱いぃ♡中にいっぱい出てますぅ♡」
勢いよく飛び出した精液は、桐生とグレイフィアさんの上に降り注ぐ。
その衝撃に耐えられずに、桐生は体を跳ねさせながら喘いだ。
そのまま、最後の一滴まで俺の精液は、彼女達の全身に浴びせられた。
「ふぁ……凄かったわ……こんなに出したの初めてかも」
「私も……あんなに気持ちよかったのは初めてです……」
二人とも満足したようで何よりだ。しかし、まだまだこれからなのだ。
「ふふっ、まだまだこれからよね」「えぇ」
そう、ヴェネラナさんもリアス先輩も一緒に誘ってくる。
まだまだ、クリスマスは終わる気配はなさそうだ。
登場キャラクターは
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桐生藍華
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リアス
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姫島
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子猫
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黒歌
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ロスヴァイセ
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ゼノヴィア
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イリナ
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グレイフィア
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ヴェネラナ
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八坂
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九重
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オーフィス