後輩である小猫は、最初はあまりこちらに興味はなさそうだった。
少し前のリアス先輩との1件で知り合ったが、あまり話す事はなかった。
しかし、夏という事で、水着を買ったという事で、感想を見て欲しいと言われた時には、特に疑問には思わなかった。
だが。
「ん゛れりゅ♡、ヂュグっっ゛♡♡♡、ヂュプぅッッ゛♡♡♡」
純白の白髪に、絶世の美貌を誇る少女、小猫。
しかし彼女は今、壁に背を預けて身を震わせる俺の股座に顔を埋め、その口元は、浅ましく下品な相貌をわざと作り上げて、醜悪に屹立した牡の肉棒を根本から丹念に小ぶりな舌を使って舐めしゃぶっていた。
彼女が取っている姿勢もまただらしがなく、ピンク色の小柄な彼女に合うビキニタイプの水着を着ながら、牡の劣情を煽り立てんとするかのように脚を大きくガニ股に開き、蹲踞姿勢で腰を落としていた。
「そんなに積極的になるとは、なんか、凄いな」
そうしながら俺は、ただむき出しになった肉棒を少女の口で弄ばれながら、喉の奥底から声を絞り出していた。
元々、あまり関わりの無かった後輩であった彼女だが、偶然ではあるが知り合った。
だが、今の彼女は、初めて出会った頃とはまるで違った。
あの時はまだ遠慮がちというか、一歩引いたような感じだったが、今ではそんな様子など微塵も見えない。それどころか積極的に……いや、かなり積極的になっている。
部屋に来て早々に、俺を押し倒してきてチンポを求めてくるのだ。
その証拠に、先程から無言で、まるで目の前に好物がある動物のように。俺のチンポに吸い付いてきて離さない。
更に、それは今も変わる事は無く、時折、顔を上下させて激しく扱くと同時、小猫の鼻息が荒くなる。
それだけならまだ良いのだが、小猫の口元には大量の唾液があり、それが潤滑油となってより激しい快感を与えてくる。「ぢゅぷっ♡、んふー……っ! 、ちゅるる っ♡♡!!」
俺の言葉に対して返事をする代わりに、強く吸って肉竿を根本まで飲み込む。それから亀頭に唇を密着させたまま舌全体で尿道口を愛撫され、同時に頬の裏、上顎へ擦り付けていく。
そして、そのままゆっくりと頭を前後させ始めていき、喉奥深くへと飲み込んでいく。
「ぐっ……うぁッ!」
瞬間、俺の中で射精欲が激しく高まり、爆発寸前にまで追いやられた。小猫はそれを敏感に察知すると、頭の動きを止め、ねっとりとした舌使いでの奉仕を再開させる。
それと同時に、舌先でチロチロと鈴口を刺激されて限界を迎えそうになるが必死に耐える。「ん~……れろぉ~……」
やがて、小猫の口から甘い吐息混じりの声が漏れ出る。小猫は俺の精液を欲して一心不乱に舌を使い、唇で扱いていく。
俺もまた小猫に応えようと必死に耐えている中、遂に限界が訪れる。
「小猫ちゃん……もう出そう……だから、そろそろ……」
俺が苦悶しながら伝えると、小猫は俺を見上げて一度大きく口を開いてみせた後、再び勢い良くしゃぶり始めた。
その際、歯が亀頭に当たり僅かに痛みを感じたものの、すぐに気にならないほど強烈な快感に襲われた。「ぐぅ……っ!! だ、出すよ小猫ちゃん!」「んぅ っ!?」
俺は堪らず小猫の頭を掴み、腰を押し付けて喉奥まで肉棒を飲み込ませると同時に射精した。
どくんっ!! どびゅっ!!!
「ん ぶううぅぅ~~~~~ッ♡♡♡♡!!!!」
熱い精液を一気に吐き出された小猫は大きく仰け反ると、ビクビクと身体を大きく震わせて痙攣する。どうやら、射精されただけで軽く達してしまったようだ。
そんな小猫を気にせず、俺は欲望のままに精液を流し込み続けていく。「んくっ……んっく……」
小猫の方も喉を鳴らしながら一滴残さず飲み干し、最後の一滴まで絞り尽くそうとするかのように強く吸い付く。そのせいか、まだ満足出来ていない肉棒が再び硬く勃起していった。「ぷぁ……あふぁ……」
全て出し終えてようやく離すと、精液塗れになった小猫は虚ろな目で俺を見つめていた。
普段の小猫ならここで照れて顔を逸らすはずだが、今の蕩けた顔を浮かべている状態だとそれも出来ないのか見つめたまま離れない。そんな小猫の様子に我慢の限界が訪れた俺は、力ずくで押し倒して抱き寄せた。「きゃうんっ♡」
突然の出来事で驚いた小猫だが、抵抗しようとせずに素直に抱かれてきた。それどころか小猫自ら脚を広げて受け入れ体勢に入ると、そのまま秘裂を露わにして誘ってくる。
「見た目は、子供なのに、既にここは準備は出来ているんだな」
「少し水着の感想を聞くだけだったのに、そうさせたのは先輩のせいですよ」
そう、子猫は言葉では反抗的な態度をしているが、これから起こる事への期待は隠せていない様子だ。
「それじゃ、責任を取らないとな」
そう、俺は子猫の子供を思わせるオマンコに自らのペニスをあてがった。
「ああっ……入って、くる……ううぅうっ! ♡♡♡ 」勢いよく押し込まれたモノの衝撃に小猫の膣内が激しく痙攣するが、俺は構わず、休む暇も与えずに一気に奥まで貫いた。「ひぅううッ! あァァッ♡!! ♡♡」
子宮口まで届くほどの衝撃を受けた小猫は今まで以上の声を上げつつ背中をしならせると、続けて襲いかかってきた快楽に抗えず再び盛大に果てた。
その後何度かストロークを繰り返していく内に結合部からは泡立ち、隙間から溢れ出る愛液によって床に水溜りが出来ていた。だがそんな事など気にする余裕などないかのように俺たちは互いに求め合い続ける。そして、そのあまりの気持ち良さからか騎乗位のまま乱れまくっている小猫をもっと見たくなり俺は意地悪をする。「それにしても、やはり少し胸が足りないな」
そう言って乳房の感触を楽しむように揉んでいくが小猫は文句を言わなかった。それどころかむしろ嬉しがっているかのように俺の首に腕を回し、腰を押し付けて擦り寄ってくる。そして俺もそれに応えるように強く抱き締めると徐々にペースを上げて行く。「あぁっ♡あっ! ♡せんぱぁい♡それ気持ちいいィー♡」子宮口を責め立てる度に絶頂を迎えてしまうほどの快楽に抗えず半狂乱になって叫ぶ小猫だが、それでも俺は容赦なく子宮口を突くことをやめなかった。
今、目の前にある絶景を目に焼き付けるためにも中途半端なことはしないと決めているからだ。突き上げるたびに結合部から泡立つ愛液と噴出する潮でいやらしい音を響かせている。
パンッ! パァンッ! ズチュッヌチャァッ♡♡♡ 激しい抽挿をしても小猫は付いてきてくれた。俺が気持ちいいと思う所ばかりを狙って擦っていく様に悶え苦しみながらも絶頂に達すると膣全体が強く締め上げてきて俺のモノを離してくれない。
そして俺も限界を迎えるとその刺激を受けてより一層射精欲が高まった俺は欲望のままに子宮口目掛けて白濁液を流し込んだ。
「くうぅっ!! 孕め小猫……っ!」どぷっびゅ──!!
熱い粘液が子宮を満たしていき、それと同時に小猫の全身が激しく震え出したかと思うと身体を大きく反り返らせた後、ぐったりとして動かなくなってしまった。
「はぁ……はぁ……」
そこで一旦落ち着いた俺はゆっくりとペニスを抜き取り立ち上がった。
すると支えを失った小猫が横たわってしまい、ごぽっと秘裂からは収まり切らなかった白濁がこぼれ落ち出てきた。
「……っ」
そのあまりにも淫靡な光景に思わず言葉を失くす程だったがあることに気が付く。
小猫の股下に広がる水の染みそれは先程とは比べようもないくらいの量で徐々に大きくなっていく。
「なんだ? イき過ぎて尿まで出てきまったのか」
俺が冗談ぶって言ってやると小猫は何も言わずそっぽを向いてしまう。そんな可愛らしい反応を見せる。
「先輩のが、沢山出てただけです。水着も、濡れてしまいました」
「なら、もっと濡らすか?」
その言葉に対して、子猫は、断る様子など、微塵もなく、潤んだ瞳で見つめてくるだけだった。
だから俺は遠慮なく、行う事にした。
登場キャラクターは
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桐生藍華
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リアス
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姫島
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子猫
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黒歌
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ロスヴァイセ
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ゼノヴィア
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イリナ
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グレイフィア
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ヴェネラナ
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八坂
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九重
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オーフィス