れじぇくろレオニダスふたなり逆アナル 作:揚げた孫(ハメるの姿)
オレが王のレジェンド──レオニダスとの肉便器契約更新をしてからいくらか経って。
「……う、うわあぁぁぁぁ!!」
「……んん、どうした……とっ、うお!」
日課の互いに気絶するまでする逆アナルセックスの後、起きたらそれはもう不可解なモノが
***
「ふむ……私より大きな乳房、か。興味深いな」
「そ、そんな感心してないでよっ!」
オレは彼女に全裸を見せることには慣れていたつもりだった。
それこそ首輪を常時付けていても平気なくらいには羞恥心を捨てているつもりだ。
けれど、今さら(というかいきなり)おっぱいが生えたことで、それを思い出している。
「にゅ、乳輪もはみ出るくらいだし……。うぅ、おっぱいってこんなに重いんだ……」
「そのサイズならな。君の頭より大きいんじゃないか?」
「見たことない大きさだよ……」
「私より大きな乳房を見たことはあるが、君のソレは規格外だ」
女性の知り合いが多いレオニダスでも見たことのないとなると、いよいよこの胸の大きさが尋常でないことを思い知らされてしまう。
「もう……どうしてこんなことに……」
「仮説はあるが、聞く気はあるか?」
「……参考にまでに」
そうだな、と彼女が前置きをする。
オレは正面を合わせることが恥ずかしくて出来ずに、首を最大限横に向けることでどうにか対応する。
「男女の肉体を形作る要素に男性ホルモンと女性ホルモンがあるのは知っているな? そして比率の差はあるにせよ、人間にはそのどちらのホルモンが存在している」
「それは知ってるけど、なんでいきなりこんな……、お……おっぱいが大きくなっちゃったのさ?」
レオニダスで見慣れてるはずの媚肉の部位を口に出す度に羞恥に襲われる。
遅かれ早かれ慣れねばならないのに、自分の体となるとどうも切り離しが難しいらしい。
「説明を続けるぞ。普通男は男性ホルモンの比率が高いから男らしい筋肉質な肉付きになる。逆に女は女性ホルモンで乳房が膨らむなどの丸みを帯びた肉体になるんだ」
「じゃあ、なんで男のオレがこんなことに……」
「率直に言えば何らかの要因でホルモンバランスが崩れて、女性ホルモン過多になってしまったのだろう」
「その要因って?」
「言っていいのか?」
「う、うぅ……」
返ってきそうな答えを考えたら、また自分が恥辱にまみれてしまうのではないか、と臆してしまう。
そういったオレの痴態に彼女は好奇やいやらしさ、
「言わないで欲しいなら、言わないということも出来るが、君の乳房の震えに免じて言ってやらないこともないぞ?」
しかし、まだ手を出してこないのは、『もっと君が恥ずかしがるところを見て見たい』というのと、『焦らし』を込めた意地の悪い問い返しによって主導権はどちらにあるのかというので思い知らされる。
「じ、焦らさないでよっ!」
「ふふっ、悪い悪い。君が健気にその大きな乳房を隠しているのを見てると、つい。ま、せめて説明責任を果たしてからと思ったんだがな」
しかし、始めから手を出せばいいのに、それなりの根拠を交えた説明をするのは、彼女なりにオレの所有者としての義務を感じているからだろう。
一方で性欲が同時に存在しているのも確かで、一糸纏わぬ姿で──本来の女性には存在しない──両性具有の象徴を大きく勃起させているのだから。
「オレも……お、おっぱいは人並みに好きだけどさぁ!」
「いやなに、そうイジらしく丸見えな隠され方をされると余計に情欲を煽られるのだなあ」
「か、関心しないっ!」
などと言っているオレも、彼女の勃起しているフタナリチンポに釘付けであるのだから、似た者同士というか。
で、だ。と仕切り直しをレオニダスに入れてもらう。
「ホルモンバランスが崩れた原因は
「……」
ごくり、とオレは唾を飲んでしまう。
「度重なる肛門交合による君のメス化、というのはどうだろうか」
「そんなのってあんまりだよっ!」
思わずツッコミを入れてしまった。
ようは逆アナルセックスのし過ぎで、心だけでなく体までメス化に順応してしまった、ということになる。
「ふむ……、なくはないと思うのだが、これだと今後肛門交合は控えた方が君の体の為か……?」
「……そういわれると、かなり厳しいモノがあるんじゃないかなあ」
「そこで『絶対にシたくない』と言わないあたり、君も大分
「だ、だって! 大好きな貴女の寵愛を受けられるんだから……!」
「ふふっ……! 褥だけでなく、素面でもそんな台詞を言えるようになってて、私は嬉しいぞ!」
「は、話を逸らさない!」
思わずこぼれた好意を認められて、下腹部が疼いてしまいそうになる。
しかし、今はこの大きなオレの胸を話をしなくてはならない。
甘く勃起した自身のペニスから嬉しさのカウパーをトクトクさせつつ、胸をどうするかとなる。
「まあ、まずはバストサイズを採寸するのが良いだろう」
「あるの? このサイズの……ぶ……ブラジャー……が……」
「あると思うぞ。なにせ、この部屋のクローゼットは摩訶不思議だからな」
レオニダスが親指でさす大きなそれは、オレ達の生活を支えている家具の一つだった。
「仕舞えばノリが効いた綺麗な服になって、念じると幾らでもサイズピッタリの服があるクローゼット、か……」
オレは不思議な感想を持っている。
「セックスすればするほど物が充実する部屋で、なお衣がきらびやかになる家具というのだから、この部屋を作った者はどうやらかなりの享楽主義者らしい」
この他にもこちらが食事をしたいタイミングで都合のいい食事が最高に美味しい温度で提供されるテーブル。
セックスなどで出る体液でいくら汚しても気付けばシミどころかホコリが一つもなくなる部屋の掃除機能など。
衣食住が手厚くサポートされる不思議な魔術が施されている部屋だった。
閑話休題。
「これだけあるのだから、勿論メジャーもあるぞ」
「部屋の探索お疲れ様」
レオニダスはセックスと鍛錬の他に、いつもこの部屋から出れる部分がないか探してくれている。
無論、オレもしてないことはないが、肛門交合で気を失っている時間が長いこともあり、捜索は彼女の方がよく分かっている。
というわけで、セックスの一環で増えた物であるメジャーを使ってのバストサイズを測る運びとなった。
***
「く♡くすぐったいよお……♡」
「あまり暴れるな。たわんで正確な数値が出せない」
「そ♡そんなこと言われたって……ひゃん♡」
紐メジャーが乳房のトップバスト──一番大きな胸囲を測ろうとする度に、それが地肌や乳首をこすってゾクゾクとむず痒さが走ってしまう。
「感度が良いのは感心だが、こう身じろぎされると測るのが大変だな」
「ご♡ごめん……。でもだっておっぱいが♡ひゃあぁぁ……♡」
オレは両腕を上げて、後ろに紐メジャーで大きな乳房を測ろうとするレオニダスを置いていた。
しかし、計測は順調とはいかない。
おっぱい全体の感度が良すぎるのだ。
バンザイをして胸の上部──デコルテ、というらしい──にメジャーがかかったら、それだけで甘い声が漏れる。
では下から測ろうとなると、今度はぷっくりした乳首と乳輪に引っかかって嬌声を上げてしまう。
「おっぱい♡ジンジンしちゃう……♡」
セックス時の愛撫でないのに、体は否応なく反応してしまい、勝手に発情している牝犬みたいだった。
「うぅ……♡お♡おっぱいってあるだけでこんなに大変なの……?」
「いやあ、多分君の胸が人一倍敏感なだけだと思うぞ」
こんな情け無い痴態を晒しながらも、レオニダス(彼女自身がそもそも大きい云々でそう言った弱音を吐いているところをは見たことがない)は根気よくオレのバストサイズ採寸に付き合ってくれる。
有り難いやら、恥ずかしさで消えてしまいたいやら。
「あ♡足元も見えないし♡ひゃあぁ♡」
「離れ乳だと見えるそうだが、君のは見事な形を保っているな。それにハリも良い」
「そ♡そんな誉めたってぇ……♡うにゃあん♡」
そんなこんなで乳房の感度の良さに振り回されて難航した採寸であったが、どうにか測り終えた。
「ハァ……♡ハァ……♡ど♡どうだった……?」
ロクに動いてないはずだが、メジャーが擦れる度に感じてしまい、測り終える頃には脱力しきってベッドに横にならざるを得なかった。
(うう♡乳首♡ジンジンするぅ♡)
仰向けの姿勢で、乳頭まではっきり見えるハリと形の良い乳房は見事にその先端を勃起させていた。
「ふむ……、アンダーは95cmだ。君の背丈なら鍛えられてる方だな」
「あ、有り難う……」
普段鍛えてる人にそう言われると少しむず痒い。
しかし、肝心なのは──、
「問題はトップだ。いいか? 心して聞くように」
彼女は数値のメモを取ってある紙切れを見つつ、何やら重大そうな面持ちとなった。
「……」
たらぁ、と固唾を飲み込もうにも計測で脱力してしまい垂れ流さざるを得ないよだれを見せながら、耳を傾ける。
「──140cm、これが君のトップバストだ」
「こ、子供の身長くらいあるの……⁉︎」
下手をすれば知り合いの女性の身長よりもある胸囲に驚いてしまう。
「トップとアンダーの差が45.0cm内外だと、そうだな……Oカップ、といったところか」
「そんな、Oカップって……。貴女は見たことある?」
「流石にないな。しかし、改めて数字や文字にすると凄まじい大きさだな……!」
レオニダスは驚きつつも、何やらテンションを上げて感心している。
「……いやらしいこと考えてる?」
「そのいやらしい体を見て欲情しないとでも?」
開き直られた。
「も、もうっ! 測ってる間もコッチのお尻に当たってて、興奮してるって知ってるんだからっ!」
「感じてる君を見てるとつい、な。勃起に力が入るものだ」
彼女は誇らしげに腰に手を当て、契約関係において大きな楔となっているフタナリチンポをそり返している。
「もう♡そんなお腹に当たるまで大きくして……♡」
寝ながら胸を手で隠しつつ、呆れている言葉とは裏腹に、その大きな逸物に釘付けになってしまう。
「測ってる間に君が何度も嬌声を上げてて、こっちは我慢もしなくてはいけなかったのだからな」
「もう♡そのまま襲えば良かったのに……♡」
「精液浣腸でブツを出させてヤッても良かったんだがな。だが、どうも君のバストサイズが気になったのだから我慢したんだ」
レオニダスは寝転んでいるオレの隣に座ると、頬を撫でてきた。
「分かるか? 今の君は体だけでなく、顔まで蕩けたことになってるぞ?」
「そ♡それはぁ♡おっぱい感じちゃってたからぁ♡ひゃあぁ♡」
オレが言い訳をするのを遮るように今度は乳房を撫でられた。
「うにゅあぁ♡」
「くくっ……、感じやすい菊座に加えて感じやすい胸、か。全く、君はどこまで都合の良いやらしい体になれば気が済むんだ?」
「だ♡だってぇ♡貴女が悦んでるの見ると♡嬉しくなって♡お腹とおっぱいがジュンジュンしちゃうのがぁ♡ひゃぁぁ♡」
デコルテやアンダーの愛撫をされていたら、今度は膨れた乳輪をなぞられた。
隠そうにも腕に力が入らず、彼女の腕力に逆らうことが出来ない。
「元より感じやすいとは思っていたが、大きくなってより敏感になったとみえる」
レオニダスは顔に嗜虐的な表情を浮かべながら、片手で片方の乳房を弄ばれる。
Oカップの胸が生える前でも噛まれたり乳首をつねられたりしたが、レオニダスの言う通り以前にも増して感じやすくなってるみたいだ。
「いやっ♡はぁん♡ひゅ♡あひっ♡そこぉ♡やぁ♡」
「良い声で鳴いて。本当に君はいやらしい。堪らないな」
サディスティックな笑顔を見る余裕なく片乳房を蹂躙され、背が弓なりに浮いてくる。
フェザータッチの愛撫はオレの官能の塊を幾度となく辱めては、敗北の鳴き声を演奏させた。
「はぁん♡やぁ♡うぅ♡ひぃん♡」
か細い悦びの悲鳴が出る度に首を振るなり、身をよじらせて感度の良さを証明してしまう。
「おちんちん♡オツユでぇ♡いっぱいだからぁ♡」
体をひねる度に嬌声が上がるのに比例して、鈴口から大量のカウパー腺液を垂らしていた。
失禁するが如く、萎えながらも垂れる愛汁はオレの内モモを両方濡らしている。
「こんなにいやらしい乳房なら、
「それはっ♡まっ♡ひゃああああああ♡♡♡♡」
クニッ♡クニクニッ♡♡♡♡
遂に一番敏感な乳首を摘まれ、オレは盛大に絶頂してしまった。
ピュ♡ピュルル♡ピュピューー♡
「ふむ、乳首で射精するとは。余程胸が良かったらしい」
オレのノーハンド乳首射精を見て、彼女は満足気に手を離す。
「さて、気をやった君が次にすることは分かるな?」
「う♡うぅんぅ♡極上感度♡おっぱいで♡ご奉仕♡するよぉ……♡」
***
「それじゃあ♡140cmOカップ♡爆乳おっぱいで♡パイズリ♡するね♡」
聞いたバストサイズを申告して情欲を煽る。
こういって言葉にするのもセックスには大切だ。
ベッドに腰掛けて股を開いているレオニダスにひざまずいて、生えたOカップ爆乳で彼女の勃起した肉棒を挟んだ。
「ククッ、聞いてはいるが征服感で気分がいい! 存分に奉仕してくれたまえ……!」
「そんなこと♡言ってぇ♡貴女のフタナリオチンポ♡だってぇ♡オレのおっぱい♡からぁ♡ハミ出るくらい♡大きくなってるクセにぃ♡」
オレの眼前には、ビクンビクンと雄々しく勃起したフタナリ男根が我慢汁を垂らしているのが映っている。
「フタナリオチンポ♡あっつい……♡」
自分に生えたOカップ爆乳に挟まれている彼女の逸物は、興奮で上気しているオレの肌よりも熱かった。
相手の急所を握っているのはオレのはずなのに、顔色をうかがうように上目遣いをしていると、主導権はフタナリ男根の持ち主にあるのだと思い知らされる。
「んー……♡クチュ……♡クチュ♡んぁ……♡えぉろ……♡」
ト、ト、トロッーー……♡
元々のきめ細かやさや肌のハリ、亀頭から漏れるカウパーでスベりは充分だとは思ったが、念の為たっぷりの唾液を谷間に垂らす。
垂れたヨダレが彼女の極太極長肉竿をコーティングする度にビキビキに固くなっていき、感じていることを教えてくれて嬉しかった。
「それじゃ♡パイズリ♡ご奉仕♡始めるね♡」
「ああ、待ちかねたぞ……!」
ヌッチャ♡ヌッチョ♡ニュルン♡ヌチョ♡ニュニュル♡
「どお?♡フタナリオチンポ♡気持ちいい?♡」
「おお……! 柔らかいのにハリの弾力でしっかりシゴかれてるな……!」
スタンダードに乳房で挟んで上下運動させる。
オレが両手で大きく握ってもなお有り余る長さと太さのソレは、谷間から亀頭と竿上部が露出するほどだ。
必然的に縦のストロークも長くなり、くっきりと浮き出ている血管の脈動が乳の脂肪越しに伝わってくる。
「そんなに鼻息荒げて。私は逃げたりはしないぞ?」
「はぁん♡はぁ♡だってぇ♡パイズリ♡するのなんて♡初めてだからぁ♡あぁん♡興奮しちゃってぇ♡」
「それにしては上手くやれてるぞ。力加減が心地いい……!」
「やんっ♡また固くなったぁ♡」
乳が上下する度に、浮き出た血管と肉棒の固さですっかり性感帯になった乳肌が刺激され、甘い声がまろび出てしまう。
(陰毛で♡乳首♡擦れて♡感じちゃってるぅ♡)
頭髪と同じ銀色の硬い縮れ毛がストロークの一番下に到達する度に、勃起して敏感になっている薄桜色の肉粒を卸してくる。
「パイズリ♡してるのは♡オレなのにぃ♡おっぱいでぇ♡イッ♡♡イッちゃいそう♡♡♡♡」
「いつでも気をやるといい……! 私も合わせてやろう……!」
「ひゃぁああ♡そんな♡優しいこと♡言わないでぇえ♡♡♡♡」
擦れる乳首と魔羅の存在感で圧迫されている谷間。
乳首と乳全体で感じる官能は、本来男であったらあり得ないものであり、初体験というのもあって絶頂に至るには十分過ぎるモノであった。
「イクゥ♡イクゥ♡パイズリ♡Oカップおっぱい♡イッちゃうぅぅぅぅうううう♡♡♡♡」
「あぁ……! 私も
ビュルルルル────!!!!ビュググッ!!!!ビュッビュッルルルル──!!!!
レオニダスはいつもの高圧洗浄水のような勢いで大量射精する。
顔だけでなく胸のデコルテ、乳首までも精液塗れになってしまう。
「ハァ……♡ハァ……♡ザーメン♡美味しい……♡」
淫猥な言葉で煽るのも忘れずに、顔や口周りにかかった子種汁を舐め回す。
指を使って舌では届かない部分にかかったモノも拭って舐めとった。
「ザーメン♡もったい♡なぁい♡」
パイズリ顔射は初めてだったが、顔射自体は何度もされている。
このくらいはどうと言うことはない。
「美味しい……♡うっ……♡イクッ……♡」
彼女の精液を味わう程にオレはその味で射精することが出来た。
「ザーメン♡いつもより♡濃くて♡喉に張り付きそう♡」
液というより最早ジェルやクリームというような粘度の体液は、発情を促さられる雄の臭いと、口の中にでも精子が動いているんじゃないかと錯覚するほどの濃厚な味であった。
「おっぱい♡にも♡いっぱい♡かかって♡糸引いてる♡」
谷間には粘ついた精液が糸を引き、いわゆるザーメンブリッジが出来ていた。
「その胸なら自分で吸ったり舐めたり出来るんじゃないか? やってみろ」
「んもぅ♡そんな♡意地悪なこと♡言ってぇ♡」
口ではそんなことを言っているが、命令に抵抗する気は皆無である。
オレはずっしりと片方7キログラム以上はあるツンッと上向きに実った乳房を持ち上げる。
「ふふっ……! 出来るじゃないか! さあ、綺麗にするんだ……!」
「ふぁい♡んちゅ♡ちゅば♡はぁん♡ぢゅるる♡ずちゅ♡ひゃうぅん♡」
本当に自分で自分の胸が吸えた。
首を大きく下げればデコルテ部分も容易に舐めることもでき、先端の乳首は舐めるどころか本当に吸うことが出来た。
ずっ♡ぢゅぱ♡ぢゅるるるる♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡
かかっている精液をトッピングに見立てて、肌特有の塩味と混ぜながら味わう。
(おっぱい♡コリコリしてて♡美味しいし♡吸うの♡気持ちいい♡)
あらかた精液を舐めとったけれども、自分で自分の胸を嬲るのが止まらない。
片方のみならぬ、もう片方の乳首も口に含んで舐めたり吸ったりをする。
(見られてるぅ♡レオニダスにぃ♡セルフおっぱい吸引オナニー♡見られてるぅ♡)
視線を彼女の方に向ければ肩肘をついてこちらをニヤニヤといやらしい目を隠さずに視姦してくる。
更には股間のブツがさっき射精したばかりだといのに、既に大きく勃起させていた。
(悦んでくれてるぅ♡オレがオレのおっぱい♡吸ってるの見て♡興奮してくれてるぅ♡)
ちゅば♡ぢゅるるるる♡♡♡♡ずっちゅ♡みちゃあ♡ずっぱ♡ずちゅるるるるるるるる♡♡♡♡
オレのいっそ間抜けともとれる痴態でレオニダスが興奮してくれているのが嬉しくて、両の乳首を吸う力に熱がこもる。
(おっぱい♡自分で吸ってぇ♡自分でイジっているのにぃ♡すっごく♡ジンジンして♡気持ち良くなっちゃってるぉぉおお♡♡♡♡)
気付けばオレのペニスも勃起していた。
いや、勃起というには余りにもお粗末な大きさだと思う。
なにせレオニダスのフタナリオチンポに比べてしまったら、俺のモノは何回りも見劣ってしまう。
そして、直接扱いていないのに射精感が昂っているのも、いよいよもって、男としてのプライドを捨てているようで興奮してしまう。
「見ててぇ♡セルフ乳吸いで♡オレが♡情け無い♡お射精するの♡見てぇ♡」
「ククッ……! ああ、見届けてやるとも! 存分に果てるといい……!」
「イッグッぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぴゅ♡ぴゅっ♡ぴゅるるるる♡
可愛らしいというような形容詞が似合う射精をノーハンドで、しかも自分の大きな胸の乳首をセルフで吸いながらで、で果たしてしまった。
「ハァ♡ハァ……♡乳首♡美味しい……♡」
射精の余韻を感じながらも、いまだにぷっくりと膨れた乳首を吸ってしまうのは幼児退行してしまっているからだろうか。
そんなぼやけた頭になってしまうほど、オレに生えた乳房の感度は抜群だった。
「ふむ、ベッドに上がるといい」
「ふぁい♡」
蕩けた声と体でなんとか立ち上がろうとするが、力が入らず結局は誘ってきた彼女の助けを借りることになった。
***
「さて、覚悟はいいか?」
「か♡覚悟って……? ひゃああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」
レオニダスは質問した思えば、いきなりズンムと俺の両の乳房を揉んできたのだ。
ベッドに押し倒され馬乗りの形を取られた。
「ひ♡ひゃあぁぁ♡ダメぇえ♡おっぱい♡揉んじゃあぁ♡ダメぇええええ♡」
「ダメだなんだ言いながら、乳首はこんなに固くなってるじゃないか! 本当はされたくて堪らなかったんだろう⁉︎」
イッたばかりで更に敏感になっている胸を容赦なく揉まれる。
彼女は乳房にしっかりと両の五指を食い込ませながら、指の動きと手全体の動きを連動させてきた。
「あぁん♡おっぱい♡乱暴しないでぇ♡」
揉まれる快感に仰け反って首輪の締めで更に達しそうになる。
レオニダスの十本の指は柔らかくもハリと弾力のある双の肉鞠を力強くこねくり回す。
胸から伝わる快感の雷撃と胴体を圧迫される圧力で意識が飛びそうだった。
「ああ、良いぞう……! 柔らかいのにしっかり押し返してくる弾力はクセになりそうだ……!」
「はぁん♡やぁんぁ♡んにゃあ♡」
彼女の十指が押し込まれる度に反発する乳肉は、余す所なく甘い快楽の電撃を流してくる。
流れる快楽の電流に身を捩るが、それは何処にも逃げることはなく、ひたすらオレの身を焦がすのだった。
「おっぱい♡なんか♡おっきいの♡きちゃうぅ♡やっ♡やぁああ♡」
鷲掴まれるから親指と人差し指がぴんっと勃起した乳首を抓ってくる。
二指は乳首を潰してくるが、それ以外の指は器用に媚肉を揉んでくる。
胸の官能が最大限にまで昂ってくるのだった。
「おっぱい♡♡♡♡イッぐぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぷしゃああああ♡♡♡♡
絶頂と同時に
「母乳が出るとは! ますます
レオニダスが歓喜で満面の笑みを浮かべる。
射乳絶頂を導けたというのと、溢れんばかりの乳房から勢いよく母乳が噴き出している光景を見れて気分が良くなっているのだろう。
「おっぱいぃ……♡でちゃってるぅ……♡」
対するオレは揉まれた快感で蕩けた顔をしながら双丘から噴き出る白い体液をウットリと眺めてしまう。
オレと彼女、双方が射乳という現象に魅入っていた。
「はぁん……♡はぁ……♡はぁぁぁぁああああ♡♡♡♡」
だがしかし、その弛緩し切った時間が続くワケがなかった。
じゅるるるるるるるる♡♡♡♡
レオニダスが母乳を吸いだしたのだ。
片乳だけではない。
両乳を寄せ上げ、二つの乳首を同時に口に含んで吸い上げてきたのだ。
ずちゅるるるるるるるるるる♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁん♡♡♡♡」
乳首を吸われる快感と母乳が放出される乳腺を伝っての快感とが混ざり合い、絶叫にも似た嬌声を上げてしまう。
「っぷはぁ! こんな極上のミルク、飲んだことがない!!」
一息に吸い出した彼女は息継ぎついでにオレの母乳に最上級の品評を下す。
ぷぴゅ♡♡ぷぴゅ♡♡ぷしゃああああ♡♡♡♡
それが嬉しくて更に乳を噴射させてしまった。
「おっぱい♡ジンジン♡するのぉ♡止まらないのぉぉ♡♡♡♡」
「ああ、いいぞう! 君の母乳なら幾らでも飲める!!」
ずっちゅううううぅぅぅぅ♡♡
ゴクゴクと大きく喉を鳴らしてもう何十リットルは出たであろう母乳を飲み干されていく。
乾いたスポンジだってもう溢れて滴らせるだろうに、彼女の胃袋はまるで底なしだった。
「いやぁぁぁぁああああ♡♡♡♡イッでるぅぅ♡♡おっぱいぃぃぃぃ♡♡いっぱい♡♡でて♡♡いっぢゃってるぉぉぉぉ♡♡♡♡」
かくいうオレも射乳による快感で背を弓なりに仰け反らせ、足はピンっと引き絞られるように伸びながら絶頂していた。
暴れようにも彼女にマウントの体勢を取られ、精々が首を左右に振って見せかけの抵抗をする程度だ。
ぴゅるるるる♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅぴゅっーー♡♡♡♡
「おちんちん♡お射精♡止まらないぃぃぃぃ♡」
快感の放出は上半身だけではなかった。
ロクに触られてすらないのにオレのペニスからも精液が止めどなく噴出していく。
全身をよく濡れた雑巾を絞るが如く、快感の悦液が垂れ流しになる。
じゅるるるる♡♡♡♡じゅぼぼぼぼ♡♡♡じゅっずじゅっず♡♡♡♡
ぴゅるるるる♡♡♡♡ぴゅっ♡♡♡♡ぴゅっ♡ぴゅぴゅぴゅぴゅ♡♡♡♡
吸い込まれる母乳に比例して、股間から漏れる精液も量を増していく。
全身の体積と同じくらいの水分を出したのではないかと錯覚するくらいには快感の体液が出ていく。
「っぷはぁ……!」
そうやって彼女の満足と同時に、乳と精液を搾り尽くされて、ようやく官能の渦から解放された。
「ハァ……♡ハァ……♡ハァ……♡」
「さあ、立って尻を綺麗にしてこい。さもないとこのまま君を襲いそうだからな……!」
「ふぁ♡ふぁい♡うんち♡出し切ってくるよ♡」
オレは口が半開きでガクガクと四肢を震わせながらも軽くなった胸を震わせて立って、腸内洗浄機器が揃っている浴室に歩きだした。
***
「も♡もう♡うんち♡出したばっかり♡なのにぃ♡」
「母乳を飲んだせいか、君を一刻も早く犯したくて堪らなくてな……!」
レオニダスはオレが浴室で腸内洗浄を終えた頃を察して、鼻息を荒くしながら入ってきた。
それはもう見事に勃起したフタナリチンポで、しかもいつになく大きくなっている。
「もう♡母乳♡にぃ♡そんな効能がぁ♡あるのぉおぉ♡あぁ♡」
なんとか立っているこちらを背後から抱き締めてきては、いまだに敏感な乳房や首筋(最近気が付いたがここも性感帯だ)をまさぐってきてそれだけで甘イキしてしまう。
「かもな……! ああ、だが今は君を早く犯したい……!」
「ケツマンコ♡準備出来てぇ♡ああああぁぁぁぁん♡♡♡♡」
言い終わるか終わらない内に立ちバックで挿入された。
「はぁぁぁぁああああんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡」
甘い絶頂の嬌声が浴室内に響き渡る。
オレのアナルはとっくに前戯無しでも、彼女の剛直をすんなりと受け入れられる程には縦に割れているのだ。
そして、その剛直の一撃は容易くオレを快感の天国へと叩き込む。
「はぁ♡あぁ♡あん♡入ってぇぇぇぇ♡♡♡♡きたああああぁぁぁぁんんんん♡♡♡♡」
肛門に亀頭が入って一度。
亀頭が少し奥の前立腺を抉って一度。
締めに最奥に届いて一度に三回の絶頂を一瞬で味わう。
下腹部から背筋を伝って官能の雷撃が全身に叩き込まれる。
制御出来ない高電圧のソレはガクガクと全身を震わせ、後ろから掴まれている両腕と結合部分を支えにしなければ立っていられないほどだ。
生えたばかりの大きな大きな胸も体の快楽の痙攣に合わせて上下左右に激しく揺れる。
「……いつもより……! 締まりがっ……! ふぅんっ……! 良いっ……! なっ!!」
バチュン! バチュン! バチュン! バチュン! バチュン! バチュン!
抜ける切る限界まで抜き差しされる長大極太のストロークは、高いカリ首の一撃一撃により直腸を掻き出すような錯覚に陥らされる。
「あぁあん♡ああっ♡あんっ♡いつもよりぃ♡♡固くてぇ♡♡えあぁあん♡♡おおきいぃ♡♡あん♡♡いやぁぁぁぁああああっ♡♡♡♡」
毎度のことながら逆アナルセックスとなると、オレは体は男だというのにいつも身も心も女の子みたいに喘いだり嬌声を上げたりする。
お尻がオマンコになってキュウキュウとレオニダスのフタナリチンポを欲してしまう。
そしてその極悪な肉凶器は普段よりも大きさ、太さ、長さが増していた。
「はぁぁん♡はあ♡んあっ♡おっきい♡♡おっきいいいいぃ♡♡貴女の♡♡フタナリオチンポ♡♡♡♡いつもより♡♡♡♡深いところぉおん♡♡♡♡届いてるぅうんっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ああ……!! 私も……!! いつもより……っくっ……!! 滾って……仕方ない……!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡
抽送の速度に一層の熱が入る。
高速ピストンは容赦なくオレの腸内をメチャクチャにし、肛門・前立腺・S字結腸の部位からは快楽信号が引っ切りなしに脳髄に鳴り響いていた。
「ケツオマンコぉ♡♡♡♡こわれちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡ひゃああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イッグゥゥゥゥウウウウ♡♡♡♡メスイキお潮♡♡♡♡とお乳♡♡♡♡噴いて♡♡♡♡イッちゃうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷっしゃっああああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡
余りの絶頂に潮吹きと母乳の射乳が同時に発射された。
びちゃびちゃと浴室内のタイルを潮と母乳が濡らしていく。
先程のベッドでの射精で精液を枯らしたのならばメスイキの潮吹きは納得だが、どうやら母乳も絶頂すると噴く体質になってしまったらしい。
「あぁああん♡♡おっぱい♡♡とぉ♡おちんちん♡♡きゃああぁあ♡♡イッちゃうのぉお♡♡♡♡止まらないのぉおおおお♡♡♡♡」
「締まりが……!! 良くなってるなぁっ!! 私もそろそろ
「いやぁぁぁぁああああ♡♡♡♡ケツマンコ♡♡♡♡こわされちゃうぅぅぅぅううううのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
メスイキ潮吹きと射乳も冷めやらぬ内に、彼女のボルテージも最高潮に達しようとしていた。
ズチュン♡♡ズチュン♡♡ズチュン♡♡ズチュン♡♡
「はぁああああ♡♡♡♡ザーメン♡♡♡♡いっぱい♡♡♡♡
口から涎も垂らしながら、オレはレオニダスの子種汁を欲しがりながら絶頂する。
潮も母乳も涙も何もかもの体液を振り撒きながら懇願した。
「……っ
ブビュルルルルルルルルッ────!!!! ブビュブビュブビュブビュビュビュビュ────!!!! ブブッブッビュウルルルルルル────!!!! ドクンドクンドクンドクンッ!!!! ブッビュル────!!!!
「ああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
直腸の最奥──S字結腸、最も快楽を得られる秘所に、高圧放水洗浄機が当てられたかと見紛う程の勢いと大量の精液がぶち撒けられた。
オレが今日一日出した体液よりも何倍、いや何十倍もの放出量と勢いによる射精はオレの意識を焼き尽くすには十二分過ぎるほどだった。
***
「いやぁん♡おっぱい♡そんな♡吸わないでぇ♡」
「ずっぱ……ずっちゅ……ちゅるるるる……! ククッ……! 毎朝、君の母乳を飲むだけで一日の調子が段違いだからな!」
オレにOカップの爆乳が生えて、そこから母乳まで出るようになって数日。
レオニダスはすっかりオレの母乳を毎朝(時計の時間とでしか分からないが)飲むのが日課になっていた。
「んもぅ……♡フタナリオチンポ♡だって元気になるクセにぃ♡」
そして、どうやら彼女が言った通りにオレの母乳には精力増強効果があるらしい。
ここ数日明らかに逆アナルセックスする回数が増えたし、以前にも増して彼女の精液の味と濃さが上がった。
(だからって♡毎朝おっぱい♡吸われての絶頂で起きることになるなんてぇ♡)
左右の乳房から一度に吸い上げられる射乳絶頂でオレは目が覚めて、ついでに射精もする。
「もうっ♡貴女は♡本当に♡エッチ♡なんだからぁ♡」
「ふふっ、そういう美味い母乳を出しながら果てている君の目は私のここに釘付けだぞ?」
そうレオニダスが言うと、立って股を開いてはち切れんばかりに衝天する怒張を突き出してくる。
「どうすれば良いか……分かるな?」
「……んもぅ♡」
オレは突き出された血管の浮き出る肉竿にひとまずキスをする。
ちゅ♡ちゅちゅ♡ちゅぱ♡ちゅちゅぱ♡
「随分と可愛らしくなって。いや、いやらしさも増しているな……!」
ひざまずいているオレの頭を撫でる彼女。
それだけでオレは甘くイッてしまうが、これだけで終わるワケではない。
「パイズリ♡フェラ♡ご奉仕♡するね♡」
ずちゅ♡にゅるん♡にゅちゃ♡にゅにゅちゃ♡ぴちゃ♡
ずっしりと肉の詰まった140cmOカップで勃起したフタナリオチンポを挟んで、突き出た亀頭を口と舌でフェラする。
オレの肌質が良くなっているのもあって、ローション等を使わなくてもスベりが良く、十全にパイズリが出来る。
だがしかし、
「んちゅ♡むちゅ♡むちゃ♡えらぁぁ……♡」
やはり、唾液を纏わせた方がよりいやらしくなるのでそれらも忘れない。
ぬっちゅ♡なっちゅ♡むっちゅ♡むちゅるるるる♡
「ああ……! そろそろ
「
ビュルルルル──!!!! ドクンドクン!!!! ビュッ!!!! ビュッ!!!!
朝から寝ていた間に作られた精液を顔と口、それから胸で全て受け止める。
「えへへっ……♡今日も♡いっぱい♡
「全く……、そんなだらしのない蕩けた顔で何を言っているんだ?」
レオニダスは呆れながらも、オレの顔に手を添えて撫でくれる。
その触れ合いがとても心地良い。
「だってぇ♡オレは♡貴女のぉ♡肉便器♡兼♡140cmOカップ♡おっぱい♡ミルクサーバー♡だからぁ♡」
精液を全て飲み干して、オレは今日も自分の役割を果たすのであった。