れじぇくろレオニダスふたなり逆アナル 作:揚げた孫(ハメるの姿)
「お父様、
キングサイズの天蓋付きベッドの上でオレは爆乳の実の娘──、スタルのフタナリオチンポ様から分泌される大量の精液をゴクゴクと喉を鳴らしながら嚥下する。
「んっ♡んこく♡ごく♡こくん♡っぷはぁ♡今日もいっぱい
「だって、お父様のフェラチオが上手すぎて……♡ああ♡そんな、うぅ……♡尿道の一滴まで啜るなんて……♡お腹の子も喜んでますわ♡」
「ふふっ♡オレも♡」
互いに
「父様、姉様、ボクのお腹の子も元気に蹴ってるよ♡……んん♡はぁん♡ああ♡母様の指♡気持ちいい……♡」
胎の膨れた
***
オレとレジェンドであるレオニダスがこの『都合の良い部屋』に入ってからしばらくして。
オレが妊娠淫紋焼き付け懇願し、晴れて妊娠して出産アクメをキメて産んだ男女の双子はすくすく──、いや、色々と手のかかる乳幼児期をすっとばして──、あっという間に第二次性徴期の少年少女にまで成長した。
言葉もつつがなく喋れて、分別も該当年代の子供相応。
まさに『都合の良い部屋』の権能の代物であった。
そんな子供達にオレ達は、娘にはスタル、息子にはアナクスと名付けた。
二人の共通点は銀髪で褐色肌、いわば母親であるレオニダスの特徴が、体にはバスト百センチを超える爆乳が生えてる。
この胸はオレ譲りなのか部屋が付加したのかは不明だが、この遠目から見て唆る体形は嬉しい誤算であった。
そしてなにより、二人の股間にぶら下がる立派な男性器は、レオニダス譲りのモノだろう(ちなみにアナクスに女性器は生えていない。オレと同じで乳房が生えてるだけの男である)。
こうして、セックスする度に都合が良くなっていく『部屋』で産まれた双子は、それはもう顔も体も美男子美少女に育ったのだ。
更には精力旺盛な父母の間に産まれたのだから、やることといえば──、
***
「お父様、そのワタクシ達より大きくて感度のいいおっぱいで奉仕してくださいませ♡」
「いいよぉ♡スタルの立派なオチンポ様♡オレの♡百五十センチオーバーの爆乳で♡パイズリご奉仕♡してあげる♡」
ぬちゅ♡ぬら♡ぱちゅる♡にゅるん♡れらぁ♡ぬらぁ♡ぬちゅら♡
「ああ♡お父様のパイズリフェラ♡気を抜くと腰が抜けてしまいそうで……♡」
「えむ♡えちゅる♡スタルのフタナリツヨツヨオチンポ様♡すっごいビクビクしてるし♡エッチなオツユ♡トクトク出てる♡うちゅ♡あむる♡娘カウパー汁♡美味しい……♡」
オレは実の娘とのセックスに、甘美な背徳感と倒錯を感じれるようになってからしばらく経つ。
最初の内はなけなしの理性が『どうなんだ』となったが、あんなレオニダス譲りの立派な赤黒いオチンポ様を見て発情している間に、『素敵ならどうでもいいや』となってしまった。
それは勃起すると、オレの貧相なペニスより大きくて固く、射精量もピカイチとなれば、ザコマゾオス性奴隷根性をかき立てられてご奉仕したくなってしまう。
それは息子のアナクスのご立派オチンポ様とも同様であった。
「ああ……♡母様の指……♡ボクの前立腺♡トントンしてる……♡」
「ふふっ……! マゾオスの才能はやはり父親譲りだな……! 魔羅は立派に大きくしてるのが違いだが、弱い所をトントンと押されて、甘マゾ射精しているのはソックリだ……! そぉら、爆乳乳首もこんなに勃起しているぞ……!」
オレがスタルにパイズリフェラご奉仕をしている隣で、アナクスはレオニダスの前立腺マッサージと乳首へのフェザータッチで甘い声を漏らし続けている。
体つきが違うというのに、弱い部分はザコマゾオスの父親に似た息子は、母親が今まで培ってきた性技で体内外の性感帯を責められて、まるで赤子があやされるように手のひらの上だ。
「お父様ぁ……♡はぁ……♡お父様の爆乳おっぱい♡パイズリフェラの♡ハリと柔らかさで♡ワタクシのオチンポが♡悦んでますわ……♡」
一方こちらの娘の方も、オレの性技に浸っていた。
母親であるレオニダスのフタナリ男根を受け継いだ巨根は、オレの一メートルと半分センチを超す爆乳から亀頭が大きく突き出ていて、固さだけならこの場の誰よりも固い。
「はぁあ♡はぁー……♡れろっろ♡むっろる♡スタルのオチンポ様♡今日も元気で♡お父さん♡嬉しくなっちゃう♡」
ぷしゃあぱしゃ♡ぱしゃぷゅぱ♡ぴゅるる♡
出産前から母乳が出るオレの爆乳は、興奮のあまり射乳し始める。
その甘ったるい匂いを漂わせる母乳も、唾液と組み合わせて、娘肉棒への奉仕潤滑油として活用し、単に上下だけにシゴくのではなく左右の動きをズラしてパイズリの緩急にバリエーションをつけていく。
「ああっ……♡また♡
「母様♡ボク……♡もう……♡」
体は思春期で反抗期真っ盛りであろう肉体年齢の双子ではあったが、父母への愛情や性愛は『血が繋がっている』という倫理観や道徳観を軽く飛び越えて、肉体関係を結ぶに至っていた。
その証拠に、スタルとアナクスの胎には実の母親であるレオニダスの子種汁で孕んだ児が宿っている。
男であるはずのアナクスの方も何故妊娠しているのかというと、父親であるオレの男性妊娠淫紋を産まれもって受け継いだからだ。
全くもってこの部屋は『都合が良い』。
その『都合の良さ』を最大限活用し、家庭内カーストの最上位に君臨しているのが、オレの妻兼夫であり、我等が家族の母親──、レオニダスであった。
「アナクス、今日はどこでイキたい? 乳首か? それとも
娘にパイズリフェラご奉仕をしているオレの隣で、コリッ、というような音が響いた気がする。
「ああっん♡母様のイジワル♡ボク♡ナカで♡イキたい♡前立腺♡母様のザコオス殺しの指で♡メスイキ♡キメたい♡」
「よく言えたな。さあ、いい声で啼いてもらおうか……!」
「ひゅうぅ♡ああんっ♡はぁっ♡」
息子の背が弓なりにのけ反ったり、縮まったりを激しくしていく。
一方のオレは娘へのご奉仕の手を緩めずに、横目で彼を一瞥すると、母親の右手中指と薬指がその肛華に、グチュグチュと腸液が空気と混ざって漏れ出る挿入をされていた。
(オレもあんな風にされたら♡すぐイッちゃうな♡)
そうこうしている内にオレもパイズリフェラご奉仕のスパートを上げる。
たっぷり分泌する唾液を舌に乗せては、娘フタナリ鈴口と亀頭へと纏わせ、それらを乳谷間へ伝わせては母乳とミックスさせ、上下左右リズミカルかつダイナミックに乳房を彼女の肉竿へ擦り付ける。
元々卵肌でスベりのいい柔肌ではあったが、唾液と母乳の両方をフル活用して、界面活性剤代わりとした。
「うぅぅ……♡お父様……♡ワタクシ……♡もう……♡」
「母様♡ボク♡クる♡キちゃう♡おっきいの♡キちゃうよぉ♡」
「れちゅる♡れちゃ♡んちゅむ♡いいよぉ♡
「よしよし、良い子だ……! 私の指で思いっきりメスイキするといい……!」
父が娘を、母が息子を、それぞれがそれぞれを性的絶頂に導こうとしている。
一見異様に見えるこの光景は、オレ達の中では既にごく当たり前のことであり、時には役割を変えながらも、同様の繋がりとして行われることであった。
「はぁ……♡
「イックぅぅぅぅうううう♡」
ビュグググググググ♡ビュルルルル♡ビグンビグン♡ドビュビュビュ♡
びくびく♡びっぐん♡びっぐん♡ぐぐぐぐ♡ぴゅぐぴゅぐ♡
そうして、双子の娘と息子が同時に絶頂した。
スタルはオレの口の中で白濁のマグマを存分に噴火させ、アナクスは射精を伴わない胎の中にいた頃の名残の部位で、深く長く重い女の子の膣内オーガズムのようなイキ方をしている。
「んこっく♡こくっ♡あーん♡あむあむ♡がらがら♡ぐぢゅぐぢゅ♡あにあに♡あむっ♡あー……♡」
「お父様ったら……♡ワタクシのザーメンでうがいや咀嚼してくださいますのね……♡はーっ♡もうっ♡また子種汁が登って……♡」
オレはスタルのリットル越え精液をいくらか飲み込んだあとに、意図的に残りの精液を口の中に残して、口腔内を娘精液で洗うように弄んだ。
口から鼻に抜ける強い精液の臭いだけでも、オレの萎びたオス失格ペニスから、『とくっとくっ』と腺液が漏れていた。
とっくの昔に女の子を孕ます機能を喪失している透明なザコオス汁が、股を濡らしている。
(まるで女の子の愛液みたいだ♡)
そう恍惚とした被虐心を満たしつつ、目の前の強いフタナリの実娘の嗜虐心を満たすように『精液で口の中を洗う』というパフォーマンスに努める。
嫌悪感はない。
むしろ、スタルを悦ばせることが出来るのと、舌で彼女の精液を味わっている内に、その精子一匹一匹を感じ取れるようで、とても心地良かった。
「ああぅ♡母様♡ボク♡イッてる♡のに♡」
「ははっ、男はこれから先があるから大変だろうな……! 君もそうだっただろう?」
こくり、とオレは口の中の精液をこぼさないように、口を閉じてレオニダスに頷いて返事をする。
アナクスは前立腺でイッたばかりだというのに、その男根を生やしている母親は容赦なく、深く重い絶頂をしてる最中でも、肛門に挿入した二指を、腸壁越しにその上の内臓を再度マッサージしていく。
「まあ♡お兄様ったら♡あんなに可愛く乱れて♡メスイキしてる最中に♡またメスイキさせられる♡お母様の鬼畜っぷりは相変わらずですわ♡」
「やぁん♡はぁん♡ああんっむ♡イクっ♡」と息子が、かつてオレがされたような連続絶頂体験をしていた。
そのことになんとなく羨ましさを感じながら、ひとまずオレは口の中に残した精液を飲み干す。
「げーっぷっ♡げふっ♡がふ♡ふっぶっ♡ぶっじゅぶばーぶっ♡」
そうして、オレは空気と一緒に飲み干した精液のげっぷをこれ見よがしにスタルへアピールした。
「はぁ♡下品で無様なお父様♡いつ見ても♡興奮して……♡うっ……♡」
そんな実父の痴態に興奮が最高潮となった娘が、フタナリ巨根を手でシゴいて、その父へと顔射をする。
「んんっ……♡んあっ♡んんあふっ♡」
オレはそれを無抵抗に受ける。
顔からデコルテにまで落ちていく白濁の溶岩は、本当に火傷をするんじゃないかと錯覚する程には熱く生命力にあふれていた。
「あっん♡母様♡もう♡ボク♡またっ♡イッ……♡」
ピュルルルル♡プシャアアアア♡ピュピュッ♡プッシャアアアア♡
父が娘の顔射を受け止めている最中に、隣では母が息子を男性潮吹きをさせていた。
「ははははっ! 今日も元気じゃないか! アナクスもイジめ甲斐があって結構!」
実の息子の痴態をトロフィーのように誇るレオニダスは正しく、一家の頂点であった。
口で誇らしげに語りながらも、その挿入している指は休むことなく実子のアナルを蹂躙している。
「お父様……♡」
「母様……♡」
絶頂の余韻に浸っているであろう、二人の子供がシナを作った声を出す。
これは『もっと甘えたい』のサインだとオレ達親は分かっている。
「うん……♡いいよ……♡」
「もっと甘えても怒らんよ。そら……!」
れらぁ♡れろっれろっ♡むちゅる♡むちゃ♡ぴちゃ♡えれえられろぉ♡
チュ……! チュルル……! チュパ……! チュロロロロ……! チュチュルル……!
父親のオレは娘スタルの膨れた腹に舌を這わせる。
母親のレオニダスは息子アナクスにディープキスをする。
こうしたスキンシップが家庭内円満の秘訣であり、『家族』としての絆の証であった。
「はべろっ♡れれろっつ♡スタルの赤ちゃん♡れろれろれら♡元気に♡とくんとくんって♡はもぷちゅ♡動いてる♡」
オレはフタナリ母親に孕まされた娘の膨れた腹に舌や唇にたっぷりの唾液を含ませて、這わせたりなぞったり、歯を軽く立てて甘噛みの歯形を残したりする。
本来味覚を司る器官で、触覚による『胎児の鼓動』を感じ取れるのは、とてもとても多幸感に満ちあふれるものだった。
オレとの血縁としては『孫』にあたる胎児(子種はレオニダスのモノだが)は、この『都合の良い部屋』ですくすくと育っている。
「ああ♡お父様の口使い♡本当にいやらしくて♡ワタクシも♡お腹の児も♡悦んでますわ♡」
オレが二人を妊娠していた時と同様に、元の世界でこんな乱暴なプレイをしていたら、早産──、最悪流産や堕胎──、しているような状況だが、この『部屋』の権能で安心安全に様々な行為に及ぶことが出来る。
本来なら『お腹を冷やすことになって胎児の発育に悪い』とされる、このような舐めるなどのことを含む唾液による気化熱などの冷えのアレコレも、なんら影響しない。
だから、オレは実の娘であり、実の母親で孕んで膨れた彼女の腹に精一杯の、ある種の倒錯とも取れる、口ご奉仕をするのだった。
「えろっ♡はぷ♡ぷはぁ♡母様♡キス♡上手♡ボク♡またメスイキ♡しちゃった♡」
オレがスタルのボテ腹にしゃぶりついている隣では、息子であるアナクスが母親であるレオニダスと熱いディープキスを交わしていた。
彼はオレと違って立派で正常な機能する男性器を持っており、今はその勃起したソレから透明な甘イキ汁をビュー♡ビュー♡と漏らしている。
これだけでもオレのペニスとは段違いの性機能があるのが分かるが、そのことについてオレはなんら劣等感は抱いていなかった。
むしろ、
「父様♡姉様のことが済んだら♡ボクのオチンチン♡綺麗に♡してくれる?」
「いいよぉ♡息子オチンポ様♡長くて♡素敵だから♡こっちが済んだら♡お掃除フェラ♡してあげる♡」
「ああん♡お兄様ったら♡お父様の奉仕は♡まだワタクシのモノですわ♡」
「安心して♡姉様♡ボクのオチンチンが♡綺麗になったら♡いっぱい♡可愛がってあげるから♡」
「んまぁ♡お兄様♡今度はどっちのオマンコに♡挿れるつもりですの?」
「そ♡れ♡は♡姉様に♡選ばせて♡あ♡げ♡る♡」
「ああん♡もう♡お兄様のイジワル♡鬼畜♡シスコン♡」
このやり取りで分かるのは、息子のアナクスが主導権を握ったいることだ。
いわゆる、家庭内カーストは上から順に、レオニダス、アナクス、スタル、オレ、となっている。
容姿の大半こそは母親譲りであったが、兄姉の性格と性癖は、兄が母親譲りのサディスティック気味に、姉はオレ譲りのマゾスティックを受け継いだようだ。
事実、二人がセックスする時の主導感はアナクスが握ることが多い。
これは健康で精力旺盛完全勃起が出来る彼と、その趣向が成せる力関係であった。
「ふふっ♡姉様も♡イジめられるの♡嫌いじゃないブラコンの♡クセに♡」
こうやって兄の方が姉の被虐心を見抜いているのも、これまでの肉体関係とレオニダスの観察眼譲りでもあろう。
「こらこら、二人とも。まだ私達とのセックスが済んでないだろう? 仲が良いのは結構だが、順番を間違えるのは良くないぞ」
そして、家庭内性的捕食者ナンバーワンである母親が、締めるところをキチンと締める。
オレのスタルへの口ご奉仕も、レオニダスのアナクスへの前立腺マッサージも、全ては『もっと気持ちのいい絶頂』への前準備なのだ。
そう、これらは前戯であり、本当の目的──、セックスへの布石である。
となれば、これからすることといえば一つだ。
「オレの♡ほっかり♡縦割れ♡腸液ぐちゅぐちゅ♡生本番準備ばっちり♡ザコオス♡ケツマンコに♡スタルの♡立派でかった〜い♡娘フタナリオチンポ様♡ぶち込んでぇ♡」
「母様♡ボクの♡縦割れ♡開発済♡ほかほか♡服中♡オスケツマンコで♡精一杯♡実母フタナリオチンチンに♡ご奉仕♡するね♡」
オレが四つん這いで挿れ慣れ切った肛華をふりふりと、娘のフタナリオチンポ様を挑発するように媚びる。
アナクスは仰向けになった母親の股間に跨って、勃起している長大極太凶悪オチンポ様の亀頭を、クパクパと開閉しているアナルに当てがう。
どちらの直腸内も洗浄済みだ。
「挿れます♡挿れますわ♡お父様……♡」
「さあ、アナクス。今日も私を愉しませてくれ……!」
この場にいる女性二人には、尋常であれば『無い』はずの男性器が『生えて』おり、そのどちら共が、これから始まる肛門交合の狂宴を今か今かと鈴口からカウパー腺液を垂らしながら、全力の勃起したソレを本来出すだけのはずの
「ああっ♡はっ♡」
「やっ……♡ひゃっ……♡」
ぬぷぷっ……! ぬぽっ……!
ほぼ同時に、この場の男二人の縦割れたアナルへ挿入されていくフタナリ肉棒が、空気が混ざる音と共に奥へ奥へと腸壁を割り裂きながら、直腸内に侵入していく。
「イクっ♡娘オチンポ様に♡
一番最初に絶頂したのはオレだった。
とぷ♡とぷ♡とロクに勃たない上に、生殖機能までも手放した、赤ん坊の小指よりも小さな小枝が、実子にバックで犯される快感で、かつて数多の美少女達を泣かしてきたとは思えないほどの、情けの無い透明で少量の精液を吐き出す。
「ふふっ♡お父様ったら♡まだ挿れただけなのに♡こんなに可愛いお声出すなんて♡ワタクシのお腹の児も♡お父様の善がり声を聞いて♡悦んでますわ♡ああっ♡チンポ伝って♡お父様の児が♡悦んで跳ねてます……♡」
オレとスタル、オレ達の胎の中には同じ種の命が宿っている。
男のオレの種ではない。
フタナリになった母親の、レオニダスの子種汁で二人共孕んだ。
スタルの子はオレからすれば半分ほどは孫であり、オレの子はスタルからすれば完全に妹か弟である。
この倒錯でありインモラルである、いわゆるタブーの背徳感とオスとしての敗北感が、オレの官能をとても刺激していた。
「うふふっ♡お父様の
無論、娘オチンポ様の、雄々しい力強さに犯されて気持ちよくなっているのも大いにある。
要は、互いに同じ肉親の子を孕んでかつ、親娘でボテ腹セックスしているという、この退廃的かつタブー的なシュチュエーションと、スタルの立派で固いオチンポ様が与える即物的かつ直感的な快楽で種無し射精をしている、という二重構造の悦楽に、オレは(おそらく娘も)溺れているのだ。
「ああん♡母様オチンチン♡奥♡
そのインモラルに溺れているのは、隣で騎乗位により母親のフタナリオチンポ様を味わっている臨月腹のアナクスもそうであった。
「まだ挿れたばかりだぞ? そらそら……! 少し奥にキスしただけで、失禁射精するとは……。もっと堪え性を鍛えねばな……!」
息子も息子で、家庭内カースト二位といえど、トップの母親の凶悪極太長大フタナリオチンポ様の前では、かたなしであった。
オレと違って息子のオチンポ様は、立派に機能していてしっかりと勃起し、その膨れた腹に、高鳴っているような鼓動のリズムに合わせてビクンビクン♡と、真っ赤に充血したカリ高亀頭が触れては離れるを繰り返している。
「はぁあ♡アナクスのオチンポ様♡ちゃんと白くて♡濃ゆそうな♡オチンポ様汁♡
「自分から男らしい男から降りておいて、何を言っている。そんな生意気な口をきくなら、今度産んだら、また自分が孕み袋だと思い知らせてやろうか……⁉︎」
「あっあんっ♡はぁっ♡お母様♡今度お父様に赤ちゃん種付け♡するのは♡ワタクシの番だと♡約束……♡うっうっ♡したでしょう……♡ひゃあんっ♡」
ぱんぱん♡ぷちゅん♡ぱちゅん♡とスタルが射精を必死にこらえながら腰をオレの恥骨に叩き付けつつ、『今度父親に子供を仕込むのは自分だ!』との主張をする。
「姉様だって♡ひゃああ♡今度は♡ああんうんん♡ボクの赤ちゃん♡ひゃん♡産むって約束♡忘れてないよねぇ♡ああっ♡イッ……♡」
レオニダスの腰の上で、アナクスは余裕がなさそうに尻を上下させながら、まさしくマウンティングのように、姉に対して強気に出ていた。
「やっあんっ♡二人共♡落ち着いて♡あはぁあん♡オレは♡はっあんっ♡ちゃんと♡いっやっあん♡スタルの赤ちゃん♡ひゅゆわぁ♡産んであげるからぁ……♡」
カースト最下位のオレは自身が家畜のような扱いにされているのに、興奮と嬉しさを感じながら、ダメオス腺液を垂れ流す。
「ははっ……! 律儀なことだ。だが、気を抜けば、また私が三人共を孕ますからな……! 精々日々精進することだ……!」
パァンッ……! パンパン……! ズッブッパン……! バツンビュチュン……!
家族の中で一番精力旺盛のフタナリ母は、その警告の説得力の強さを示すかのように、跨っている息子への抽送を激しくする。
「あはぁ♡母様オチンチン♡大きく♡はあわぁ♡奥♡クるっ♡また♡ボク♡イッちゃぅぅぅぅうううう♡」
「はあっ♡いい締め付けですわ♡お父様ケツマンコ♡ひゅうんっ♡はあん♡もう♡
びゅるるるる♡♡びぐゅるるるる♡びしゃああああ♡びゅぐぐぐぐ♡ぶびゅるるるる♡
そうして、娘は父の中に、母は息子の中に、フタナリ巨根からこらえていた白濁の溶岩を噴火させた。
***
「あむ♡れろぉ♡お母様が♡さっきまでお兄様にハメてた♡あむちゅ♡ザーメンコーティングオチンポ♡美味しいですわ♡」
「ずちゅるる♡父様の縦割れ事後アナル♡ずぶぢゅるる♡姉様ザーメン♡ずっと出てくる♡」
フタナリ組が吐精しきった事後。
スタルはレオニダスのさっきまで実の兄のアナルに収まっていたオチンポ様を、アナクスは先程実の姉が中出し射精したオレのケツマンコを、それぞれお掃除フェラと、お掃除ケツマンコクンニで堪能していた。
家庭内カーストの上下こほあれど、双子の元々の仲は良好だ。
こうして、互いの体液が混じった親の事後棒や事後穴を掃除奉仕するのが、その証拠である。
「あむれらっ♡本当にこの『部屋は都合がいい』ですわ♡むちゃ♡」
そうである。
普通なら直腸内洗浄が済んでいても、これらの行為は性病やらのリスキーさが付き纏う。
だが、この『都合のいい部屋』はあらゆる性病、およびに身体への悪影響を発現しないようになっていた。
故に、オレ達が妊娠して安定期どころか、こんな臨月を控えた体であっても、こうした激しいセックスや危険行為を安心して行うのが可能だ。
「ずちゅるるるる♡れろっ♡ごっくっん♡はぁ……♡ねえ♡父様♡姉様♡母様♡ボク、『アレ』♡やりたい♡」
「ほう……! 『アレ』か……! 是非やってもらいたいものだな……!」
双子の兄が父親の肛華から姉の子種汁を搾り尽くした後、とある提案をする。
その提案は家長の地位に君臨する母親が、好む行為でもあった。
「れむちゅ♡ちゅぱ♡いいですわね♡こちらもひと段落したことですし♡ワタクシも♡シたい♡ですわ♡」
ノリ気なのはカースト上位勢だけではない。
性根が奉仕気質の双子の姉も、喜んで行うと言っている。
そして、当のオレも、
「いいよぉ♡あはっあっん♡皆んなでご主人様の極太長大凶悪フタナリオチンポ様に♡ご奉仕しよう♡」
と、楽しみにしていた。
「ああ……! とても良い……! 君だけじゃなく、アナクスとスタルも感じられて最高だ……!」
「さあ♡お母様♡ワタクシ達三人のご奉仕♡愉しんで下さいまし♡」
「母様のオチンチン♡すっごく♡ビクンッビクンッ♡って脈打ってる♡ボク♡うれしい♡」
「さあ♡もっと堪能してぇ♡オレ達三人の♡臨月♡三方向ボテ腹ズリ♡その立派なフタナリオチンポ様で♡存分に貴女が孕ませた♡お腹の子と孫の胎動♡感じ取ってぇ♡」
レオニダスから向かって右にアナクス、左にスタル、そして正面にオレ。
この三方向からのボテ腹ズリ。
この変則ご奉仕は、フタナリオチンポ様が規格外の長大極太であるレオニダスだからこそ出来るご奉仕である。
鈴口にオレのボテ腹が擦られ、左右の竿は両側の双子が擦っていた。
「ああ……! 貴様達が孕んだ子の脈動が摩羅を伝って感じ取れる……! ふふっ……! すくすく育っていて存分に結構……!」
「さあ、二人共♡ボテ腹密着させるだけじゃなくて♡オチンポ様がズレないように♡母乳と唾液を垂らして♡動かしていこうね♡」
「「はーい♡」」
ぷしゃあ♡れらぁらぁ♡あれろっー♡ぷしゃしゃ♡ぴちゃ♡ぬちゃ♡ぬるろっ♡むちゃちゅ♡ぬちゅ♡
妊娠しているオレ達は、その大きな乳房から大量の母乳を射乳し、そして、口からは溜めた唾液をだらしなく、ボテ腹窪田にどんどん白と透明の体液で埋め尽くしていく。
そうして、白濁液を潤滑油として、ゆっくりと、しかし、確実に擦らしてフタナリオチンポ様へ刺激を強める。
「ああっ♡オチンポ様のドクンドクンに合わせて♡お腹の児が悦んで♡お腹蹴ってる♡」
「ワタクシの児も♡悦んでますわ♡ドグッドグッ♡って♡お母様のオチンポ感じられて♡幸せ……♡」
「ボクもっ♡ああっ♡早く産まれないかなっ♡産まれたら♡一番最初に♡ボク達みたいに♡母様が孕ませて♡あげて♡」
親子の共同作業というには、普通であれば『狂ってる』と評されても文句はいえないこの狂宴は、オレ達家族ならではの、幸せを確かめ合う重要な儀式であった。
この『都合のいい部屋』に入ってから捨て去った数々の絆は、この『部屋』で味わう幸福に比べたら、瑣末なことである。
子供達にオレがかつて、多くの美少女達の膣にペニスを挿入して善がらせていた、と話と『信じられない』と笑われるくらいには、今のオレの分身は生殖機能を放棄していた。
しかし、この幸せが味わえるのだ。
そんなもの、今となっては無用の長物である。
「ねえ、貴女♡」
「ん? どうした?」
悦に浸っている最愛の人顔を見ることが出来てオレは、
「とっても♡幸せだよ♡」
「ふふっ……! 私もだ……!」
「ああん♡お母様とお父様だけはズルい♡ですわ♡ワタクシ達も交ぜてくださいまし♡」
「そうだよ♡ボク達も♡幸せ♡なんだから♡」
夫婦だけでなく、子供達も今が幸せだと言っている。
それは今だけではなく、この先ずっと続いていくだろう。
もう既にオレには仲間達への未練は断ち切れていた。
何故ならば、比較にならない幸福がこの手の中にあるのだから。
「さあ……! 仕上げといこうじゃないか……!」
「んまぁ♡きて下さいまし♡お母様のツヨツヨフタナリオチンポ汁♡めいいっぱい♡恵んで下さい♡」
「きてぇ♡ボクのボテ腹お腹に♡母様の新鮮子種汁♡ぶっかけてぇ♡」
「いいよぉ♡オレにも♡悦んでるお腹の子の分まで♡ブッ濃いこてまろアツアツザーメン♡ボテ腹に♡お射精してぇ♡」
「ああ……!
ブビュルルルルルルルル────!!!! ビュバブルルルル────!!!! ドグビュグルバブルル────!!!! ビュグンビュグンッ────!!!!
「「「ああああ♡♡♡♡イックぅぅぅぅうううう♡♡♡」」」
レオニダスがオレ達のボテ腹にズラれながら射精し、正面鈴口から発射される何十リットルもの精液が上向きになっており、オレの腹を穢しながら、あふれた精液は左右の実の娘と息子のボテ腹にもかかっていく。
そのむせ返るような精臭と火傷をしそうな熱さと、視界を満たす白濁のマグマがオレ達妊夫と妊婦を絶頂へと導いた。
***
「らぁ♡はぁ♡お母様オチンポぉ♡」
「れろっ♡あむっ♡母様オチンチン♡」
三方向ボテ腹ズリの後、双子は母親のフタナリオチンポ様へのお掃除フェラにご執心だった。
かくいうオレも、
「んちゅ♡はーっちゅ♡れらぁ♡ちゅ♡」
レオニダスとのキスに夢中だった。
「れちゅ……! れろっ……! ふふっ、いつになっても君は可愛らしいな……!」
「んもう♡そんな褒めないでぇ♡お腹♡またキュンキュンしちゃうのぉ♡」
こうしたピロートークも欠かさずやってくれるオレのパートナーは、甘い言葉で相変わらずオレを蕩かしてくる。
そして、それが何よりも愛おしい。
もう勝てない、という実感が今まで肩にかかっていたナニかを降ろしてくれたことの感謝は計り知れないし、子宝に恵まれているのもこの上ない幸せだ。
──今はただ、オレはこの先ずっと続く多幸感に浸っていようと安心するのであった。