「ふー♡ふー♥ね・・・はや、くぅ♪」
赤黒く血管を浮き上がらせた勃起が、梨沙の秘所にあてがわれる。
晴れ舞台の記録を流しながら愛撫を受け続けた陰茎はパンパンに張りつめ、熱を孕んでいる。
「パパっ♥パパぁ・・・♥イジワル、しないで♥焦らさない、で♥」
鼓動と呼吸に合わせて、びくんっ♥どくんっ♥と脈打つそれを無毛の恥丘を擦り上げると、
期待していたのか、溢れる愛液がべっとりと纏わりついてくる。
へこ・・・♥へこへこ♥♡くいっ、くい♥
勢いでぷっくり充血している陰核への圧迫も自然と加われば
たまらずと言った風に梨沙が迎え腰で懇願の台詞を並べ立てる。
「近親相姦大好きで、パパとの交尾が我慢できない、わるぅい娘にぃ♥」
「ファンをロリコン呼ばわりしてぇ♥えっちの出汁にしちゃう、失格アイドルにっ♥」
「ビキらせた、ツヨツヨおちんぽ様で、お仕置き♥おねがぁい♪」
衣装はすっかり乱れてはだけ、普段は隠れている臍や脇がちらちら覗く。
実際のところ、裸体を隈なく鑑賞する機会は毎日のようにあるが・・・
目の前の着崩れた姿は、それらと違った風情を見る側に与え・・・劣情を煽った。
ず・・・・ぶっっっっっ♥ずりゅ、ずぷぷぷぅっっ♥♡♥♡♥♡
その興奮に後押しされるまま腰を前進させ、実娘と性器を結合させていく。
一気に突き入れたい衝動を堪えじりじりと、感触と背徳感を堪能するように、ゆっくりと。
「っぁ♥あ、ぁ、あぁっ♥はい、はいってくるぅ♥太くておっきいのぉ♥」
「すきっ♥パパのお仕置き♥ご褒美セックス♥だいすきぃ♥♥」
すっかり父親の陰茎に馴染み、カタチを覚えこんだ幼膣は
口では”お仕置き”と言いながら、待ち望んだ”ご褒美”を喜んで咥えこむ。
きつく、痛みを感じる一歩手前の締め付けで父親のペニスを刺激しながら
熱く潤んだ瞳と甘く蕩けた声で、淫らに誘うことも忘れない。
「ママが、大事な大事な赤ちゃん♥お腹で育ててできない分♥」
「娘のおまんこ♥コキ捨て用の性処理便器にして、すっきりしてね♥」
ぶちん・・・っ、びき♥びきびき♥
余りに明け透けで下劣卑猥な誘い文句が、トドメになった。
ふー、ふー。ぎっっっっしぃ・・・っ
「ぱ、パパ・・・?ちょ、お顔見れなくなっちゃ・・・」
寝そべる梨沙の枕元に肘をつけ、上からすっぽりと包む姿勢をとり
天井を仰いでいた娘の視界を父の胸元で塞ぐ。
(ぁ・・・♥パパの匂い、すっごい濃ゆぅい♥)
(すんすん♥あはぁ・・・♥発情した男の香り、きくぅ♥)
戸惑いは一瞬。むしろ、間近で感じる父の温もりと体臭に梨沙の興奮はいや増していた。
ここぞとばかりに深呼吸をし、繁殖を希望するオスのフェロモンを目一杯取り込んでいく始末。
「・・・んふ♪いま、ナカでおちんぽ、びくんて跳ねたでしょ♥」
「ね?ね?パパぁ♥入れただけでイっちゃう?射精しちゃう?」
「いいよぉ♥いつでも、ナマだししちゃって――――――」
どっっっっっっちゅん!!!!
「お”ぎっ”っ”っ”っ”♥♥♥」
どちゅ♥ごちゅ、ずちゅごちゅ♥ドチュドチュ♥ごりゅっっっ♥
パンパンパンパン♥ぎしぎしぎしぎし♥じゅぷ♥ぐちゅぐちゅ、どちゅ♥♥
「ん”ほぉ”♥ぉ”♥おぉっ♥んひぃぃい♥い、ほひゅ♥ほ、ほぉぉぉ♥♥♥」
上から垂直に叩き込む、容赦のかけらもないストローク。
ベッドのスプリングを酷使しながら、未熟な膣道を蹂躙する。
ぎしぎしぎしぎし♥ごちゅ♥ドチュドチュ♥パンパンパンパン♥
(これっ、これ、やば♥ピストン、鬼ピス、はげしすぎ♥)
(パパ、完璧スイッチ、はいったぁ♥♥ドSモード♥い、イジメられる・・・っ♥)
普段は紳士的な父が、一線を越えた先で見せる加虐の顔。
普通の父娘なら見せる機会などない、あってはならないその有り様も・・・
ぞく・・・っ♥ぞくぞく♥キュン♥きゅぅぅぅ・・・♥
(子宮♥ボコボコに、されて♥マゾメスアクメ♥キめられちゃうぅぅ♥♥)
(ギラついた目のパパ、かっこよすぎ♥好きすき♥しゅきぃぃ♥♥)
ガチ恋ファザコン娘である梨沙からすれば、雌本能を刺激してやまない姿だ。
瞳の中にハートマークを浮かべんばかりの多幸感から
自然と口角を歪ませ、蕩け崩れた笑みをだらしなく晒している。
覆いかぶさる雌性の為に、その姿を見られることはなかったが
元より、父の視線は別に向けられていた。
ベッドの対面にあるモニターの画面。そこに流れる映像を見ながら
娘の蜜壺を蹂躙しているのだ。
年齢層、体格、身のこなし、キャラクター。
いずれも様々に違いながら、どれもが一級の美女・美少女たち。
彼女たちの歌い舞う姿を肴に「自慰」に耽っているのだ。
「っ、パパってば、ひどぉい♥ア、アタシのこと、ホントにオナホ扱いしてるぅ♥」
「娘の同僚、先輩たちをズリネタに、してぇ・・・♥」
「アタシ以外の女で、チンコ硬くして♥ザーメン作って♥ドピュリ出す気なんだぁ♥」
「ひど・・・♥ひどぉい♥けど、かっこいい♥♥それでこそ、アタシのご主人様ぁ♥」
近親相姦願望と被虐マゾ嗜好が混ざり合った、度し難く捻じれ切った性癖ゆえに
”愛する父から性的虐待をされることに無上の快楽と幸福感を覚える”という
男の妄想とご都合主義を煮詰めた存在として開花してしまっていた。
ドチュドチュ♥パンパンパンパン♥じゅぷ♥じゅぷ♥
ぎしぎしぎしぎし♥どちゅどちゅどちゅ♥ぐりぐりぃ・・・っ♥
そんな雌豚まなむすめの言葉に応えるように、剛直の出し入れを加速させれば
嬌声ではなく、もはや鳴き声じみた濁音塗れの音が垂れ流される。
「ん”ごっ♥ふぎゅぅ♥お”っ”♥ぉ”おっ”♥ひぎぃっ♥♥んひっ♥ひぃぃいい♥」
(すき♥パパ、すきぃ♥おちんぽ、すてき♥キモチいいっ♥)
(ガキ子宮、イジメられるの、たまんなぁい♥)
(うちあげオフパコ♥お泊りセックス、父娘でヤルのさいっこーー♪♪♪)
興奮の波が幾度も描いた急カーブがいよいよ頂点を迎えようとしたのは
奇しくも・・・そして、いつも通りに父娘揃ってのタイミングであった。
「ぱ、パパっ!い、イクっ♥アタシ、イっちゃう♥父親のおちんぽ、ナマで入れたまま、イっちゃう♥」
「いっしょ、い、いっしょにイって♥イこ♥いつもみたいに、膣内射精ナマだしして♥」
「ぐつぐつ♥あっつい、遺伝子ミルクスープ♥娘の子袋に注いで、お腹いっぱいにしてぇ♥」
性癖を含めた諸々の相性がこうもがっちり嵌るのは、やはり肉親だからだろうか。
その事実もまた、二人の背徳感と悦びを後押しして、より激しい行為に駆り立てる一因と言えた。
特に梨沙は自覚があるのだろう、ことさらインモラルさを掻き立てる言葉を選び
直接的に、卑猥に、下劣に並べ立てて陰茎の苛立ちを煽っていく。
「ママと、いっしょに、して♥い、妹、産まれてお姉ちゃんに、なるアタシ・・・を♥」
「は、はらまっ♥孕ませて♥ボテ腹にして♥卵プチュらせて♥パパと遺伝子まぜまぜ、して♥」
そして、最後の言葉は”いつもと同じ”。
「―――――アタシも、ママパパのおんなに、してぇ♥♥」
娘が父に言ってはならないおねだりと、雄が雌に言われたら奮起する求愛が
禁忌を犯す昏い劣情と歪な自尊心を満たしていき・・・
正と負、両極のヨロコビに脳を軋ませながらの射精に父を導いていった。
どびゅ♥どびゅるるるるるっっっ♥どぷっ♥どっっっっくん♥
びゅくんっ♥びゅぅぅぅ♥♥どくどくどく♥びゅぼ・・・っ♥どぽぽぽ♥♥
「っっっっっ~~~~~~♥♥♥♥んっっっぎゅ♥あ、あちゅっ♥あちゅいの、きてるぅ♥」
「ギトギトの、ざーじる♥お金玉ミルク♥びちゃびちゃっ♥ロリメス子宮、おかしてるぅ♥」
待ち望んだ”ご褒美”に、梨沙は足ピン仰け反りで絶頂のほどを示しながら
父が気持ち良く”排泄”できるよう、言葉を重ねることも忘れない。
「大好物の、パパミルク・・・ごくごく、呑み込んでるぅ♥」
「ぶっ濃ゆぅぅぅい、ナマ絞り♥おまんこ、大喜びでパクパク食いついちゃうの♥」
びゅく・・・っ♥びゅぅぅぅ♥ぐり・・・ぐりぃぃぃ♥
本心でもあり、リップサービスでもある梨沙の言葉に
吐精後の呆けた頭を満たされながら、余韻を噛み締めるように腰を押し付けていく。
「ん・・・♪うん・・・うん♥まったり後味楽しみながらぁ・・・♥」
「お残しがないように、ドピュり出してぇ、スッキリコキ捨ててね♥」
娘の言葉通り、じっくりと時間を掛けて射精後の心地よい気怠さを堪能したのか
ふーーー、と満足げな一息と共に囲い込む姿勢は解かれていった。
同時にペニスも引き抜かれ、蹂躙された幼膣からどろり、と白濁液が垂れていく。
幼女を、アイドルを、実の娘を。
大人が、一般男性が、実の父が。
犯して愛した、何より雄弁で取り返しのつかない物証である。
後から後から溢れてくる罪の証スペルマを父の指がすくい
娘の口元へ、見せつけるように差し出せば・・・
「んふ・・・♥すてきぃ♥くっさくて、いやらしい匂い・・・れろぉ♥♥」
すんすんと鼻を鳴らし、伸ばした舌で指ごと舐め上げて見せた。
「ん・・・ちゅ♥ふぅ♥ぱぱの、ゆび♥きれいに、するわね♥」
ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ・・・と、舐めるだけでは終わらずに
勃起への奉仕さながらに、あるいは母の乳を求めるかのように
ザーメン塗れの指を咥えこみ、しゃぶり、啜り上げる。
むく・・・♥むくむく、びきびきぃ♥♥
その様子にあてられたのか、欲望を吐き出したばかりにも拘わらず
父のペニスは俄かに勢いを取り戻し、臍までそそり立つ威容を示していた。
愛する男のそんな雄姿を見せつけられれば、梨沙の反応は言うまでもない。
「っ~~~~~♪嬉しいっっ♥アタシをもっと使いたい、って思ってくれるのね♥
「もちろん♥何度だって使ってね♥今度はどっちでスル?」
「お口?おまんこ?久しぶりにアナル、使っちゃう?」
尻尾があれば千切れんばかりに振っていそうなほど
歓喜の情を露わにしながら、淫猥極まる提案を嬉々として告げる。
その姿だけでも、劣情をさらに煽るには充分だったが・・・
「けど・・・そうよね。別にぜんぶヤっちゃえばいいだけよね♪」
「どうせ、明後日まで貸し切りなんだから♥」
続くその言葉が、新たに余裕を取り戻させ、ニヤリと粘ついた笑いを誘った。
そう。346プロが手配したフロアの貸し切りは、この連休が終わるまで有効なのだ。
それは、的場父子だけではなく・・・”他のアイドルたち”へのご褒美でもあった。
「せっかくのチャンスだもの。途中で帰る子なんていないわよ」
「晴もお父さんといっっっぱいイチャつくでしょうし・・・」
「ありすは桃華と一緒にプロデューサーを弄り倒す気よね、きっと」
世間話と同じノリで、同僚アイドルたちのスキャンダラスな性事情を語る梨沙。
その内容たるや、既知のこととはいえ、聞くたびに唸ってしまうものばかり。
だが、何よりぶっ飛んでいるのは、それらの関係を抑止するどころか
積極的に支援し「福利厚生」と言ってのける346プロの懐の深さ(?)だろう。
とは言え、実際にアイドルたちのモチベーションに繋がっており
今日のライブ成功を含めた諸々の成果が出ているのだから、是非もない。
「だから、ね?パパぁ♥いつでも大丈夫だからね?」
父の内心を読み取ったように、にんまりと笑みを浮かべながら梨沙は言う。
「ちゃんとスケジュールと段取りさえ相談すれば」
「会社がぜぇ~~~んぶ、サポートしてくれるから♥」
楽しそうに、熱を込めて。嬉しそうに、圧を掛けて。
「アイドルの娘を孕ませて・・・いいんだよ♥」
その言葉に返事をするように、怒張がびくんと大きく跳ねた。
「・・・・・・・うん♥それじゃ、次にスルのはぁ――――」
二人にとっての「本番」は、これからのようだった。
福利厚生(意味深)の重要性