「U・T・A!!U・T・A!!」
「皆ー元気ー??ウタだよー!!と言っても、今日は特別!」
ウタは舞台から降りて、たった1人のファンの青年の目の前に立つと、ニコニコと笑いながら
「君だけにウタの特別ライブを開催するよ!!」
「おぉぉ!!」
ウタは青年の手を握ると笑顔で答えた。
「さぁ!私のライブへようこそ!」
すると青年は目を輝かせた。ウタは舞台に再び上がるとライブが始まる。こうして始まったウタのライブは、凄まじいものだった。美しい歌声に酔いしれ、涙を流した。ウタもそれに応えるように歌い続けた。
「U・T・A!!」
青年もずっと大声でウタを独り占め出来ているこの環境に喜びを感じ、必死に応援していた。
暫くするとウタがジャンプして、青年の前にやってきた。
「ねぇ!」
「はっ!はい!」
「君は何して欲しいの?」
「!?」
ウタの突然の質問に戸惑う。するとウタが耳元まで顔を近付いて囁いてきた。
「ねぇ。新時代に行きたい?」
「え?」
「好きなだけエッチが出来る時代だよ♡」
とウタは言うと、青年に熱いキスをした。舌を入れて唾液を交換し合い、口を離すと糸を引いた。
「んっ♡……どう?したいでしょ?」
青年は興奮しながら頷く。
「じゃあ服脱いで」
「え…本当にここで…?」
「そうだよ♡その為にこの2人だけの環境を作ったんだから♡ほらほら手を挙げて」
青年は服を脱がされると、全裸になった。
「ふふっ、いい体してるじゃん♪」
と言うと、ウタは青年を押し倒してまたキスをした。今度は舌を入れずに優しくキスを続ける。すると青年の男性器は大きくなっていく。
「んふっ♪元気だね〜♪」
そう言うと、ウタは男性器を握って上下に動かし始めた。
「あぅぅっ!♡」
「気持ちいい?」
「き、きもちぃぃです♡」
「そう、よかった」
と言って、更に激しく動かす。
「あぁぁ!!♡イクッ!イッちゃいます!!」
「いいよ、いっぱい出して♡」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!!
大量の精子が出て、ウタの手を汚した。
「あぁ……凄い量……」
「はぁ……はぁ……ごめんなさい」
「良いんだよ♡♡」
と言うと、ウタは青年の男性器を咥えた。
ジュポォッ♡♡ズゾォッ♡♡レロォッ♡♡♡チュパッ♡♡♡♡クチュッ♡♡♡♡♡ヌプゥッ♡♡♡♡♡
口の中で舌を動かしながら、亀頭を刺激する。
「んんっ!!♡♡♡」
「ひもちぃ?(気持ちいい?)」
「ふぁいっ!!♡♡♡」
「んっ♡んっ♡」
喉奥まで咥え込み、ゆっくりと引き抜く。
「ぷはっ♡次はこれね♡」
と言って、ウタは服を脱いでおっぱいを男性器に挟み、激しく上下に動かす。
「どう?気持ち良い?」
「は、はい♡」
「ふふっ、嬉しいなぁ♡もっとしてあげるからね♡♡」
と言って、更に動きを早くする。柔らかい胸の感触を感じながら、男性は射精感が込み上げてくる。
「あっ!出ます!!」
「うん、出していいよ♡♡♡」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!
大量の精子が出て、ウタの顔を汚す。
「きゃっ!」
「ご、ごめんなさい!」
「大丈夫、気にしないで♡」
と言って、ティッシュを取り顔を拭いた。今度はウタが男性を押し倒して、肉棒をまんこに当てる。
ズブブッ!!♡♡♡グチョッ!♡♡♡♡ニュルンッ!!♡♡♡♡♡♡
「んんんっっ!!!♡♡♡」
一気に奥まで入れると、膣内が激しく痙攣して、潮を吹き出す。その刺激だけでイってしまったようだ。そのまま腰を動かす。パンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。その音に合わせてウタは大きな声で喘ぐ。
「あんっ!♡♡♡あぁん!!♡♡♡♡きもちぃぃぃっ!!♡♡♡♡♡♡」
青年は激しく腰を振り続ける。ウタもそれに応えるように膣を締め付ける。青年の男性器が大きくなっていくのを感じたのか、さらに強く締め付ける。
「あぁっ!出るっっ!!」
「私もぉっ!!イッちゃうぅぅううっ!!♡♡♡♡」
2人は同時に果てた。大量の精子が流れ込んでくる感覚に、体を震わせながら受け入れる。暫く余韻に浸った後、今度はウタが仰向けになり、股を広げた。
「今日は私をたっくさん犯して良いんだよ♡♡」
その言葉に興奮しながら、男性器を挿入する。
ズブブッ!!♡♡♡グチョッ!♡♡♡♡ニュルンッ!!♡♡♡♡♡♡
「あぁん!♡♡♡来たぁぁっ!!♡♡♡♡」
激しく腰を振る度に胸が揺れる。その姿を見ながら青年は更に興奮する。
「くっ!また出るっ!」
「来てぇっ!♡♡♡♡♡いっぱい出してぇぇっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!
大量の精子が出て、ウタの子宮を満たす。
「あぁぁっ!!♡♡♡♡♡熱いぃぃっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクッ!!♡♡♡♡♡♡プシッ!♡♡♡♡♡♡
ウタは潮を吹きながら絶頂した。青年の男性器を抜こうとするが、ウタが足を絡めてきて逃がさない。
「まだまだ時間は沢山あるよ♡♡一緒に新時代に行こ♡♡それにこの世界だと妊娠しないから、いっぱい中出しして良いよ」
そう言われると、男性は再び男性器をガチガチに硬くして、腰を激しく動かす。
パンッパンッ!!♡♡♡グチョッグッチョッ!!♡♡♡ズブブッ!!♡♡♡
「あんっ!♡♡♡あぁっ!♡♡♡すごぉいっ!♡♡♡こんなの初めてぇえっ!!♡♡♡♡♡♡」
「僕もですっ!♡♡♡♡凄い締め付けてきますっ!♡♡♡♡」
「ほんとぉっ!?♡♡♡♡嬉しいっ!♡♡♡♡もっともっと突いてぇっ!♡♡♡♡」
「はいっ!♡♡♡♡いきますよっ!♡♡♡♡」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!
「イクゥッ!!」
2人は絶頂を迎えてもまだまだ終わらせなかった。今度はウタのおっぱいを激しく揉みながら、ピストンを再開する。
「あんっ!♡♡♡おっぱいも気持ちいいっ!♡♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……また出るっ!」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!
大量の精子が出て、ウタの胸と顔を汚す。
「あんっ!♡♡♡すごい量……」
「まだ終わりませんよ!」
そう言って、青年はバックの体位で再び挿入した。
「ふぁっ!♡♡♡これ好きぃっ!♡♡♡♡♡」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげますねっ!」
と言って、激しく腰を振る。まるで獣のSEXのようである。そして何よりいつもオナニーで最高でも2回ほど出したら、小さくなる肉棒も今は何回射精しても、萎まない。だから何回でも出せるし、ウタを犯せる。
(どうなってるんだろ。わかんないけど、気持ち良いからいいや!)
そう思いながら、腰を振り続ける。
「あっ!♡♡♡来るぅっ!♡♡♡♡♡」
と言って、体を大きく痙攣させた。それと同時に膣内が激しく収縮する。
「うっ出るっ!」
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーー!!
大量の精子が出て、ウタの子宮をまたまた満たす。
「あへぇ……しゅごいぃ……」
青年は男性器を引き抜くと、大量に精子が出てきた。
「ふぅ……疲れたぁ〜」
「そろそろ時間かな…」
「え?」
〜〜〜〜〜
すると突然目が覚めた。ウタがニコニコな笑顔で、青年を見つめている。
「楽しんでもらえたかな?」
「え?…どうなってるの…?」
いつの間にか寝ていたみたいだった。ウタはなんの変哲もなく服を着ている。
「大丈夫?調子でも悪い?」
「いっ…いや…」
「そうなら良かった♪また私の独り占めライブ。機会があったら応募してね」
「え?あっ…はい」
青年は何が起こったのかわからないまま、部屋から退場した。
「じゃあ次の子ね♡本当便利。ウタウタの実の能力」
ウタは独り占めライブと称して、男性ファン1人を選考し、ライブ場に呼ぶと歌を歌い、相手をウタウタの能力でウタワールドに入れて、そこで欲望のままに相手を犯しまくる。これなら妊娠の危険性も無いし、相手が萎える事なくほぼ無限にSEXができる。
「ちょっと疲れたから、休んでからね」
ただウタワールド維持には体力が必要であるため、時間を置いてから次のファンを呼ぶのであった。