ここはグラン・テゾーロ。カジノなどがある世界最大のエンターテイメントシティ。ここでは海賊や海軍も関係なく遊びまくれる場所である。
今日はそんなグラン・テゾーロにVIPがやって来た。懸賞金15億のビヤ海賊団である。
「ようこそ。グラン・テゾーロへ。私は案内役のバカラです」
「おう。よろしく頼むよ」
ビヤ海賊団船長。ウルはバカラの案内を受けた。そして遂にカジノに着き、ウルはカジノに勝ちまくる。それを見たバカラは更に賭け上限が高い、VIP室に行くのはどうだろうか?と質問して来た。
「そうだな…」
「お客様の豪運なら、余裕で勝てると思いますよ!」
褐色肌で大きな乳を揺らしながら、バカラは満面の笑顔で言った。
(さぁ。早く行きなさい。そこでアンラッキーにして…大負けさせてあげる…)
バカラは手袋に触れながら言った。するとウルは
「そうだな。だがまずは休憩がしたい」
と言って、近くのステーキ屋へ向かった。ウルは沢山ご飯を食べる。バカラは横に座り、その様子を見ていた。
「あんたも食べなよ」
「いえ。私は…」
ウルはニヤリとして
「じゃあせめて水だけでも」
と言い、水をバカラに渡す。バカラはため息を吐いて、その水を飲んだ。その時バカラはドクン!と心臓が激しく動き始め、脈が速くなり体温も熱くなっていくのを感じた。
「私に…何を…」
「どうかしました?取り敢えず俺のホテルに行って、休みましょうか…バカラさん…」
バカラはその場でバタンと倒れた。
〜〜〜〜〜
目が覚めると、手を縄でベッドに繋がれ動かせないようになっており、全裸にされていた。そして目の前には、同じく裸になっているウルがいた。
「ようやく起きたか。どうだ?気分は?」
「……最悪よ」
バカラは冷静に答えた。
「そうかい。俺は最高だよ。あんたの身体……凄くエロいぜ」
そう言って、ウルは右手で胸を揉み始めた。
「くっ……んっ……!」
「いい声出すじゃねぇか。もっと聞かせてくれよ」
今度は左手を使い、両方の胸を弄り始める。
「あっ……!やめっ……てぇ!こんな事して…テゾーロ様が許しませんよ!!」
「あっそうかい!」
乳首を強く引っ張る。
「いっ!?」
そしてそのまま口に含み舌で転がしたり吸ったりする。
「んあぁああぁああぁぁああぁぁっっ!!!」
バカラは体をのけぞらせ絶頂した。ウルは口を離すと、次はもう片方の胸に吸い付く。
「はぁ……んんっ……!!もうやめてぇ……!」(おかしい…こんな簡単にイクなんて…痛いのに…気持ち良いなんて!!)
ウルは片方の手でバカラの秘所に触れる。そこは既に濡れていた。
「おいおい、まだ何もやってないのにこんなに濡れてるぜ?そんなに気持ち良かったのか?」
バカラは顔を真っ赤にして首を横に振る。
「違うわ!」
「ふっ。そうかよ!」
指を入れると激しく膣内をぐちゃぐちゃにする。そして無理矢理バカラにキスをして、自分の涎をバカラに飲ませる。
「んぐぐ!!」
バカラは息が出来ず、嫌なのにごくごくと流し込まれる唾液を飲んだ。すると身体がまた熱くなる。
「こ…これは…」
「俺はビヤビヤの実の媚薬人間だ。お前を媚薬漬けにして、俺達の性奴隷にしてやる!」
(そ……そんな……!?)
ラキラキを使って、戦おうにもベッドに繋がれているため何もできないし、抵抗しようにも媚薬の効果か身体に力が入らない。しかも感度が上がっていて、まんこに入ってる指が暴れる度に頭が真っ白になる。そしてウルの指は更に激しくなる。
「あぁっ!いやぁっ!!やめてぇえぇぇええっ!!」
バカラは大きな声で叫んだ後、絶頂を迎えて潮を吹き出す。するとウルは一旦指を引き抜いて舐めると、今度はクリトリスを口に含み舐め回す。
「ひぎぃっ!?」
あまりの快感に悲鳴を上げる。そしてまたその時が来た。
「いやぁぁああぁぁぁああぁあああぁぁっっっ!!!」
プシャアアアァァァァ!!!
感度抜群のバカラは2連続で潮を吹く。ウルはニヤリと笑って言う。
「どうだ?気持ち良かっただろ?」
「はぁ……はぁ……こんなの……気持ち良くなんかないわ……」
「強情だな。じゃあこれならどうだ?」
ウルは巨大なちんぽを見せつけた。それを見たバカラは恐怖する。
(嘘でしょ……あんな大きいものが…テゾーロ様より…)
ウルは自分のモノをしごき始めた。バカラはその姿を見て、更に身体が熱くなるのを感じた。
(何これ……すごくドキドキする……!)
ウルはしごくスピードを上げる。
「出すぞ」
「!?」
ウルはバカラの口の中に竿を突っ込み、喉の奥で射精した。
ドピュッドピューーー!!
「んんんんんんんっっ!!」
バカラは吐き出そうとするが、ウルはそれを許さない。
「飲み込め!!」
「んっ!!」
バカラは仕方なく飲み込んだ。すると身体が熱くなり、心臓がバクバクと激しく動く。
「はぁ……はぁ……なに……これ……?」
身体が熱いだけでなく、ムズムズして落ち着かない。そしてウルのちんぽを見ると、また興奮してしまう。
(欲しい……あれが欲しい……)
バカラは無意識のうちにウルのちんぽに顔を近づけていた。
(ダメよ……こんなことしたら……でも……)
ウルはニヤリと笑い、バカラの頭を掴んで無理やり口に突っ込んだ。するとウルが自分の能力について説明を始めた。
「俺はビヤビヤの実の媚薬人間!体液を飲ませたり、身体に注入したりした相手の性欲を爆発させる能力だ!!」
「そ…そんな…」
バカラは絶望した。
(媚薬だなんて……そんなのに犯されたら……私……)
ウルはバカラのまんこに指を入れた。
「あぁんっ♡」
バカラは甘い声を上げる。
(気持ちいい……もっと……)
バカラは無意識に腰を動かしていた。ウルは指の動きを速くする。
「あんっ♡あぁあっ!イイッ!イクゥウウッ!!」
バカラは絶頂を迎え、潮を吹く。ウルはニヤニヤしながらバカラに言う。
「どうだ?媚薬漬けにされる気分は…」
バカラははぁはぁ…息を荒くしながら、ウルを見て言った。
「最高です…♡♡」
「カジノとかより最高だろ?」
「はい…♡」
「なら次はこっちだ!」
ウルは再びまんこを弄り始める。
「ひゃうんっ♡♡♡」
バカラはまた絶頂を迎えた。ウルはさらに激しく責め立てる。
「だめぇっ♡♡もう無理ぃいっ♡♡♡許してくださぁい♡♡♡」
「ダメだね!お前はこれから俺達の仲間になるんだ!!性奴隷としてな!!」
ウルは指を抜いて自分のちんぽを思いっきり挿入した。
「んほぉおぉおおぉおおぉっっ♡♡♡♡♡」
バカラは盛大に潮を吹きながら絶頂した。
「おいおい、挿れられただけでイッたのか?とんだ変態だな!!」
ウルは激しくピストン運動を始める。
パァンッ!パァンッ!
肉同士がぶつかり合う音が響く。
パンッパンッパンッパンッ!!
「あぁっ♡すごいっ♡もっとぉおっ♡」
ウルはバカラの胸に手を伸ばす。むにゅうっと柔らかい感触が手に広がる。
「あんっ!おっぱい揉んじゃダメェエエッ!!」
ウルはそのまま乳首を摘まんで引っ張る。
「ひぎぃっ!?ちくび取れちゃうぅぅううっっ!!」
「ははっ!乳首ビン勃ちじゃねぇか!」
ウルは両方の乳首を強く引っ張った後、今度は舌で舐め回す。
「あひぃっ!らめぇっ!イクゥウウッ!!」
「まだイカせるわけねぇだろ!!」
ウルはバカラのまんこにちんぽを入れたまま、まんぐり返しの姿勢にする。そしてそのまま激しく突き上げる。
「ひぎぃっ!深いぃぃいっ!!」
「どうだ!気持ち良いだろ!?」
ウルはバカラのクリトリスを口に含み、舌で転がしたり吸ったりする。
「ああぁぁああっ!!イクゥウウッ!!」
「イケよ!!」
ウルはさらに強く吸い上げる。
「イクゥウウッ!!」
バカラは絶頂を迎えて潮を吹き出す。
「はぁ……はぁ……もうやめてぇ……」
「何言ってんだ?まだまだこれからだぞ!」
ウルは再びピストン運動を始める。
パンッパンッパンッパンッ!!
「いやぁっ!もうイキたくないっ!死んじゃうっ!」
みっともないアヘ顔を晒しながら、大きな声で叫ぶ。しかしウルは腰の動きを止めない。そのまま犯され続け、バカラはどんどん快楽の沼へハマって行った…。
〜〜〜〜〜5時間
バカラはもう完全に快楽堕ちして、自らウルやその船員達のチンポを求めるようになっていた。
「お願いしますっ♡もっと突いてくださいっ♡」
「やっと素直になったか」
ウルはさらに激しくピストン運動を続ける。
パァンッ!パァンッ!パァンッ!
「あぁんっ♡イイッ!気持ちいいっ♡もっとぉおっ♡」
「おらっ!イケっ!!」
ドピュッドピューー!!
「あへぇ…あひぃ…きもひぃぃ…♡♡♡♡」
バカラは精液まみれとなり、ベッドにそのまま倒れた。
「よし。じゃあこの女を船に乗せよう。もうこの町には用がねぇしな!!」
「おうよ!船長!!」
男達はバカラを箱の中に入れて、その箱を船に乗せグラン・テゾーロを出て行った。