※この作品はR-18です。

ONE PIECE〜美女達の性事情〜   作:ヤマト推し

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13話 性奴隷バカラ

ここはグラン・テゾーロ。カジノなどがある世界最大のエンターテイメントシティ。ここでは海賊や海軍も関係なく遊びまくれる場所である。

 

今日はそんなグラン・テゾーロにVIPがやって来た。懸賞金15億のビヤ海賊団である。

 

「ようこそ。グラン・テゾーロへ。私は案内役のバカラです」

「おう。よろしく頼むよ」

 

ビヤ海賊団船長。ウルはバカラの案内を受けた。そして遂にカジノに着き、ウルはカジノに勝ちまくる。それを見たバカラは更に賭け上限が高い、VIP室に行くのはどうだろうか?と質問して来た。

 

「そうだな…」

「お客様の豪運なら、余裕で勝てると思いますよ!」

 

褐色肌で大きな乳を揺らしながら、バカラは満面の笑顔で言った。

 

(さぁ。早く行きなさい。そこでアンラッキーにして…大負けさせてあげる…)

 

バカラは手袋に触れながら言った。するとウルは

 

「そうだな。だがまずは休憩がしたい」

 

と言って、近くのステーキ屋へ向かった。ウルは沢山ご飯を食べる。バカラは横に座り、その様子を見ていた。

 

「あんたも食べなよ」

「いえ。私は…」

 

ウルはニヤリとして

 

「じゃあせめて水だけでも」

 

と言い、水をバカラに渡す。バカラはため息を吐いて、その水を飲んだ。その時バカラはドクン!と心臓が激しく動き始め、脈が速くなり体温も熱くなっていくのを感じた。

 

「私に…何を…」

「どうかしました?取り敢えず俺のホテルに行って、休みましょうか…バカラさん…」

 

バカラはその場でバタンと倒れた。

 

〜〜〜〜〜

 

目が覚めると、手を縄でベッドに繋がれ動かせないようになっており、全裸にされていた。そして目の前には、同じく裸になっているウルがいた。

 

「ようやく起きたか。どうだ?気分は?」

「……最悪よ」

 

バカラは冷静に答えた。

 

「そうかい。俺は最高だよ。あんたの身体……凄くエロいぜ」

 

そう言って、ウルは右手で胸を揉み始めた。

 

「くっ……んっ……!」

「いい声出すじゃねぇか。もっと聞かせてくれよ」

 

今度は左手を使い、両方の胸を弄り始める。

 

「あっ……!やめっ……てぇ!こんな事して…テゾーロ様が許しませんよ!!」

「あっそうかい!」

 

乳首を強く引っ張る。

 

「いっ!?」

 

そしてそのまま口に含み舌で転がしたり吸ったりする。

 

「んあぁああぁああぁぁああぁぁっっ!!!」

 

バカラは体をのけぞらせ絶頂した。ウルは口を離すと、次はもう片方の胸に吸い付く。

 

「はぁ……んんっ……!!もうやめてぇ……!」(おかしい…こんな簡単にイクなんて…痛いのに…気持ち良いなんて!!)

 

ウルは片方の手でバカラの秘所に触れる。そこは既に濡れていた。

 

「おいおい、まだ何もやってないのにこんなに濡れてるぜ?そんなに気持ち良かったのか?」

 

バカラは顔を真っ赤にして首を横に振る。

 

「違うわ!」

「ふっ。そうかよ!」

 

指を入れると激しく膣内をぐちゃぐちゃにする。そして無理矢理バカラにキスをして、自分の涎をバカラに飲ませる。

 

「んぐぐ!!」

 

バカラは息が出来ず、嫌なのにごくごくと流し込まれる唾液を飲んだ。すると身体がまた熱くなる。

 

「こ…これは…」

「俺はビヤビヤの実の媚薬人間だ。お前を媚薬漬けにして、俺達の性奴隷にしてやる!」

(そ……そんな……!?)

 

ラキラキを使って、戦おうにもベッドに繋がれているため何もできないし、抵抗しようにも媚薬の効果か身体に力が入らない。しかも感度が上がっていて、まんこに入ってる指が暴れる度に頭が真っ白になる。そしてウルの指は更に激しくなる。

 

「あぁっ!いやぁっ!!やめてぇえぇぇええっ!!」

 

バカラは大きな声で叫んだ後、絶頂を迎えて潮を吹き出す。するとウルは一旦指を引き抜いて舐めると、今度はクリトリスを口に含み舐め回す。

 

「ひぎぃっ!?」

 

あまりの快感に悲鳴を上げる。そしてまたその時が来た。

 

「いやぁぁああぁぁぁああぁあああぁぁっっっ!!!」

 

プシャアアアァァァァ!!!

 

感度抜群のバカラは2連続で潮を吹く。ウルはニヤリと笑って言う。

 

「どうだ?気持ち良かっただろ?」

「はぁ……はぁ……こんなの……気持ち良くなんかないわ……」

「強情だな。じゃあこれならどうだ?」

 

ウルは巨大なちんぽを見せつけた。それを見たバカラは恐怖する。

 

(嘘でしょ……あんな大きいものが…テゾーロ様より…)

 

ウルは自分のモノをしごき始めた。バカラはその姿を見て、更に身体が熱くなるのを感じた。

 

(何これ……すごくドキドキする……!)

 

ウルはしごくスピードを上げる。

 

「出すぞ」

「!?」

 

ウルはバカラの口の中に竿を突っ込み、喉の奥で射精した。

 

ドピュッドピューーー!!

 

「んんんんんんんっっ!!」

 

バカラは吐き出そうとするが、ウルはそれを許さない。

 

「飲み込め!!」

「んっ!!」

 

バカラは仕方なく飲み込んだ。すると身体が熱くなり、心臓がバクバクと激しく動く。

 

「はぁ……はぁ……なに……これ……?」

 

身体が熱いだけでなく、ムズムズして落ち着かない。そしてウルのちんぽを見ると、また興奮してしまう。

 

(欲しい……あれが欲しい……)

 

バカラは無意識のうちにウルのちんぽに顔を近づけていた。

 

(ダメよ……こんなことしたら……でも……)

 

ウルはニヤリと笑い、バカラの頭を掴んで無理やり口に突っ込んだ。するとウルが自分の能力について説明を始めた。

 

「俺はビヤビヤの実の媚薬人間!体液を飲ませたり、身体に注入したりした相手の性欲を爆発させる能力だ!!」

「そ…そんな…」

 

バカラは絶望した。

 

(媚薬だなんて……そんなのに犯されたら……私……)

 

ウルはバカラのまんこに指を入れた。

 

「あぁんっ♡」

 

バカラは甘い声を上げる。

 

(気持ちいい……もっと……)

 

バカラは無意識に腰を動かしていた。ウルは指の動きを速くする。

 

「あんっ♡あぁあっ!イイッ!イクゥウウッ!!」

 

バカラは絶頂を迎え、潮を吹く。ウルはニヤニヤしながらバカラに言う。

 

「どうだ?媚薬漬けにされる気分は…」

 

バカラははぁはぁ…息を荒くしながら、ウルを見て言った。

 

「最高です…♡♡」

「カジノとかより最高だろ?」

「はい…♡」

「なら次はこっちだ!」

 

ウルは再びまんこを弄り始める。

 

「ひゃうんっ♡♡♡」

 

バカラはまた絶頂を迎えた。ウルはさらに激しく責め立てる。

 

「だめぇっ♡♡もう無理ぃいっ♡♡♡許してくださぁい♡♡♡」

「ダメだね!お前はこれから俺達の仲間になるんだ!!性奴隷としてな!!」

 

ウルは指を抜いて自分のちんぽを思いっきり挿入した。

 

「んほぉおぉおおぉおおぉっっ♡♡♡♡♡」

 

バカラは盛大に潮を吹きながら絶頂した。

 

「おいおい、挿れられただけでイッたのか?とんだ変態だな!!」

 

ウルは激しくピストン運動を始める。

 

パァンッ!パァンッ!

 

肉同士がぶつかり合う音が響く。

 

パンッパンッパンッパンッ!!

 

「あぁっ♡すごいっ♡もっとぉおっ♡」

 

ウルはバカラの胸に手を伸ばす。むにゅうっと柔らかい感触が手に広がる。

 

「あんっ!おっぱい揉んじゃダメェエエッ!!」

 

ウルはそのまま乳首を摘まんで引っ張る。

 

「ひぎぃっ!?ちくび取れちゃうぅぅううっっ!!」

「ははっ!乳首ビン勃ちじゃねぇか!」

 

ウルは両方の乳首を強く引っ張った後、今度は舌で舐め回す。

 

「あひぃっ!らめぇっ!イクゥウウッ!!」

「まだイカせるわけねぇだろ!!」

 

ウルはバカラのまんこにちんぽを入れたまま、まんぐり返しの姿勢にする。そしてそのまま激しく突き上げる。

 

「ひぎぃっ!深いぃぃいっ!!」

「どうだ!気持ち良いだろ!?」

 

ウルはバカラのクリトリスを口に含み、舌で転がしたり吸ったりする。

 

「ああぁぁああっ!!イクゥウウッ!!」

「イケよ!!」

 

ウルはさらに強く吸い上げる。

 

「イクゥウウッ!!」

 

バカラは絶頂を迎えて潮を吹き出す。

 

「はぁ……はぁ……もうやめてぇ……」

「何言ってんだ?まだまだこれからだぞ!」

 

ウルは再びピストン運動を始める。

 

パンッパンッパンッパンッ!!

 

「いやぁっ!もうイキたくないっ!死んじゃうっ!」

 

みっともないアヘ顔を晒しながら、大きな声で叫ぶ。しかしウルは腰の動きを止めない。そのまま犯され続け、バカラはどんどん快楽の沼へハマって行った…。

 

〜〜〜〜〜5時間

 

バカラはもう完全に快楽堕ちして、自らウルやその船員達のチンポを求めるようになっていた。

 

「お願いしますっ♡もっと突いてくださいっ♡」

「やっと素直になったか」

 

ウルはさらに激しくピストン運動を続ける。

 

パァンッ!パァンッ!パァンッ!

 

「あぁんっ♡イイッ!気持ちいいっ♡もっとぉおっ♡」

「おらっ!イケっ!!」

 

ドピュッドピューー!!

 

「あへぇ…あひぃ…きもひぃぃ…♡♡♡♡」

 

バカラは精液まみれとなり、ベッドにそのまま倒れた。

 

「よし。じゃあこの女を船に乗せよう。もうこの町には用がねぇしな!!」

「おうよ!船長!!」

 

男達はバカラを箱の中に入れて、その箱を船に乗せグラン・テゾーロを出て行った。

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