お金次第でヤラセてくれる美人お姉さんがいると聞いて、お金を持って酒場にやって来た少年がいた。
(お…オレンジ髪の…ロングヘアーで…ビキニを着ているお姉さん…)
探すと、店の奥でお酒を飲んでいる美女がいた。情報通りオレンジ髪でロングヘアーで巨乳である。
「あ…あの…」
「ん?どうしたの?坊や」
「僕とエッチしてください!!」
単刀直入すぎるお願いに、ナミは一瞬戸惑った。
「え…えっと…取り敢えず話だけでも聞くから、横に座って…」
そう言って彼女は少年に座るように促した。少年は言われた通り彼女の横に座り、説明を始めた。
「実は僕の周りはもう彼女とか作ってて、皆どんどんエッチをしたとかいう話をしてるんです…。ただ自分だけ彼女が出来なくて…。まぁ勇気が出なくて告白すら出来ないからなんですけど、あとそ大人の女性が好きというのもあって…。あとそれ以前に女性にも慣れてなくて…。なかなか出来ないんです…」
「なるほどね…」
少年は、自分がなぜ恋人が出来ないのか、そしてどうしたら出来るのかを彼女に話した。すると、彼女はこう言った。
「それなら私が教えてあげる。まず女の子に慣れるところからね」
「え……?」
そう言うと、ナミは少年の手を取り、彼の指を自らの胸に当てた。
ムニュッ♡
「うわっ!?」
柔らかい感触が手に伝わり、少年は思わず声を上げた。ナミはそのまま少年の手を下に持っていき、股間へと導いた。
「ほら……触ってみて……」
「う……うん……」
そこには割れ目があり、指が自然とその中に入っていく。ナミはニヤニヤ笑いながら、耳元で囁いた。
「ここから続きは+10万べりーよ♡本当なら50万だけど、君は可愛いから特別に値下げしてあげる♡」
「も…持ってます…」
少年は10万を出すと、ナミは手を繋いで少年と一緒に店を出た。そしてナミが少年と一緒に行った場所はホテルだった。部屋に入るなり、彼女は服を脱ぎ始めた。裸になると今度は少年にも脱ぐように促した。
「さぁ、坊やも一緒に脱ぎましょう?」
「う……うん……」
少年は恥ずかしそうにしながらも服を脱いだ。すると、彼女の前に彼のモノが現れた。
(あらっ♡この子ったらまだ小さいわね……♡それに皮被ってるじゃない♡♡可愛いわぁ〜♡♡♡)
取り敢えず最初はお風呂に入りましょうと言って、少年と一緒にシャワーを浴びる。
少年を膝に乗せて、身体をボディーソープで洗う。少年は恥ずかしそうだったが、ナミは気にせず続けた。
「どう?気持ちいいかしら?」
「う……うん……」
そう言っている間にも、彼女の手は少年の下半身へと伸びていた。そして、その小さなモノを掴むと、ゆっくりと動かし始めた。
シュッシュッ♡シコシコ♡
「あ……ああ……」
初めての感覚に戸惑いながらも、少年は徐々に快感を覚え始めていた。
「ふふっ、可愛いわね♡じゃあ次はこっちよ♡」
そう言い、今度は少年の乳首を触り始める。指先で軽く弾いたり摘んだりして刺激を与えると、次第に硬くなっていくのを感じた。
(あらあら……こんなにしちゃって……本当に男の子なのかしら……?)
そう思いながらも、手の動きを緩めることはない。それどころかどんどん早くしていく。やがて限界に達したのか、少年は体をビクビクさせながら射精してしまった。
ビュルルルーー!!ビューーー!!
大量の精液が飛び出し、床を汚す。しかしそれでもなお止まらないようで、大きさに合わず何度も何度も繰り返し放出し続けた。ようやく収まった頃には周りが真っ白になっていた。それを見た彼女は満足そうな表情を浮かべると
「乳首でイッちゃうなんて…女の子みたい♡♡」
「うぅ……///」
恥ずかしくて俯くと、彼女は再び少年の手を取り自らの胸に当てた。今度は先程よりも激しく動かされる。
「どう?触り心地は。気持ちいいかしら?」
「う……うん……」
そう言っている間にも、彼女の手は少年の下半身へと伸びていく。そして、その小さなモノを掴むと、ゆっくりと動かし始めた。
シュッシュッ♡シコシコ♡
「あ……ああ……」
初めての感覚に戸惑いながらも、少年は徐々に快感を覚え始めていた。そして遂にその時が来たようだ。彼は身体をビクビクさせながらまた射精してしまった。
ビュルルルーー!!ビューーー!!
ナミのお腹にぶっかけてしまう。しかしナミはその精液を指で掬い取り、ぺろっと舐めると
「またたっくさん出たね♡」
と笑顔で言った。それを見た少年は理性が爆発して、激しくナミのおっぱいを吸い始める。まるで赤ん坊のように夢中になっている姿に、彼女は母性をくすぐられたのか、よしよしと頭を撫でながら言う。
「そんなに私のおっぱいが好きなの?可愛い子♡」
少年はコクンと頷く。それを見て彼女は嬉しそうに微笑む。
(ふふ……やっぱりまだまだ子供ね……)
「ぷはっ…」
少年は乳首を噛んだり吸ったりする。流石に感じたナミは小さく喘ぎ声を出す。
「あんっ♡もうっ、甘えん坊なんだからぁ♡♡♡」
そう言いながらも嬉しそうだ。少年はそのまま彼女の胸に顔を埋める。柔らかい感触が顔いっぱいに広がり、とても幸せな気持ちになると同時に股間が再び元気になっていくのを感じた。それを見た彼女はクスリと笑うと少年を抱き抱えて浴槽から出た。そしてバスタオルを取ると自分の体と少年の体を拭き始めた。
(うふふ……この子ったらまだ皮被ってるじゃない♡♡)
そう思いながら丁寧に拭いていくと、少年は恥ずかしそうに身を捩らせた。その様子を見て彼女はニヤニヤと笑う。そしてベッドに少年を連れていき、少年を仰向けに寝かせる。
「君何歳なの?」
「16…」
「へぇ」
見た感じ身長は145cm台で、顔も幼く12〜13歳に見える。
「そうなのね♡」
ナミは少年の竿を握りしめて、皮を舐め始めた。そしてゆっくりと剥いていく。
「あっ!痛い!!」
「だいひょうぶ。すぐに良くなるから…」
少年は痛みを訴えるが、お構いなしに剝き続ける。やがて亀頭が完全に露出した。
「わぁ……可愛い♡」
ナミはそう言って、少年のものをパクッと口に含んだ。そして舌を使って舐め回す。
(美味しいっ♡)
ナミは夢中でしゃぶり続けた。少年のモノはすぐに硬くなり、大きくなっていく。
(凄い……どんどん大きくなってる……♡♡♡)
彼女は一旦口を離すと、今度は玉袋を揉み始める。
(あぁ……柔らかい……それに温かい……♡♡♡♡♡)
暫く続けていると、少年の体が震え始めた。そろそろ限界のようだ。
「いいわよ……出して……♡♡♡♡」
次の瞬間、大量の精液が飛び出した。それは彼女の口の中に収まらず、顔にかかるほどだった。
「ご…ごめんなさい…」
「良いのよ♡まだまだ元気っぽいし♡」
そう言うと、股を大きく広げて少年の体に乗せる。そして肉棒を掴んで、自分の穴に触れさせる。
「さぁ。童貞卒業の準備は良いかな?」
少年は頷くと、ゆっくりと挿入していく。初めての感触に戸惑っているようだ。
「大丈夫。私がリードしてあげるからね」
そう言って、腰を上下に動かし始める。
「あっ…お姉ちゃん…凄いよ…」
どんどんあの可愛らしかった肉棒が膣内で大きくなっていくのを感じる。そしてついにその時が来たようだ。彼は絶頂を迎えたようで、勢いよく精液を出した。
「早いわね♡まだまだ私は満足してないわよ♡」
ナミは少年にキスをすると、今度は激しく腰を動かす。その衝撃により、少年は再び果ててしまった。しかしそれでもなお彼のものは萎えることなく硬さを保っていた。
「ふふっ♡流石男の子ね♡♡んっ♡」
ナミも奥を突かれ始めて、だんだんと感じて来た。それと同時にある事を察した。
(凄く気持ち良い…もしかして私とこの子…身体の相性が良いのかも…♡♡)
そう思った瞬間、一気に快感が増してきた気がした。そしてとうとう限界に達しようとしていた。
「ねぇ……一緒にイこう?♡♡♡」
そう言ってラストスパートをかける。二人は同時に果てた。
ビュルルルーー!!ビューーー!!
大量の精子が膣内の中で飛び出す。だがそれでもなお二人の動きが止まることは無かった。むしろ激しさを増したような気がするほどだ。その後も何度も交わり続けた結果、最終的に少年が意識を失うまで続けられたのだった。
〜〜〜〜〜4年後
身体の相性がとても良いことに気付いたナミは少年にあるお願いをする。それは…
「んぁ♡♡上手になって来たわね♡♡はぁん!!♡♡」
「ナミ姉ちゃん!!僕…もう…!!」
「良いわよいっぱい出してね♡」
恋人同士になり、毎日中出しSEXをする事だった。最初の頃はぎこちなかった少年も4年もずーっとし続けると、上達してナミを責める側になった。
「ナミお姉ちゃん…」
少年はナミが絶頂して倒れても、まだビンビンに勃ってる肉棒で犯し続けた。