「おいおい。レイジュ何でガキなんかを拾ってんだ?」
「召使いを増やす為にね」
レイジュは戦争に参加した際、そこに居た戦争孤児の8〜9歳ほどの少年を助ける形で、自分の召使いとして雇った。
レイジュは手を繋いで、イチジを適当に誤魔化して自分の部屋に少年を入れた。
「……」
少年は黙ったまま下を向いている。
「君名前は?」
「……アル…」
「そう……私はレイジュよ。よろしくね、アル君」
レイジュはそう言って微笑んだ。
「僕は…ママやパパ…みたいに殺されるんでしょうか…」
そう言うアルを見て、レイジュはベッドをぽんぽんと叩くと
「来なさい」
と命令した。アルは震えながら、レイジュの横に座るとレイジュはよしよしと頭を撫でた。
「殺すわけないでしょ。何のために連れて来たと思ってるの」
「え?」
するとレイジュはアルにキスをした。そしてズボンの上からアルの股間を触り始めた。
「ん!?んん!」
アルは驚いて離れようとするが、レイジュはそれを逃さない。
(何これ?身体が熱い!)
やがて、アルの小さなペニスは勃起し、下着からはみ出すほど大きくなった。
「これが男の子なのね♡」
そう言って、今度は直接触ろうとする。
「だ、だめです!!」
アルは慌てて拒否する。しかし、レイジュには逆効果だったようで、逆に興奮したようだ。
「あら、どうしてかしら?もしかして恥ずかしいのかしら?」
「わからないけど…凄く恥ずかしいんです…」
男の子の恥じらう顔を見ると、レイジュはぺろっと唇を舐めて、また興奮した表情を見せる。
「うふふ♡可愛いわね♡」
そう言うと、レイジュは上着を脱いでブラジャー姿になり、豊満なバストをさらけ出した。その美しい姿にアルは思わず見惚れてしまう。
「どう?私の身体綺麗でしょう?」
「え…あっ…」
「ん?素直になりなさい?」
そう言って、レイジュは再びキスをして、舌を入れ始める。アルは困惑していてどうすれば良いのか分からなかった。するとレイジュが勃っている小さなちんちんを扱き始める。
「ひゃう!!」
「反応可愛い♡」
ビクビクとアルは震える。
「お姉ちゃん…」
「!?」
ギュッとレイジュを抱き締めて、呟いてきた。
「なんか…変な感じがする…」
「そう。それで正常だから安心しなさい」
突然のお姉ちゃん呼びに少しゾクッとした。この子をいっぱい弄びたい欲求が爆発した。あるの服を全て脱がすと、アルを膝の上に乗せた。
「これからは私の事をさっきみたいにお姉ちゃん。もしくはレイジュ姉ちゃんってよんでね♡そしたらいっぱい気持ち良くしてあげる」
「気持ち良いことって…?」
顔を見上げて、言ってくる姿がとても可愛らしく思いまた興奮してしまう。
「こういう事よ」
と言って、アルの乳首を爪でコリコリと弄りながら、左手で小さなチンチンを物凄い速さで扱いた。
「んぁぁ!!お姉ちゃん!!なんか来る!!おしっこ出ちゃう!!」
と言って、アルはレイジュの太ももをギュッと掴んだ。するとまだ皮を被ってるチンチンから白い液体が出てきた。
「ふふふ。可愛いわね」
「うぅ…」
泣くアルの涙を拭いて
「どうしたの?」
「お漏らししちゃったから…」
「違うわよ。これはお漏らしじゃないわ。射精っていうのよ」
「しゃ…せい?」
「そうよ。だからお姉ちゃんは全然気にしてないわ。むしろ…」
ペロッと舌を出して
「味わってみたいわ」
と言うと、アルをベッドに寝かせてレイジュはアルの下半身へと顔を移動させた。そして、皮を被ってるアルの小さな肉棒を見つめて
「最初は少し痛いかもだけど、そのうち凄く気持ち良くなるからね♡」
と言って咥えた。
じゅぽッ……ちゅぱっ……くちゃぁ……ぐぽっ…………れろぉ……ずぞぉぉぉ…………ちゅうぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ふぁぁぁぁぁぁぁ!!」
初めて味わう快感にアルは我慢出来ずに声を上げた。レイジュはそのまま舌で刺激していく。そしてゆっくりと皮を剥いていき、可愛らしい小さな亀頭が出てくる。その小さなちんちんから精液が出てきて口の中に広がった。
ごくん♡
(これが男の子の味なのね♡最高だわ♡♡)
ゴクッと音を立てて飲み込んだ後、レイジュは再びフェラチオを始めた。また激しく動かし始めた。
「んぁぁ!!お姉ちゃん!なんか力が抜ける!!」
「そうひょ…んじゅる♡それでひぃの♡♡もっと気持ち良くなって♡♡♡」
「あぁぁ!!」
アルはレイジュの口の中に押し付けるように腰を上げて、今度は思いっきり今までになく強い勢いで射精した。
「んぐっごぼっ!」
流石のレイジュ少しむせてしまった。
「お姉ちゃん大丈夫!?」
心配そうに言うアルに対して、レイジュは優しく頭を撫でると口から溢れた精子を飲み干して、ニコッと微笑んだ。
「大丈夫よ♡それより気持ち良かったかしら?」
「うん……凄く気持ちよかった……」
トロンとした目で言ってくるので、思わずキュンとなるレイジュだった。
(ああもう可愛いすぎるわ♡食べちゃいたいくらい♡)
そう思いながらも、次の段階へと移すことにした。まずはレイジュも服を脱いで、キスをしながら胸を触らせるように指示する。するとアルはすぐに従ってきた。
「もっといっぱい力強く揉んで良いのよ♡♡」
その言葉に反応するように、アルの手が強くなる。柔らかい胸の感触と体温を感じながら、夢中で揉み続けた。やがて、乳首にも触れてくるようになった。
「ふぁんっ♡そこ弱いのぉ♡♡♡」
「お姉ちゃんここが気持ちいいんだね?」
そう言うと、アルはもう片方の胸を口に含んで吸い始める。
「あんっ♡♡♡赤ちゃんみたいで可愛いわね♡♡♡」
しばらく続けていると、またアルのモノが大きくなってきたようだ。それを見たレイジュはある提案をする事にした。
「ねえ?そろそろ本番しない?」
「……え?本番って?」
「これを…私の中に挿れらって事よ♡」
「どうやるの…?」
レイジュは足を広げて、まんこを見せる。
「この穴に挿れるの。ほら」
「こ…こうかな…」
アルは必死に小さな肉棒で、穴を探り見つけるとゆっくりと挿れた。
「んっ♡そうよ♡そのまま続けてぇ♡」
アルは本能で腰を動かし続ける。しかし初めてのセックスで、アルはどうすれば良いのかわからず、ただ闇雲に腰を動かしていた。それでもレイジュは感じていた。
「んんっ♡上手よ♡」
褒められて嬉しかったのか、アルはさらに動きを加速させる。その激しい動きに、レイジュは思わず声を上げてしまう。
「あぁっ♡♡♡いいわぁ♡♡♡すごく気持ち良いわよ♡♡♡」
それを聞いて、アルの動きはさらに激しくなる。すると、アルは手を挙げて顔より上にあるレイジュのおっぱいを揉み始めた。
「あぁん♡それ好きぃ♡♡もっと強くしても良いわよ♡♡」
言われるままに、アルは力を強めて揉んだり吸ったりする。その度に、大きな胸が形を変えていく。その様子を見て、アルは興奮してしまい更に速度を上げていく。
「やっばぁい♡もうイキそうだわ♡♡♡」
それを聞いたアルはさらに速く動かす。そしてついに限界を迎えた。
ドピュッドピュールルルーービュルッビューーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ああぁぁあああぁぁぁぁんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡」
子供とは思えない精液の量で、お腹が満たされた。
「ふふふ。これからはあなたは私の性処理係よ」
「せい…しょり?」
「いっぱい私とこういう気持ち良いことが出来るってこと♡」
「本当!?」
「えぇ」
アルはレイジュのおっぱいに顔を埋めて、ぎゅーっと小さな手でレイジュを抱きしめる。そんなアルの頭を優しく撫でるレイジュであった。しばらくして落ち着くと、アルは起き上がり再び大きくなったモノを見せてきた。
「あら?まだ元気そうね♡」
そう言って、レイジュはアルの上に跨った。そのまま挿入しようとするのだが、なかなか入らない。
「ここかな?」
と言って、ゆっくりと挿入した。
「んんん♡♡♡♡♡」
さっきより少しちんちんが大きくなった気がする。レイジュは激しく腰を動かす。アルは快感に耐えられずすぐに果ててしまった。だがそれでも止まらない。
「お姉ちゃん!!」
「ああっ♡♡♡イクぅぅう♡♡♡♡」
(すごすぎるぅうう!♡こんなの初めてぇぇええ!!♡♡)
あまりの快感に、レイジュも絶頂を迎えてしまう。その瞬間、膣内が激しく痙攣し大量の精子を吐き出して子宮内を満たしていった。
「はぁ……はぁ……♡♡♡私達相性ぴったりね」
アルはレイジュのおっぱいに吸い付く。
「もう…♡♡まだまだ足りないのね♡♡」
それからもアルはレイジュの性処理係として沢山励んだ。