「なぁ姉ちゃん」
厳つい男がナミに話しかけた。ナミは完全に男を無視するが、男が100万ベリーのお金を机に置く。ナミはその大金に目が行った。
「話だけは聞いてあげるわよ」
と言って、机の100万ベリーをすぐに自分のバッグに入れた。
「俺達と遊ばねぇか?」
「遊ぶって何をするの?」
「まぁそりゃあエッチなことよ。泥棒猫のナミさん?」
「私の事を知ってて言ってるのね。ごめんだけど、この程度で私とヤるなんて言わない事ね。あと1億…いや5億ベリーは持って来てくれないと……」
すると男は「まぁそう早まるな」と言って、更に10億ベリーほどのお金を仲間に運ばせて机に置く。
「!?」
「これでどうだ?」
ナミは少し考えて
「すぐに終わらせてくれるなら、相手してあげても良いわよ」
と言った。男は「良いだろう」と言って、2人で近くのホテルへと向かった。
〜〜〜〜〜ホテル〜〜〜〜〜
「さぁ早く済ませるわよ」
「おうよ」
ナミは水着を取って、おっぱいを露わにすると、男のチンポを挟んで上下におっぱいを動かす。そして亀頭を口に含み、舌で舐め回す
男はもうイキそうだ。
「出すぞ!飲め!」
ビュルルルルーーーーーーッ!!!!!!!!
大量の精液が放出された。その量の多さに思わずむせそうになるがなんとか堪えた。
「ふぅー出した出した。じゃあ次は本番だな」
そう言って男は服を脱ぎ始める。男性器はすでにビンビンになっており、血管が浮き出ている。
「分かったわよ」
ナミもズボンを下ろして、ベッドに寝転がる。その時何か妙な違和を感じた。
(なんか……身体が熱くなって……。なんか…嫌な予感が…)
「じゃあ挿れるぞ」
男の肉棒がナミのまんこに当たる。ナミは咄嗟に逃げようとするが両手を抑えられ、身動きが取れなくなった。
「へへへ。気づいたか?そりゃあ気付くよなぁ。俺はビヤビヤの実の媚薬人間だ。俺の体液は強力な媚薬になってるんだ!お前はもう俺の肉便器になるしかないんだよ」
男はそう語りながら、初っ端から勢いよく巨大チンポをナミのまんこに突っ込む。
「んほぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの質量の大きさに思わず絶叫する。
(なにこれぇぇぇ♡♡♡おちんぽしゅごいぃぃぃ♡♡♡♡こんなおちんぽはじめてぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡)
男は激しくピストン運動を始める。パンッパンッという音が部屋中に響き渡る。それと同時にナミの喘ぎ声が響く。
「あん♡あんっ♡あっ♡イクッ、イッちゃうぅぅううっ!!♡♡」
ナミは盛大に潮を吹き、絶頂を迎えた。しかしそれでもなお男の腰の動きは止まらない。
「おいおい!この程度か??まだ俺は終わってねぇぞ!!」
「待ってぇ♡♡♡今イったばかりなのにぃ♡♡♡♡またイクッ♡♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡」
ナミは再び果ててしまった。しかしガンガンとクソ太い巨大チンポを膣内に暴れさせられ、ビヤビヤの効果でその痛みすら強力な快感に変わり、ナミはもう頭がおかしくなっていた。
(らめぇぇえええっ♡♡こんなの続けられたら壊れちゃうぅぅううううっっ!!!♡♡♡♡♡♡)
「おらっ!出すぞ!」
ビュルルルーーーーーーッ!!ビューーーーーッ!!!ドクンドクン……ゴポッ……
大量の精液が子宮内に注ぎ込まれた。そしてようやく男の動きが止まった。だがこれで終わりではなかった。今度は四つん這いにされ、バックから突かれる。
「んほぉおおっ!?♡♡♡♡♡♡♡」(しゅごいっ♡♡♡♡こんな奥まできてりゅぅううっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡)
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「はいぃっ♡♡♡♡最高れしゅううっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
もう完全に快楽堕ちしていた。全く抵抗すら出来ず、一瞬で快楽堕ちさせてしまう強力なビヤビヤの実。
「イクイクイクイク!!!♡♡♡」
「出して欲しいか?じゃあどこに出して欲しいか言えよ!」
「中に!!おまんこの中にいっぱい精液欲しいですぅぅぅ!!!♡♡♡♡♡♡」
「じゃあいっぱい味わいな!!」
ビュルルルーーーーーーッ!!
「んぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ナミの子宮の中に大量の精液が発射される。その瞬間、全身に強烈な快感が走る。
(だめぇぇえええっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡イクイク!!!♡♡♡)
ビクビクと涎を垂らしながら、痙攣し7、8割気を失っていて身体も動かせなくなったナミ。男も「少し休憩だな」と言って、ベッドから立ち上がる。
(よ……良かった…このままされてたら…死ぬ所だった……)
一安心したのも束の間。ドアから沢山の男性が入って来た。
「おっ。船長。早速めちゃくちゃにしてますねぇ」
「想像以上に良くてよ。お前らもやりゃあわかるさ」
「へ…?」
「あ?誰が俺1人って言ったんだ?俺はあの時『俺達と遊ばねぇか?』と言ったはずだぜ?」
「ちょ…ちょっと待って…」
涙を流しながら、逃げようとするも腰がさっきの激し過ぎるSEXによって抜けてしまい、全く身体に力が入らなくなってしまっていた。男はそんなナミを見てニヤリと笑うと、早速巨大ちんぽを挿入した。
ズブブッ!!グチュッ!!ヌチャァアアッ!!
(いやぁああああっっ!!♡♡♡♡さっきよりも大きいぃぃいいっっ!!♡♡♡♡♡だめぇええっっ!!♡♡♡♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡♡♡)
プシャアアッッ!!ジョロロッ……チョロチョロ……
(また潮吹いちゃったぁ……もうダメェ……)
あまりの快感に耐えきれず失禁してしまうナミだったが、それでもなお男はピストン運動をやめなかった。
「やめてぇえええっっ!!♡♡♡今イったばっかりだからぁああっっ!!♡♡♡♡♡」
「あぁ?身体はこんな欲しがってんのに、何言ってやがるんだ!!」
(いやぁぁあっっ!!♡♡♡♡イキたくないぃいっっ!!♡♡♡♡♡こんなの続けられたら死んじゃうぅぅううっ!!♡♡♡♡♡)
パンッパンッ!パァンッ!!グチョッグッチョッ!!ヌチャァッ!!
〜〜〜〜〜2時間後
男は射精すると、次の男へ。またその男が射精すると次の男へ……。これを何度も繰り返され、ナミのまんこはガバガバになっていた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「まんこがガバガバになり過ぎて、もう使いもんにならなくなったな」
(これで…ようやく解放…)
「何言ってる。穴はまだあるだろ。使ってない穴が」
そう言うと、男がナミの身体を持ち上げて尻を広げると、そこにまたチンポをぶっ刺した。
「ひぐぅぅぅ!!♡♡♡」(いやぁぁあっっ!!♡♡♡♡お尻なんて!!)
尻の穴は初めてだったナミは、強烈な感覚にまた襲われた。男はガンガン腰を動かす。
その度に腸壁が激しく擦れる。そして同時に襲ってくる快感に耐えられず絶叫するしかなかった。
(だめぇぇええっっ!!♡♡♡♡♡こんなの耐えられないぃぃいいっっ!!♡♡♡♡♡)
また失禁してしまった。もう数え切れないぐらい失禁してしまっており、もう恥ずかしさもなくなりちょっとした快感で出してしまう身体に開発されてしまった。
(いやぁああっっ!!♡♡♡♡♡またおしっこ出てるぅぅううっっ!!♡♡♡♡♡)
プシャァァアアアッッ!!ジョボボッ!!ジョロロッ!!
(いやぁああっっ!!♡♡♡♡止まらないぃぃいいっっ!!♡♡♡♡♡)
その後も何度も何度も絶頂を迎えさせられ、意識を失ったり取り戻したりを繰り返しながらまた数時間が経過した……。
〜〜〜〜〜数時間後
もうナミは抵抗する気持ちすら無くなっていて、完全に肉奴隷となってしまっていた。ガバガバまんこを犯されながら、手コキしながら口も肉棒を咥えている。
「おらっ!出すぞ!」
ビュルルルーーーーーーッ!!ビューーーーーッ!!ドクンドクン……ゴポッ……
大量の精液が子宮内に注ぎ込まれた。だがまだ終わらない。手コキしてる肉棒からも精液が出て、口にも射精され全身精液まみれとなった。
「あひぃ……♡♡♡肉便器ナミいっぱいおかひてくだひゃい…♡♡」
ナミはもう完全に肉便器として堕ちていた……。