18歳の少年のイルは死んだ親が作った図書館を代わりに管理していた。図書館自体はとても大きく、本も世界中から集めた物だらけで、正直1人で管理するのは大変である。
「はぁ…今日も大変だな…掃除に…整理に…」
しかしそんな図書館仕事にも1つだけ楽しみがある。それは常連さんの1人がとても美人であるということ。18歳のイルからしたら、目のやり場に困る胸の大きさに妖艶な顔つき、高身長で大人のお姉さんという雰囲気を漂わせる女性。その女性が静かに読書している姿を見るのが、唯一の楽しみである。
今日もその女性は居た。椅子に座り難しい本を読書をしている。
(綺麗だなぁ…)
じーっと見ていると、こちらの視線に気づいたのかこちらを見て来て、にこりと笑ってくれた。ドキッとなったイルはすぐに作業に戻った。
〜〜〜〜〜3時間後
ずっと掃除をして、ようやくひと段落ついた為、休憩しているとあの美女がこちらに歩いて来た。
「いつも大変そうね」
ニコッと笑顔で言った。イルはボヨンっと揺れるおっぱいに目が行きつつも、すぐに目を逸らして
「まっ…まぁいつもの事なので…」
「横良い?」
「え?あっはい…」
美女が横に座って来た。
「何度も目が合うのに、自己紹介はまだだったわね。私はニコ・ロビン。考古学者で本が大好きなの」
「そ…そうなんですね…」
「フフフ」
ロビンはイルの太ももを触り、撫で始める。
「!?」
「因みに若い男の子も好きなの♡」
イルの股間はすぐにムクムクと膨らむ。
「え!?」
すると何かにズボンの中で握られたのを感じた。ズボンは履いてるし、ロビンも手は机に置いている。なのに、チンポを何かに握られている。
「うっ…」
するとロビンが口を近づけてきて
「しましょ?♡」
と言って来た。断る理由がないイルはコクリと頷くと股間の何かが激しくチンポを扱き始める。
「んぁぁ!!」
するとロビンがイルの服の中に手を入れて、クリクリと乳首を弄り始める。そしてイルの口にキスをする。舌を入れた濃厚なディープキスだ。
「ぷはっ!ハァ……ハァ……」
「ふふ♡可愛い顔ね♡」
そう言ってロビンはズボンを脱がせ始めた。イルは裸になると、ビンビンになったチンポが現れた。そしてそのチンポは何故か股間から生えている手ににぎられている。
「もうこんなに大きくして♡」
「こ……これ…なに…?」
「大丈夫。私の能力なの。さぁ私がいっぱい気持ちよくしてあげるわ♡♡」
ロビンはそのまましゃがみ込んで、舌で舐める。
ペロッ♡♡レロォ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡
いやらしい音が図書館に響く。
「うぁ……!」
イルはビクビク震えながら、イッてしまい、ロビンの顔に射精した。しかしロビンは嫌な顔をせず、寧ろ嬉しそうな顔をしていた。
「あら♡もうイっちゃったのね♡」
そう言いながら顔に付いた精液を指ですくって舐めた。
「美味しいわ♡♡♡」
まだまだと言わんばかりに、ロビンも服を脱ぐとその大きなおっぱいでチンポを挟んで激しくパイズリする。
「うぅ!!凄い…」
ロビンはパイズリしながらフェラをする。
ジュポッ♡♡ヌチュッ♡♡♡♡グチョ♡♡♡
(はぁ……気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡)
再びチンポがガチガチに勃ったのを確認すると、今度はロビンがイルの上に跨る体勢になり、騎乗位で挿入しようとする。
「初めて?」
「は…はい…」
「私が初めてをもらって良いかしら?」
「お…お願いします!」
「フフフ良い返事♡」
ズプズプと音を立てながら、ゆっくりと腰を下ろした。
(あぁ……入ってくるぅ……♡)
ロビンは腰を上下に動かし始める。パチュンッパチンッと肉同士がぶつかり合う音が響く中、イルは快楽に溺れていた。
(あぁ…ロビンさんの中…熱くて…すごく気持ち良い…)
ロビンが身体を倒した。するとイルの顔がおっぱいに圧縮される。
(こんな気持ち良いSEX久し振りだわ…♡)
おっぱいに挟まれて窒息しそうになりながらも、イルも必死に腰を振る。
パンッ♡♡♡パァンッ♡♡♡
激しく打ち付けられる音が図書館に響く。するとイルは限界に達しようとしていたのか、腰の振るスピードが上がる。そしてついにその時が来た。
ビュルルルーーッ♡♡♡♡♡ドピュッドピューーーッ♡♡♡ドクンドクン♡♡♡
大量の精子が発射され、ロビンの中を満たしていく。そして同時に絶頂を迎えたのか、ロビンの身体がビクンっと跳ね上がった。
「フフフ…気持ち良かった」
「ロビンさん…俺…」
まだ膣内で硬いままのチンポ。
「まだしたい?」
「は…はい…」
するとロビンは再び腰を動かす。
パンパンッ♡♡♡
激しいピストン運動が続く中、イルも負けじと下から突き上げる。
ズブブッ♡♡♡♡グチャッ♡♡♡♡
卑猥な水音が激しく響く中、二人は絶頂へと近づいていく。すると突然、図書館の扉が開かれた。客が来たのだ。
「あっ…」
突然の事で驚いた二人。とにかくイルは上だけ服を着て、ロビンは机の下に隠れた。
「ハァ……ハァ……ど…どうも…」
「あの…これを借りたいんですけど」
「あっ。どうぞ…じゃあこちらに名前を…ひゃう!」
「?」
ロビンが肉棒の先端に触れて、舐め始めた。ペロペロと舐めた後は、ディープスロートで喉の奥までチンポを咥える。
「な…なんでもない…です…」
「顔が赤いですが…」
「い…いえ。じゃあ来週までに……返しに来てくださいね…」
「はい」
客が不思議そうな顔でイルを見ながら、図書館を出て行った。
「ろ…ロビンさん」
「ん?嫌だった?」
「いや…そうじゃなくて…」
何が言いたいのか察したロビンは服を着て、イルの手を握った。
「じゃあ図書館を今日は早めに閉めて、一緒にホテル行きましょうか♡」
「はい…」
2人はホテルへ向かった。
〜〜〜〜〜
「んぁ♡そう♡♡上手いわ♡」
今度はイルが上になり、仰向けになってるロビンに抱きつきながら密着SEXしていた。腰をパコパコと動かしながら、ロビンのおっぱいにしゃぶり付いている。
チュウ♡♡ペロペロ♡♡レロォ〜♡♡♡
乳首に吸い付き、舌で転がしたり甘噛みしたりして刺激を与える。するとロビンもそれに応えるように、イルの頭を抱きしめ、髪を撫でる。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「イキそうなのね♡いいわよ♡いっぱい出して♡♡♡」
ロビンは膣を締め付けて射精を促す。
ビュルルルルーーッ♡♡♡♡ドピュッドピューーーッ♡♡♡ドクンドクン♡♡♡
大量の精子が子宮を満たす。それでもまだ満足出来ないイルはまた腰を動かす。
ズブブッ♡♡♡♡グチャッ♡♡♡♡
再び始まった激しいピストン運動によって、結合部から精液が溢れ出る。
パンッ♡♡♡パァンッ♡♡♡グチョ♡♡♡グチャッ♡♡♡♡
激しいピストン運動が続き、やがて2回目の絶頂を迎えた。
ビュルルルーーッ♡♡♡♡ドピュッドピューーーッ♡♡♡ドクンドクン♡♡♡
その後も何度も何度も体位を変えながらセックスを続けた結果、イルは疲れ果てて眠ってしまった。朝起きると、ベッドには誰もいなかった。
「夢…?」
と思ったら、浴室からタオルを巻いて髪を濡らした妖艶なロビンが出てきた。
「あらおはよう」
ニコッと笑顔で挨拶して来た。「おっ…おはようございます」と目を逸らして挨拶すると、ロビンが横に座って来た。
「遠慮せずにいっぱい見て良いのよ。昨晩あんだけシたんだから♡」
タオルを取って全裸になって言った。すると両手をぱっと広げて
「さぁ…今日もいっぱいする?」
明らかに誘っているロビンに吸い込まれるようにイルはロビンに抱き付いて。
「はい…します」
と言った。その後2人は丸一日中SEXしまくった。