「タ~カ~シ、ねえねえゲームしない?」
可愛い声をしたブルマニーソ姿の美少女が、戦後処理をしている青年に遊びを誘って来た。
「長職、ゲームのお誘いか?」
青年、須藤タカシが笑顔で長職に遊びに来たのかと言った。
「うん、タカシ大変そうだし、たまには息抜きしないとね」
「そうだな、ありがとう。じゃあ遊ぼうか?」
「うん、遊ぼう!」
はしゃいでタカシの手を繋ぐと、長職は自分の部屋に連れていった。
「うふふ、タカシ、中々強いね」
「ああ、昔、嗜んでいたからね」
アクションの格闘ゲームを長職と一緒に遊んでいた。タカシは前世にゲームを嗜んでいたので、アクションを使った格闘ゲームは得意だった。須藤タカシ、彼は転生者である。前世に別れを告げて閻魔を名乗る美女からこの世界に転生するように言われて、長職達と恋人になり、一緒に暮らす事になったのだ。こうして長職と遊んで心を通わせて親しい仲になっていた。
「それにしても・・・」
「ん?」
タカシはつぶさに長職を見ていた。長職の衣装、白の半袖に紺色のブルマと言う露出度の高い衣装、それでいて、紺色のニーソックスを履いている、ブルマニーソと言う衣装、露出の高さとニーソックスを履いている為、セクシーさに拍車のかかった可愛い衣装を見ていた。
長職が胡坐をかいたり、体育座りになったり、足を伸ばした格好をしたりしていた。
「あれれ~、タカシ?何を見ているのかな~?」
「え、あ、いや・・・」
長職が悪戯っぽく笑みを浮かべて見つめて来た。
「もしかして、私をエッチな目で見てたのかな~?」
長職が這うように近付いていき、タカシの股間を摩りながら体に触れて来た。長職の温かい匂い、豊満な胸の柔らかい感触が胸板から感じられて反応してしまう。
「あれあれ、ここが大きくなって来てるよ~?」
長職がズボンから膨らんでいる勃起した物を差してタカシに言った。
「うふふ、やっぱり私をエッチな目で見てたんだね・・・」
「しょうがないだろ、こんな魅力のある可愛い衣装を着ていて間近で見てたら誰でもそうなるよ・・・」
「そうだよね、ブルマにニーソックスを履いた女の子じゃ、誰でもこうなっちゃうよね・・・うふふ、素直でいいよ」
「長職はいつもブルマにニーソだよね」
「そうだよ、この衣装の方が動きやすくて戦いやすいの、他の学園の子達も皆この格好だよ・・・」
「他の子達も・・・」
「あ、私や覚広、職鎮達がいるのに他の子想像してる?」
「ああ、しちゃったかも・・・」
「もう、私達越中学園の可愛いブルマニーソの子がいるのに、他の子を想像しちゃ、め!だよ♡」
そう言って指で額をつついて可愛く微笑んだ。
「分かってるよ、俺が好きなのは、長職と君の仲間達だけだ・・・」
「そうだよ、私達を可愛がってね・・・」
そう言ってタカシを押し倒して乗って来る。そしてタカシの股間をブルマで擦りながら腰を動かしていく。タカシもお尻を掴んで揉んだり触ったりしていく。
「うふふ、タカシ、お尻を凄い触ってる・・・」
「こんなに可愛いエッチなブルマが目の前にあったら触りたくなるよ・・・」
「そうだよね、触りたくなっちゃうよね・・・私も、タカシのおちんちんが欲しくて、腰振っちゃってるの・・・」
「ゲームのいいけど、エッチもいいよね?」
「うん、いいよ、じゃあ、可愛い私と、エッチしちゃう?」
「いつもしているじゃないか、覚広達ともしてるけどね」
「うん、しちゃお?」
「それじゃあ・・・」
「やん♡」
起き上がって長職を転ばせるとお姫様抱っこをしてベッドに寝かせた。
「長職、物の怪退治で治安を守るのもいいけど、こうして愛し合うのもいいよね」
「うん、私、タカシとエッチするの、好きよ・・・♡」
ボブカットの青い瞳をした美少女が潤んだ流し目でタカシを誘っていた。ブルマを履いて腰を、ニーソックスを履いた太腿をもじもじと動かしてタカシの行為を待っていた。
「長職・・・」
「タカシ、大好き、ちゅ♡」
長職の唇にキスをして舌を絡めるディープキスをしていった。
「あ、あん、やん、タカシ、凄いキスして来る・・・」
「長職、愛してるよ・・・」
長職の口内を舐め回し、舌を吸ったり舐めたりしていった。初めて出会った時から恋仲になり、エッチも何回もする仲になっている可愛い女の子の舌を絡めながら愛の言葉を伝えていく。
「あ、ああ、あああ、あああ、タカシが私の舌を凄いしゃぶってる、いい、いい、その調子よ、もっと舌を、唾液を吸って・・・♡」
舌を口で摘まんで唾液を吸っていく。そして口を離して見つめ合った。
「うふ、タカシ、凄いキスだったね・・・ねえ、次は何しちゃうの?」
「じゃあ、長職のおっぱいを触ろうかな?」
「うふ♡私のおっぱい好きに触って♡」
胸を腕で挟んで大きく見せて来る。半袖の体操着をめくって大きな胸を晒すと両手で掴んで揉んでいった。
「やん、あん、タカシがおっぱい触ってる~、いや~~~ん、ダメえ~~~♡」
「俺に揉み揉みされるの、恥ずかしい?」
「ううん、恥ずかしくないけど、タカシの優しい手に触られると思うと、心臓がドキドキしちゃうの・・・」
「そうなんだ、俺には触られても平気なんだ」
「そうだよ、まあ他の男だったら蹴り飛ばしてるけど、ふふふ・・・♡」
「さらっと怖い事言うね・・・」
「そうだもん、私にエッチしていいのは、タカシ、君だけだから・・・♡」
そう言ってタカシに頬に両手を添えて見つめて来る。
「私の体を触っていいのも、キスしていいのも、エッチしていいのも、君だけよ♡」
「そうか、俺だけの女の子なんだね」
「そう、私はタカシだけの女の子だから・・・私を可愛がってくれると、嬉しいな・・・♡」
「もちろん、可愛がって、愛してあげるよ・・・」
「あ、んん、ああ・・・」
長職のピンク色の乳首にキスをして舌で舐めたり転がしたりしていった。
「あ、あん、ああ、あああ、乳首舐めちゃ、やん、あん、あ、あ、あ、あん♡」
「長職・・・」
「やん、足を触ってる・・・♡」
「ニーソックスを履いた太腿、凄く綺麗だ・・・」
「うふふ、ニーソ、好き?」
「ああ、ブルマにニーソックス、最高の組み合わせ、俺好みだ・・・」
絶対領域の太腿にキスをして痕を付けたり両手で揉んだりしていった。顔を挟ませて温かい太腿の匂いと感触を味わっていった。
「あん、タカシってば、太腿触って、顔を挟んじゃってる・・・♡」
「ああ、太腿の匂い、温もり、最高にいいよ」
「うふ、ありがと・・・きゃ♡」
タカシがブルマをめくっておまんこを晒して来た。
「お、パンツは履いてないみたいだね」
「うふふ、ここの女の子はブルマだけ履いてパンツは履いてないの・・・」
「おまんこ、ヌルヌルしてそうだね・・・」
「うん、タカシにエッチしてもらいたくて、おまんこムズムズしちゃってるの・・・これからおまんこに、タカシのおちんちんが入りま~す♡」
長職が指でおまんこを広げて誘って来た。可愛い彼女にキスをしておまんこに指を入れていった。