「ん、ん、んふ・・・♡」
職鎮の体を強く抱いて顔を動かしながらキスをしていく。舌を巻き付けては舐め合うディープキスを何度も繰り返していく。
「うん、うん・・・」
職鎮もキスをしながら大きな胸をタカシの胸板に擦り付けていた。職鎮の柔らかい体、匂い、温もりを感じていく度に下半身が反応して膨らんでいく。職鎮のブルマの股間に当たって彼女が感じて体を震わせていた。そして口を離して見つめ合う。
「タカシ、もっとしてくれ・・・」
「ああ・・・」
職鎮にお願いされて再び抱き締めてキスをした。
「欲望の赴くままにキスをしてくれ・・・」
「分かった・・・・」
白く綺麗な肌の匂い、柔らかい胸の感触を感じながら彼女を抱いてディープキスを繰り返していく。
(職鎮、凄いキスしてくるな・・・)
(君が積極的に愛のキスをしてくれるから、私もその気になってしまうんだ・・・)
職鎮は艶やかな表情をしてタカシの舌を自分の舌と絡めていった。
「タカシ、お願いがある、いいだろうか?」
口を離して頬を赤くしながら愛する青年にお願いをして来た。
「何だい?」
「もっとキスして・・・♡」
「ああ・・・」
「ん・・・♡」
お願いを聞いて彼女の唇に軽く触れるキスをしてまた見つめ合った。
「タカシ、タカシは、私の事、好き?愛してる?」
「ああ、俺も職鎮の事は好きだ。愛してる。長職や覚広達と同じように愛してる。職鎮は?」
「私か?うふふ♡私も好き、タカシが大好き、愛してる♡」
青年への愛の言葉を伝えると彼の背中に両手を回して抱き着いて舌を絡めて巻き付け合うディープキスをした。
「もっと舌を絡めて、もっと私の舌を、唇を、存分に堪能してくれ・・・♡」
「職鎮の唇、柔らかくてつやつやしてて、堪らないな・・・」
(うふふふ、タカシったら私に夢中になって、もう私の虜だな・・・)
頬を赤くして澄ました顔をしながらタカシにキスをしていった。そしてまた見つめ合った。職鎮はタカシの胸板に胸を押し付けては擦り、タカシは職鎮のブルマ越しにお尻を触ったり揉んだりしていった。
「どうしたんだ、5分くらい見つめて来て・・・?」
「いや、その、職鎮のような綺麗で可愛い眼鏡をかけた女の子と恋仲になれて、俺って凄く幸せだなって思ったんだ」
「私が、可愛い、可愛いのか?」
「ああ、可愛いよ。雪のように白くて綺麗な肌、髪も淡い青色で神秘的だし、おっぱいもとても大きくて柔らかくて、太腿も引き締まっててニーソックスを履いてるから凄く綺麗に見えるよ」
「うふふ、そう言って貰えて凄く嬉しい。そうだぞ、私はそれだけ魅力的な女の子なんだ・・・♡長職や覚広にも負けるつもりは無いと自負してる。こんな綺麗な女の子にキス出来て、好きに触って好きって言えるのは君だけだ、君だけの特権だぞ、ちゅ♡」
タカシの唇にキスをして穏やかに微笑んだ。それを見てタカシも職鎮にキスをしてお尻を触っていった。
「ああ、あ、あ、あん、タカシが私のお尻を揉み揉み触ってる。あん、あん、あん♡」
「職鎮、おっぱいも・・・」
職鎮を抱きながら豊満な胸を体操着越しに揉んで触っていった。
「んあ、あ、あん、おっぱい揉みながらお尻を触っちゃダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」
「そんな声出したら余計に触りたくなるよ・・・」
「あ、あん、ああ、もっとして・・・♡」
職鎮のお尻を撫でたり触りながら胸を揉んでいく。そして彼女にキスをして舌を絡めながら胸を触る愛撫をしていった。
「ああ、タカシ・・・」
キスをしていると職鎮がタカシに寄り掛かって来た。
「どうしたの、職鎮?」
「すまない、立ちながらしたから疲れた・・・」
「じゃあどうする?」
「続きは、ベッドで・・・♡」
「分かった」
「きゃ♡」
職鎮をお姫様抱っこしてベッドへと運んでいった。ベッドに来ると彼女を仰向けに寝かせた。
「職鎮・・・」
彼女にキスをするとタカシは自分の服を脱いで全裸になった。
「おお、素敵な肉体だな・・・」
タカシの肉体を見て職鎮は瞳にハートを浮かべてうっとりと見ていた。
「そう言ってくれると嬉しいよ・・・」
「タカシ、愛してるぞ♡」
タカシにキスをして胸を押し付けながら彼を押し倒していった。タカシを仰向けにしてまたがり、自分の股間をタカシの勃起したちんこに当てていった。
「タカシ、君のおちんちんがはち切れんばかりに大きくなってるな・・・」
「おっぱいの大きい綺麗で可愛い女の子の匂いと温もりを感じたらそうなっちゃうよ」
「そうだな、うふふ♡じゃあこの大きなおちんちんを、私の股間で、えい、えい、えい♡」
職鎮が腰を動かしてブルマ越しにタカシのちんこを擦り付けていったブルマの生地のサラサラした感触がちんこに擦れて心地いい気持ちになった。
「ああ、職鎮、ブルマの生地が気持ちいいよ・・・」
「タカシ、私も、タカシの固いちんちんの感触が気持ち良すぎて感じちゃう。あん、あん、タカシのちんちんが熱を放ってる、私のすりすり攻撃で温かくなってるみたいだ・・・♡」
愛する青年のちんちんに欲情して更に腰を振っていく。腰を振ってマーキングしていくと、体操着越しから胸から突起が出ているのが分かった。
「職鎮、乳首が立ってるみたいだね・・・」
「え?きゃ、うそ・・・!や、やん♡」
タカシが体操着をめくって胸を晒すと、隆起した乳首が露になった。
「おお、職鎮の乳首、凄い立ってるね・・・」
「や、やだ、こんなに立ってるなんて、ああ、見ちゃダメえ・・・♡」
「ダメだよ、この乳首を可愛がってやらないとね・・・」
「ああ、いやあ、ああ~~~~♡」
両手を伸ばして職鎮の乳首を摘まんでいじっていった。指で摘まんで指の腹で撫でては引っ張ったりしていった。