「うふふ、触りませんの?」
義祐がからかうように笑みを浮かべて聞いて来た。
「いいのかな、触っても・・・」
「何を今更、いつも私を触って泣かせているではありませんの・・・私も、祐俊も、貴方だけの女ですのよ・・・私の事を、好きに触って、匂いを嗅いで、舐めたりしてもいいんですのよ・・・♡」
耳元に囁くように義祐が触るように誘って来る。
「まあ、貴方以外の男だったから蹴りを千回浴びせてますけど・・・」
「しれっと怖い事言うねえ・・・」
「うふふ、それだけ、貴方の事を愛していますのよ。私と祐俊が愛するのは貴方だけ・・・愛して触っていいのは貴方だけなんですのよ・・・♡」
そう言って頬を赤くして笑みを浮かべて誘って来た。
「ほうら、触りませんの?私の体・・・。私の体、好きに触っていいんですのよ・・・?」
「じゃあ、遠慮なく触らせてもらおうかな・・・」
「うふ、そうこなくては・・・!」
義祐が笑みを浮かべてサトシの唇にキスをして微笑んだ。
「じゃあ、大きくて柔らかそうなおっぱいを・・・」
「やあん、おっぱいめくれちゃう♡」
体操着をめくって豊満なおっぱいを晒すと、義祐は頬を赤くして微笑んでいた。
「じゃあ触るよ・・・」
「やん、ああ、おっぱいを、貴方がおっぱいを触ってますわ・・・♡」
義祐の大きなおっぱいを揉んで触っていき、捏ねたり掴むように触っていった。
「おお、凄い、柔らかくて弾力が凄いね・・・何度でも触りたくなる揉みごたえのあるおっぱいだ・・・」
「いやん、そうですわよ、私のおっぱいは格別に柔らかくて気持ちいいんですのよ。こんな大きくて柔らかいおっぱいを触れるのは貴方だけ、だから、あん、好きなだけ、触って下さいまし、ひゃああ♡」
胸を揉んでいく度に義祐が甘い声を漏らしていた。
「あん、あん、いやん、あん♡」
おっぱいを揉んで撫でたり触ったりしていく中で義祐が甘い声を上げて感じていた。
「義祐、おっぱいを揉んで感じてるのかな、乳首が立ってるよ?」
「え、ああ、やあん!嘘、乳首が立ってますわ・・・♡」
乳首が固くビンビンに立っているのを見て義祐は頬を赤くして恥じらっていた。
「いやん、乳首が立ってて、恥ずかしいですわ・・・」
「頬を赤くして恥ずかしがってるんだね。可愛いよ♡」
「ああ、そんなに乳首を見ちゃ、きゃ、きゃ、いやあん♡」
サトシが乳首を摘まんで引っ張っていった。乳首を指で摘まんで指の腹で撫でるようにいじったり抓ったりしていった。
「あん!あん、ダメ、あん、ダメえ、乳首をそんなに引っ張っていじっちゃ・・・いやん♡」
「何がダメなの、気持ちいいんでしょ?」
「あ、ああ、あああ・・・」
乳首を引っ張っていく中で義祐は太腿をもじもじさせて体を震わせて感じていた。
「義祐、これはどう?」
サトシが乳首を強く引っ張って来た。
「ああ、いやあ、ああ~~~~~!!!イク~~~~~~!!!」
乳首を引っ張られて義祐は絶頂して盛大に潮を吹いた。潮が漏れ出て股間の部分を濡らしていき、ブルマが染みて濡れていくのを見てサトシは征服感を感じていた。
「あん、あああ、私、貴方の乳首舐めでイってしまいましたわ・・・」
潮を吹いて義祐はぐったりとしながら満足そうにしていた。
「あああ、潮を吹きすぎて、力が出ないですわ・・・」
「ぐったりしてるの、可愛いよ・・・」
「あん、あん、体を舐めてますわ、はああん・・・♡」
義祐のお腹を線を書くように舐めていき、へそを舌で掘るように舐めていった。
「ああ、あん、おへそを舐めてますわ、私のおへそをペロペロして・・・」
「好きに触って舐めてもいいって言ったよね。だから義祐のおへそも舐めちゃうよ・・・」
「あん、あああ、おへそを、貴方におへそを舐められるの、気持ちいいですわ。ああ、愛が籠ってて、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
「太腿も舐めてあげるよ」
「あん、足を舐めますの・・・?」
「そうだよ、絶対領域の綺麗な足を舐めちゃう・・・」
義祐の太腿にキスをすると舌で舐めていった。股間間近にある絶対領域の部分を舌で舐めて愛撫していく。
「いやあん、舌で、足を舐められて、あん、これ素敵ですわ・・・♡」
サトシに太腿を舐められて義祐は甘い声を響かせていた。太腿を舐めていくと潮の染みたブルマを舐め始めた。
「ああ、あん、ブルマを舐めて、あん、潮が染みてるブルマを・・・」
「義祐のブルマ、潮が染みてていい匂いを放ってるよ・・・」
サトシが顔を押し付けながらブルマの匂いを嗅いでいった。
「いやん、ああ、あ、あ、あ、あん、ブルマの、股間を匂いクンクンされてますの、あああ、恥ずかしいけど、貴方が喜んでくれるなら、嬉しいですわ・・・」
「ああ、凄く嬉しいよ」
「ああ、気に入ってくれて、私、嬉しいですわ・・・」
「義祐の匂い、甘くて香しいよ、何度でも嗅ぎたくなる・・・」
「あ、あん、そんなに匂いを嗅いじゃ、きゃ、あん♡」
ブルマをずらしておまんこを晒した。義祐のおまんこはサトシの愛撫を受けてか蜜を垂らして糸を引いていた。
「ああ、おまんこを貴方に見られてますわ・・・でも、大好きな貴方に見られるの、好きですわ・・・」
「俺に見られるのはいいんだね・・・」
「え、ええ、いいんですの。好きな貴方だけにはおまんこを好きにされてもいいんですの、だから、私のおまんこ、舐めたり、匂いを嗅いだりしてもいいですわよ・・・♡」
義祐がおまんこを舐めて匂いを嗅いでいいと誘って来た。サトシは義祐の太腿にキスをするとおまんこを舐めて来た。
「あああ、ああ~~~、貴方が、愛しい貴方がおまんこを舐め舐めしてますわ。ああん、これ、好き、好きですのよ~~~♡」
愛するサトシにおまんこを舐められて義祐は甘い声を響かせて感じていた。