※この作品はR-18です。

一騎当千外伝 ブルマ闘士伝   作:たくと七星

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第1話「神保長職」2

 指をおまんこに入れると水音が響いていく。動かしていくと粘性の音がしていい心地になっていった。

 

 

「あん、やん、タカシがおまんこをくちゅくちゅしてる、あああ♡」

 

 

 長職は太腿を震わせてタカシの手マンを感じていた。タカシが指をもう一本入れて掻き回していく。

 

 

 

「長職、おまんこから汁がどんどん溢れて来てるよ?」

 

 

「やあん、そんな事言っちゃ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

「こんなに濡らして、いけない子だ!」

 

 

 タカシが指を激しく動かしていく。突くように動かしては膣内を掻き回していった。

 

 

 

「ひううう!いやん、そんなに指を動かしちゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あん、あ、あ、あん!」

 

 

 指で膣内を激しくされて長職は腰をガクガクさせていた。

 

 

 

「やん!あん!そんなにおまんこぬちゅぬちゅしちゃ、ダメ、ダメ、いやあん、イクイク、あ、あ、あ、あ、あ、あん!!!」

 

 

 

 長職は腰をガクガクさせて絶頂して盛大に潮を吹いた。潮が勢いよく飛び散ってシーツを濡らしていった。

 

 

 

「長職、俺の指でイっちゃったね・・・」

 

 

 

「はああ、あああ、私、タカシの指でイっちゃったの・・・あん、気持ちいい・・・」

 

 

「可愛かったよ、長職が俺の指でイったの。その証拠に俺のちんこもこんなに・・・」

 

 

 タカシが全裸になって勃起したちんこを見せて来た。長職との愛撫で男性器がはち切れんばかりに大きくなっていた。

 

 

 

「わあ、タカシのおちんちん、こんなに大きくなってる♪」

 

 

 勃起したちんこを見て長職の顔が明るくなった。四つん這いの姿勢になってちんこをまじまじと見ていた。

 

 

 

「嬉しそうだね、長職」

 

 

「うん、タカシのおちんちん、フェラチオしてあげる♪」

 

 

「フェラチオするんだ」

 

 

「うん、いっただきま~す♡はむ、パクパク・・・♡」

 

 

 長職がタカシのちんこを甘噛みしながら奥まで咥えていった。

 

 

 

「おいひい、たらひのおひんひん、はむはむはむ・・・」

 

 

 口を動かしては甘噛みをして固い感触を味わうと、舌を動かしてちんこをしゃぶっていった。水音を立てていきながらタカシのちんこを味わっていく。舌で根の部分を巻き付けていきながら舐めたり、裏筋の辺りを重点的に舐めたりしていった。

 

 

 

「おお、おん、長職のフェラチオ、気持ちいい・・・」

 

 

 

「うん、んん、れろれろれろ・・・」

 

 

 愛しい恋人のちんこを美味しそうに頬張り舐めては味わっていた。それを見てタカシは興奮してしまう。

 

 

 

「長職、ストップ、これ以上はイキそうだから・・・!」

 

 

 

「?」

 

 

 

「そろそろ、長職のおまんこに俺のちんこを入れたいんだ。射精するなら長職のおまんこの膣内に出したいし・・・」

 

 

 

「うふふ、嬉しい♡」

 

 

 長職はフェラチオを終えると、仰向けになって足を開いておまんこを指で広げて誘って来た。

 

 

 

「早く、タカシ、早くおまんこにおいで♡」

 

 

「ああ、長職のおまんこに入れちゃうよ・・・」

 

 

 

「あん、タカシい・・・♡」

 

 

 割れ目の部分にちんこを当てて擦っていく。そしてそのまま一気に入れた。

 

 

 

「きゃああ♡あ、あ、あ、あ、あん♡おまんこに、私の濡れ濡れびちゃびちゃのおまんこに、タカシのおちんちんが入って来たあ♡」

 

 

 

 ちんこが入って来て長職は快感に満ちた表情をしていた。

 

 

 

「長職、大丈夫?」

 

 

 

「うん、大丈夫、タカシのおちんちんが入って来て、凄く嬉しい♡」

 

 

 タカシのちんこが入って来て、長職は涙を浮かべながらも嬉しそうな顔をしていた。

 

 

「じゃあ、動くよ」

 

 

「うん、あ、あん!あん、あん、あん、あん!」

 

 

 腰を振って膣内を突いていった。滑らかで温かい膣内を擦り付けるように腰を振って突いて行った。

 

 

 

「あああ、気持ちいい、タカシのおちんちんが奥まで来て、凄くいいよお!」

 

 

 長職はタカシにしがみ付いて攻められる行為を感じていた。

 

 

「あん、あん、あん、あん、あん!おまんこ掘られて、抉られるの、凄く感じちゃう、おまんこ激しくされちゃうの、好きなの!」

 

 

 

「長職、俺で感じてくれて嬉しいよ・・・」

 

 

 

「あん、タカシのおちんちん、気持ちいい、好き・・・。タカシ、好き、好きよお、タカシの事、大好き♡おっぱいも、おまんこも、太腿も、皆タカシの物なの。だからもっと私を愛してえ♡」

 

 

 タカシに掘られながら愛の言葉を叫んでいく。

 

 

 

「エロいな、長職は、俺にちんこで犯されて、そんなにいいのか?」

 

 

「うん、いいのお!タカシに攻められるの、いいの!私のおまんこは、タカシ専用だから、タカシ以外入って来ちゃダメなの。タカシだけの、タカシ以外には入れさせない専用のおまんこなの!だから、可愛がってくれないと嫌なのお・・・♡」

 

 

 

「分かってるよ。長職、俺専用なんだね」

 

 

「そうだよお、私が好きなのはタカシだけ、タカシ専用のおまんこなの。他の男が入れようものなら蹴飛ばしちゃうんだから♡」

 

 

 

「ありがとう、長職、そんな俺専用の長職を、愛して可愛がってあげないとね」

 

 

 そう言ってタカシが長職にキスをして舌を絡めて来た。

 

 

「あん、タカシがキスしてきてる、タカシをもっと感じたいの・・・♡」

 

 

 長職と抱き合い、舌を絡めるディープキスをしていく。

 

 

「長職、愛してる、愛してるよ」

 

 

「うん、私も、タカシが好きだよ♡」

 

 

「長職、おまんこに、俺の精液を注いでやる!」

 

 

「うん、来て、来て、おまんこに精液注いで!」

 

 

「長職!」

 

 

「ああ~~~、精液出てる~~~~♡」

 

 

 膣内に精液を注いでいく。長職はタカシにしがみ付いて射精を感じていた。

 

 

 

「あん、温かい、タカシの愛を感じられて、私、幸せ・・・♡」

 

 

「俺もだよ、長職」

 

 

 長職にキスをして抱き合っていく。こうして二人の体の貪る行為をまだつづいていくのだった。

 

 

 

 

「うふふ、タカシ♡」

 

 

「長職、ちゅ♡」

 

 

 エッチを終えて、長職の絶対領域の太腿にキスをしていた。

 

 

「タカシ、大好きだよ♡」

 

 

「俺もさ、そうだ」

 

 

 タカシが長職にある物を渡した。

 

 

 

「タカシ、これは?」

 

 

「長職へのラブレターだよ。ここで見るのは恥ずかしいから俺のいない時にこっそり見てくれ」

 

 

 

「うふふ、タカシのラブレター、大事にするね。タカシ、好き、好き、好き♡」

 

 

 タカシの胸板に頬ずりしてキスしたりしていった。頭首長職との絡みはまだ続きそうだった。

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