「たい焼き・・・♡」
渡されたたい焼きを見て義慶は喜んでいた。ユウキから受け取ると、頭から勢いよく頬張った。
「う~~ん、頭からクリームが沢山・・・♪」
頭にもクリームが沢山ある事に義慶はうっとりして喜んだ。
「気に入ってくれた?」
「うん、あんこもいいけど、クリーム入りのたい焼きも美味しいね。寧ろあんこからクリームに移っちゃうかも・・・」
そう言って義慶はクリームの味にうっとりとしていた。
「たい焼き、大好きだよ。頭から尻尾まであんこやクリームが沢山あって生地も柔らかくて凄い味わい深くて、たい焼きはクリームが好き♡」
「そうか、気に入ってくれて良かったよ・・・」
「うふふ、ユウキ・・・」
義慶が頬を赤くしてユウキに近付いて来た。ユウキの膝の上に乗ると胸を押し付けながら甘えて来た。
「凄い甘えて来るね・・・」
「だって、大好きなユウキが目の前にいるんだもん・・・あ!」
義慶はユウキの頬を舌で舐めた。
「義慶・・・!」
「クリーム付いてた、うふふ♡」
「可愛い事しちゃってさ、こいつ・・・♪」
ユウキが義慶の豊満なおっぱいを両手で触った。
「いや~~~ん、ユウキが私のおっぱいを触ってる~~~。エッチ~~~~♡」
「はは、目の前に大きくて揉みごたえ抜群のおっぱいがあって胸板を擦ってたら、否が応でも触りたくなるよ・・・」
「うふふ、人が見てるかもしれないのに堂々と触っちゃって・・・ユウキってばエッチ・・・♡」
ユウキに胸を触られても義慶は頬を赤くしながらも穏やかに微笑んでいた。ユウキは人目の気にせず、義慶の胸をまさぐるように触っていった。両手で回すように揉んだり、押すように触ったりしていった。
「義慶のおっぱい、柔らかくて温かい感触がして最高だな・・・」
「うふふ、ユウキが木に行ってくれて、嬉しい・・・♡」
義慶がユウキにキスをして来た。ユウキも義慶の唇にキスをして舌を絡め合うディープキスをしていく。義慶の舌を自分の舌に巻き付けて舐め合ったりしていく。そして義慶の口内に舌を差し込んで歯茎や歯、舌の裏側や上顎を舐めていった。
「うふふ、人が見てるかもしれない中で、大胆な事しちゃってるね、私達・・・」
「ああ、見られてるかもって言う緊張感が興奮させるよね・・・」
「そうだね、うふふふ♡」
ディープキスをしながら義慶の胸をまさぐっていく。乳首をいじったり、胸を回すように揉んだりしていった。
「きゃあ、いやん、ブルマに何か当たってるよ?!」
キスをしていくと、義慶が固い何かを股間で感じていた。見るとユウキの股間が大きく膨らんでいるのが分かった。
「ユウキ、おちんちんが勃起しちゃってるの・・・?」
「ああ、義慶の温もりと匂いを感じていたらね・・・」
「ユウキ、もしかしてだけど。ここで、しちゃうの・・・?」
「ああ、しちゃうよ。義慶とここまでしちゃったからには、俺のちんこで本番もしたいからね・・・」
「そうか、いいよ、じゃあ、ここで・・・」
「ああ・・・」
義慶をお姫様抱っこすると、人気の無い木々の中へと入っていった。木陰の下の芝生に義慶を仰向けに寝かせると、義慶にキスをして首筋を舐めた。
「きゃ、やああ、いやあん・・・♡」
首筋を舐められて義慶は体を震わせて太腿をもじもじさせていた。首筋を舐めながら義慶の胸を揉んでいく。
「なあ、俺に首筋舐められるの、気持ちいい?」
「あん、あん、分からない、分からないよ・・・♡」
ユウキに気持ちいいかを聞かれて義慶は快感から体を震わせて答えられずにいた。ユウキが義慶の体操着をめくって胸を晒していった。
「義慶、乳首がビンビンに立ってるよ?」
「え、きゃ、いやん!嘘、乳首がこんなに立ってるなんて・・・!」
乳首がピンと立っているのを見て義慶は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。
「恥ずかしがってて、可愛いよ」
「きゃ、あん、ああ、あああ・・・」
義慶の乳首にキスをして吸っていった。乳首を強く吸っていくと、舌で転がしたりしていった。そしてもう片方の乳首を指でいじっていった。摘まんでは引っ張ったり、押したりしていった。
「あ、んん、あああ、ああ、あああ♡」
「義慶、感じてるんだね、可愛いよ」
「あああ、乳首いじられるの、気持ちいい、はああん、気持ちいいの♡」
ユウキに乳首をいじられて義慶は太腿をもじもじさせていた。ユウキは義慶の乳首をいじりながらもう片方の手をブルマの中に入れて義慶の股間をいじっていった。
「いやあん、ブルマの中に手が入ってる、あ、あ、あ、あ、あん♡」
ブルマの中に手を入れて、おまんこを手でいじっていった。手のひらで撫でるように触ったり指を膣内に入れていって掻き回したりしていった。
「ああ、いやん、あ、あ、あ、あ、あん♡」
おまんこをいじられて義慶は首を振って体を震わせている。太腿ももじもじと動いててエロさを出していた。
「義慶のおまんこ、触ってるよ?」
「うん、うん、感じる、感じちゃうの・・・♡ユウキの大きな手が、私のおまんこをいじってるの、はああん、やああん、指がおまんこに入って、感じちゃうの、いやあん♡」
甘い声を響かせて太腿を揺らしながら感じていた。おまんこを手で擦るように撫でたりしていき、クリトリスを撫でたり、膣内を掘るように指を動かしたりしていった。
「義慶、ブルマをずらすよ?」
「ああ、いやあん♡」
ブルマをずらすと、義慶のおまんこを外に晒した。義慶のおまんこはユウキとの愛撫で蜜が垂れていて蠢いていた。