「ああ~~、いや~~ん、ユウキちゃんが私のおっぱいを揉み揉みしてるよ~~、私のおっぱい触るのそんなに好きなの~~?」
「ああ、綱連のおっぱい、揉みごたえがあって、凄く触り心地がいいよ・・・」
「うふふ、おっぱい大好きなんだね?義慶ちゃんや続連ちゃんのおっぱいよりも私のおっぱいが好きだよね~~?」
「それは、皆、どのおっぱいも魅力があっていいと思うよ・・・」
「ま、他と比べられないなんて優柔不断だね、そんな男の子君は嫌われちゃうよ~~~?」
そう言って綱連は挑発したような顔をしていた。
「いや、それは・・・」
「ふふふ、でもいいんだよ~、ユウキちゃんが優柔不断でも~~、私達七尾学園の女の子だけを好きでいてくれるんだよね~~?」
「うん、そうだよ、畠山の家の子だけを好きでいるから・・・」
「うふふ、それだったら許しちゃうよ?」
綱連はクスクス笑ってユウキに言った。
「そう言ってくれると嬉しいよ・・・」
「うふふ、ねえ、ユウキちゃん、私のおっぱい、触るだけじゃなくて~~、赤ちゃんみたいに吸ってみたいって思わないかな~~?」
綱連が胸を両腕で挟んで大きく見せて来る。そして固く立っている乳首を見せて来た。ユウキの愛撫で乳首もピンと立っていた。
「ほらあ、ユウキちゃんのおっぱい揉み揉み攻撃で、乳首もこんなに固く立っちゃってるんだよ~~、乳首もいじってみたいよね~~?」
「いいのかな、乳首もいじっても・・・?」
「もう、何を躊躇ってるの?いつも私の乳首をちゅっちゅっぱっぱしてるじゃない?乳首、吸ってもいいんだよ?」
そう言って綱連は頬を赤くして恥じらいながら乳首を吸ってもいいと誘って来た。綱連の乳首が萎れずにピンと立ち続けている。それを見てユウキは息を呑んだ。
「是非、乳首も吸わせてください・・・!」
そう言って綱連に抱き着いて胸に顔を埋めて来た。
「うふふ、そうこなくっちゃ♡」
綱連はユウキを抱き締めて乳首を吸うように誘って来た。
「綱連の乳首、綺麗で可愛いよ・・・」
綱連の乳首を間近で見てドキドキしてしまう。乳首にキスをすると吸い付いていった。
「やん、ああ~~~、ユウキちゃんがおっぱいを吸ってる~~~♡」
綱連が甘い声を上げてユウキに胸を吸われていた。ユウキは胸の乳首を音を立てて吸っていた。
「あ、ああ、おっぱいを激しく吸われてるよ~~。ユウキちゃんが、私達畠山の家に飼われてるユウキちゃんが、私の乳首を強く吸ってる、乳首を、ミルクを吸うようにちゅうちゅう吸っちゃって、可愛いよお♪」
綱連がユウキの頭優しく撫でて乳首を吸われるエッチを感じていた。赤ちゃんをあやすように頭を撫でて安心感を与えていた。
「ふふふ、ユウキちゃんが私のおっぱいを美味しそうに吸ってると思うと~~、こっちも嬉しくなって来ちゃうよ~~♡」
「うん、綱連の乳首、凄く味わい深くて最高だよ」
「うふふふ、そう言って褒めてくれるの、ユウキちゃんだけだよ?」
「え、まさか・・・」
「そんな訳ないじゃない~~。私が心を許しているのはユウキちゃんだけだよ、他の男にはこんな事させませ~~~ん♡」
「そうなんだ、安心したよ。綱連が他の奴等にもしてるなんて考えたくない・・・」
「そうだよ、私はユウキちゃんだけなんだから~~。ユウキちゃんだけだよ♡」
「ああ、嬉しいよ、綱連・・・」
「いやん、ユウキちゃんがおっぱいを舐め舐めして、あああん、赤ちゃんがしないような舐め方してる~~♡」
綱連の乳首を舌先でつついたり転がしたりして舐めていった。
「いやん、乳首舐め舐めされてるの、ああ~~、気持ちいいよお~~~♡」
「綱連、そろそろ・・・」
「きゃ、おちんちん、大きいね・・・♡」
勃起して大きくなっているちんこを見て綱連は驚いていた。綱連のパンツを脱がして足を開かせておまんこにちんこを当てた。
「綱連、綱連のおまんこに入れたい、いいよね?」
「うふふ、いいよ、私のおまんこで気持ちよくなっちゃいましょうね♡」
綱連が足を開いて艶やかな表情をして誘って来た。ユウキは膣内にちんこを一気に差し込んだ。
「あはあ、あ、あ、あ、あん、おまんこにちんこ入ってる~~~!」
挿入されて綱連が口を大きく開けて目を見開いて感じていた。
「気持ちいい、綱連?」
「うふ、うふん、気持ちいいよ、ユウキちゃんのちんちん、ほらあ、遠慮く動いていいんだよ?」
「綱連・・・!」
「あん!」
「綱連!」
綱連を抱き締めて腰を振って突いていった。おまんこの膣内の滑らかな感触を感じながら腰を振っていく。綱連はユウキを強く抱きしめて攻められる行為を感じていた。
「ああ~~~、いや~~~ん、おまんこでちんちんが激しく動いてる~~~!おまんこ気持ちいい~~~!」
「綱連、俺のちんこ、気持ちいい?」
「うん、凄くいいよお、おまんこでちんちんが激しく暴れてるの、凄くいいよお、いや~~~ん!」
「綱連、可愛いよ・・・!」
「ああ、ユウキちゃんに気に入ってもらえて嬉しい、ユウキちゃん、好き、好き、好き好き好き♡」
ユウキに攻められるエッチを感じながら綱連は彼の頬にキスを何度もして愛の言葉を伝えていった。
「綱連、綱連のおまんこに、あああ!!!」
「ああ~~~、出てるよお~~~!ユウキちゃんの精液、ああ、ああ、きゃああ~~~~!!!」
綱連の膣内に精液を注いでいく。綱連はユウキにしがみ付いて腰を揺らしながら射精を感じていた。
「はああ、ユウキちゃ~~ん、気持ちよかったよお、最高、素敵・・・♡」
「ああ、俺も良かったよ・・・」
綱連に抱き着いてキスをして微笑み合った。
「ユウキ、またデートに出かける?」
「そうだね、まだ時間もあるし、また出かけようか?」
「うふふ、楽しみ♡ユウキちゃん、大好き♡」
綱連とまたキスをして抱き合っていく。彼女の温もりと匂いを感じながらユウキはベッドでまどろんでいた。