「ああ、おまんこをそんなに見ちゃ・・・」
「恥ずかしいの?」
「は、はい、恥ずかしいです。お汁が垂れてるあそこを見られると、淫らな女の子に見えちゃいそうで・・・」
「淫らでも俺は長住の事、好きだよ」
「でも、あ・・・」
長住の足を開いておまんこに顔を近付けた。
「蜜が凄い垂れてて、いい匂いがするね」
蜜が溢れるおまんこの匂いを鼻音を立てて嗅いでいく。
「いやん、おまんこクンクンしてる、やん、あん、恥ずかしい・・・♡」
「綺麗でいい匂いがするね・・・」
おまんこの匂いを嗅いでいくと、割れ目の部分を舌で舐めていった。
「あああ、ああ、あん、おまんこペロペロ舐めてる、やん、あん、おまんこクンニされるの、気持ちいい、いやん、おまんこ舐め舐めされて、やん、気持ちいい♡」
タカシのクンニを受けて長住は体をくねらせて感じていた。長住の溢れる蜜を舐めていき、その味を楽しみながらおまんこをクンニしていく。
「ああ、凄い、タカシ様の舌がくねくね動いて、いやん、これ、感じちゃう、やん、あん♡」
「長住のおまんこの汁、ジュースみたいで味わい深いよ」
「いやん、タカシ様、そんな事言っちゃ、恥ずかしいです・・・」
蜜の味が美味しいと言われて長住が両手を頬に添えて首を振って恥ずかしがっていた。長住のおまんこを舌で全体を舐めていく。柔らかい肉の部分を舌で押すように舐めていくと、クリトリスを舌でつついたり舐めたりしていった。
「いやん、あん、あん、クリトリス、お豆をつついて舐めちゃ、あん、あん、あん、あん!」
タカシが執拗にクンニを続けていく。長住は体を震わせて甘い吐息を吐きながら感じていた。足がガクガクと震えて快感を感じているのが分かった。長住のニーソックスを履いた足を手で撫でるように触っていく。長住の足を触りながらクンニをしていった。
「長住の足、綺麗だ。触り心地があって、最高だよ」
「あん、あ、足を褒めてくれて、嬉しいです・・・♡」
太腿を最高と言われて長住が恥じらいながらも微笑みを見せた。
「長住、太腿が綺麗だ」
長住の絶対領域の太腿にキスをして吸っては痕を付けて行く。そして舌で太腿を舐めて肌の感触を味わっていった。
「あん、足を舐めて、匂いを嗅いで・・・」
「ああ、長住の太腿、いい匂いがしてていいよ。質感も柔らかくて、それでいていい匂いもしていいと思うよ」
「あん、恥ずかしいけど、でも、タカシ様にそこまで気に入っていただけて、嬉しいです・・・♡」
タカシの足舐めや匂いを嗅ぐエッチに長住は微笑んでいた。
「長住・・・」
長住の唇にキスをして舌を絡めるディープキスをしていく。唇を食んでいきながら口内を舐め回していく。ディープキスをしていき、キスを終えると、長住のおまんこに勃起したちんこを当てた。
「あ、タカシ様、おまんこに入れるんですね・・・」
「ああ、長住のおまんこに、俺のちんこを入れるよ」
タカシが長住のおまんこの膣内にちんこを入れていった。奥まで差し込んでいき、根元まで挿入した。
「いやん、あ、あ、あ、あああ♡」
挿入されて長住が甘い声を響かせていた。
「長住のおまんこ、温かくて気持ちいいよ」
「はい、私も、タカシ様のおちんちんの熱が気持ちいいです・・・」
「それじゃあ、動くね」
「ああ、あああ!いやん、タカシ様!」
タカシが腰を振って長住の膣内を掘るように動かしていった。腰を振って長住のおまんこを突いていった。
「ああ、ああ、あん、あん、あん、あん!タカシ様のおちんちんが激しく動いてる、あん、凄い、激しいです!」
タカシが腰の動きを激しくして長住を突いていく。長住はシーツを強く握りしめて攻めを感じていた。
「長住のおまんこ、柔らかくて滑らかでいいね。他の闘士達もいいけど、長住のおまんこも凄くいいよ」
「ありがとうございます、タカシ様♡」
タカシの言葉に長住は可愛く微笑んでキスをした。長住の体を抱きしめてキスをしながら突いていく。
「タカシ様のキス、素敵です、タカシ様をもっと感じたい・・・」
「俺もだよ、長住・・・」
長住の温もりを感じながら腰を振って突いていった。
「長住、長住のおまんこに、俺の精液を注ぐからね、あああ、長住!」
「いや~~~~ん、タカシ様~~~~~♡」
二人は絶頂していった。タカシは長住のおまんこに精液を注いでいく。長住はタカシにしがみ付いて精液の熱を感じていった。
射精を終えてちんこを抜くと、長住のおまんこから注いだ分の精液が漏れ出て来た。長住は惚けた表情をして見ていた。
「ふう、気持ちよかった・・・長住、どうだった?」
「はい、タカシ様の愛を感じられて、幸せです。幸せ過ぎて、気絶しちゃいそうです・・・あの、もしよければ、リクエストもしていいですよ?」
長住がリクエストを言うと、タカシはちんこを持って言った。
「じゃあ、長住が俺のおしっこを飲んでくれるかな・・・なんて、冗談だよ?」
「・・・・・・。いい、ですよ・・・」
「え?」
「私が、タカシ様の便器になります。タカシ様のおしっこを、喜んで飲んで上げます・・・」
「ほ、本当にいいのか?」
「私がなるって言いましたから。タカシ様のおしっこ、飲ませて・・・」
長住が口を開けて舌を伸ばして飲ませるように催促して来る。
「分かった、じゃあ、味わってくれよ」
尿道から小便を出して、長住に飲ませていった。長住はタカシの小便を飲んで味わっていった。
「ついでに顔にもかけてあげるよ」
小便を長住の顔にかけてみる。
「やん、顔にかけちゃダメ、ちゃんと飲ませてくれないと・・・」
長住がちんこを咥えて直に飲んでいった。
「おしっこ、飲み干しました。またしたい時はいつでで言ってくださいね。こういうのはタカシ様にしかしませんから・・・」
「ありがとう、長住・・・」
長住の頬を撫でると、長住は微笑んでいた。
「長住」
「何ですか、タカシ様?」
ベッドで長住を膝の上に乗せて髪を撫でていると、タカシがラブレターを出した。
「長住の為に書いたラブレターだけど、俺の前だと恥ずかしいから一人の時に見てくれ」
「分かりました。タカシ様のラブレター、大事にしますね。タカシ様、好き、好き、好き♡」
長住はタカシの頬に何度もキスして胸を胸板に擦り付けていた。長住を可愛がる遊びはまだ続きそうだった。