義祐の館をサトシが歩いていた。倉庫のチェックを終えて休憩しようとしていた所だった。
「祐俊」
そこで祐俊と目が合った。
「あら、サトシ様。倉庫の管理、ご苦労様です」
「ありがとう、祐俊は何かやる事はあるの?」
サトシが祐俊にやる事があるかを聞いた。
「いえ、特にありません。サトシ様・・・」
祐俊がサトシに近付いて抱き着いて来た。
「祐俊、何かな?」
「もしよろしければ、一緒に寛ぎませんか?サトシ様とお休みをしたいと思っていまして・・・」
祐俊が頬を赤くして太腿をもじもじさせて言った。
「祐俊、ああ、一緒に休憩しようか・・・」
「では、ベッドに行きましょう・・・」
祐俊と一緒にベッドに向かった。ベッドに座って祐俊とキスをした。
「サトシ様、これから、しますか?」
「するって、何を?」
「もう、いつも私にしているではありませんか?」
「ああ、そうだったね。じゃあ、しようか?」
「サトシ様、今日は私が攻めになってもいいでしょうか?」
「祐俊が俺を攻めるの?」
「はい、サトシ様に気持ちよくなって頂きたいと思っていまして・・・」
「じゃあ、一杯、気持ちよくしてもらおうかな・・・」
サトシはドキドキして言った。
「では、制服を脱いで裸になって下さい・・・」
「分かった・・・」
祐俊に言われて服を脱いで全裸になった。祐俊がサトシを押し倒して仰向けにさせた。
「私、伊藤祐俊がサトシ様を気持ちよくしてあげます。サトシ様はそのまま寝ていてください」
「ああ・・・」
祐俊は可愛く微笑むと、サトシの胸板に両手を当てた。
「サトシ様の胸板、素敵ですね、逞しくて、固いです・・・」
「おお、祐俊が俺の胸板を触ってる・・・」
胸板を撫でるように触っていき、指を食い込ませるように押したり揉んだりしていった。
「サトシ様の胸板、素敵です。凄く固くて、触りたくなってしまいます・・・」
胸を触っては揉んだり撫でたりを繰り返していった。左手で胸板を撫でながら、サトシのお腹を触っていった。
「サトシ様のお腹も固くて素敵です。サトシ様の体、触りたくなっちゃいます・・・」
「おお、マッサージされてるみたいで、気持ちいいよ・・・」
祐俊にマッサージされている気分になっていい心地になっていた。
「サトシ様の乳首、立ってますね・・・」
祐俊がサトシの乳首が立っている事に気付いた。
「ああ、祐俊に触られて、感じちゃったみたいだ・・・」
「乳首、凄く立ってて可愛いです・・・」
「あ、あ、ああ、あああ・・・!」
祐俊がサトシの乳首を舌で舐めて来た。乳首を舌先でつついたり転がすように舐めていき、吸ったりしていく。
「サトシ様の乳首、攻めちゃいますね・・・」
もう片方の乳首を片手で摘まむと引っ張ったり、抓ったりしていった。
「あああ!祐俊、あああ!」
乳首を攻められてサトシは感じた声を上げていた。
「サトシ様の声、可愛いです。もっと聞かせて下さい・・・」
祐俊は乳首を舐めながらもう片方の乳首を引っ張っていた。
「ああ、や、やああ、ああん!」
祐俊に乳首を攻められてサトシは体を震わせて感じていた。乳首を吸ったり舐めたりを繰り返していき、乳首を引っ張っていった。
「サトシ様、ここも舐めてあげますね・・・」
乳首を舐め終えて、今度はサトシのへそに目を付けた。
「祐俊、そこはおへそ、あああ!」
サトシのへそを舌で舐めていきながら横腹を触っていった。
「サトシ様のおへそ、いい匂いがして美味しいです・・・」
「あああ、祐俊の舐め方、気持ちいい、俺、感じちゃう、あああ、あああ、あ、はあう・・・!」
へそを舐められてサトシは声を出して感じていた。
「サトシ様、おちんちん、もう固くしていますね・・・」
へそを舐め終えて、今度はサトシの勃起したちんこに顔を近付けた。
「ああ、祐俊に乳首を舐められたり、お腹を触られたりして、固くなっちゃった・・・」
「私で感じてくれて嬉しいです・・・ああ、サトシ様のおちんちん、固くて、いい匂いがします・・・」
祐俊はサトシのちんこに頬ずりをして快感を感じていた。
「サトシ様の美味しいおちんちん、私が食べて気持ちよくしてあげますね・・・」
祐俊は微笑むと、サトシのちんこを咥えて舐め始めた。