※この作品はR-18です。

一騎当千外伝 ブルマ闘士伝   作:たくと七星

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第18話「赤池長任」1

 キャンプをして翌日、河原に朝がやって来た。テントの中で寝ていたサトシが目を覚ました。

 

 

「朝か・・・」

 

 

 体を半分起こして隣で寝ている長任を見た。長任は仰向けで目を閉じて眠っていた。

 

 

「寝てるな・・・ここはキスして起こしてあげないとな」

 

 

 サトシは微笑むと長任の唇にキスをした。

 

 

「ん・・・」

 

 

 キスを受けて長任が目を覚ました。

 

 

「おはよう、長任」

 

 

「サトシ、君が私を起こしてくれたのか?」

 

 

「ああ、寝ている長任、可愛かったよ」

 

 

「そうか、うふふ・・・」

 

 

 長任は微笑んでサトシにキスをした。

 

 

「長任?」

 

 

「昨日の夜を思い出していたんだ・・・」

 

 

「ああ、昨日ね・・・」

 

 

「サトシったら、私をあんあん鳴かせて容赦なく攻めていたからな。私も意識が飛んでしまうかと思ったぞ?」

 

 

「ああ、それはご愛嬌だね・・・」

 

 

「なあ、サトシ?」

 

 

「何だい?」

 

 

「もう一回、キスしてくれるか?」

 

 

「ああ、喜んで・・・」

 

 

 サトシは長任にキスをした。

 

 

「おはよう、長任」

 

 

「おはよう、サトシ」

 

 

 長任の体を抱き締めてキスをした。そして口内に舌を差し込んで長任の舌を絡めていった。

 

 

「サトシ、あ、あん、んん、ん・・・」

 

 

 サトシが舌を動かして長任の舌を絡めていった。舌を巻き付けたり舌に沁みついている唾液を吸ったりしていった。

 

 

「サトシ・・・」

 

 

「長任・・・」

 

 

「サトシのあそこ、大きくなっているな・・・」

 

 

 長任がサトシの下半身が大きくなっている事に気付いた。

 

 

「サトシ、その、私とするか?」

 

 

「ああ、長任とエッチしようか?」

 

 

「うふふ、いいぞ、君の望むがままに付き合おう・・・」

 

 

 長任が笑顔で受け入れた。サトシはブルマをずらしてエッチを始めた。

 

 

 

「ああ、ああ、あ、あん!」

 

 

 長任の膣内にちんこを差し込んで腰を振って突いていった。

 

 

「あ、あ、あ、あん!」

 

 

 サトシは長任の膣内を突いていき、キスをしながら交わっていった。

 

 

「や、やん、あん、いやん♡」

 

 

 腰を振って激しく突いていきながら長任を攻めていく。

 

 

「長任、好きだ、好きだ、長任・・・」

 

 

「あん、私も、君が好きだ、愛してる・・・!」

 

 

「長任・・・!」

 

 

「サトシ、きゃああ、いや~~~~~ん♡」

 

 

 サトシは膣内に精液を注いでいった。

 

 

「サトシ、あ、ああ、あああ・・・」

 

 

「長任、気持ちよかった?」

 

 

「ああ、とても・・・」

 

 

 長任は微笑んでサトシにキスをした。

 

 

 

 

「サトシ、好き、大好き・・・♡」

 

 

「俺もだよ、長任・・・」

 

 

 テント内で長任はサトシに抱き着いて甘えていた。サトシは長任を抱き締めて胸を触っていった。

 

 

「あん、おっぱい触ってる、やん、あん、あん♡」

 

 

「長任、可愛いよ・・・」

 

 

「あん、サトシ・・・♡」

 

 

「なあ、長任、折角キャンプをしているんだから、外に出て山歩きしないか?」

 

 

「ああ、それはいいな」

 

 

「じゃあ行こうか?」

 

 

「ああ、行こう♡」

 

 

 起き上がると長任と手を繋いで山に向かっていった。

 

 

「長任、俺に付いて来てね」

 

 

「ああ、離さないぞ」

 

 

 長任と手を繋いで山の中を歩いていく。小鳥のさえずりを聞き、森の新鮮な空気を感じながら山の中を歩いていった。

 

 

「空気が上手いな」

 

 

「そうだね、山の風が涼しいよ」

 

 

「山を歩くのも悪くないな」

 

 

「ああ、そうだね」

 

 

 長任と仲良く森の中を歩いていった。そうして歩いていき、ある場所に辿り着いた。

 

 

「サトシ・・・」

 

 

「ああ、大きな木があるね・・・」

 

 

 サトシ達が辿り着くとそこには一回りも大きな木があった。

 

 

「長任、ここでゴールにしようか」

 

 

「そうだな、ここで休憩しようか」

 

 

「ああ、一休みしよう」

 

 

 長任と一緒に木にもたれかかって休む事にした。

 

 

「ふう、少し歩いて汗をかいたな」

 

 

「そうだね」

 

 

 サトシと長任の二人は汗をかいていた。サトシは長任の体の匂いを想像してあそこが膨らみそうだった。

 

 

「なあ、サトシ・・・」

 

 

「何だい、長任・・・」

 

 

「私、君に出会えて良かったと思っている・・・」

 

 

 長任は頬を赤くしてサトシを見つめて語り出した。

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