キャンプをして翌日、河原に朝がやって来た。テントの中で寝ていたサトシが目を覚ました。
「朝か・・・」
体を半分起こして隣で寝ている長任を見た。長任は仰向けで目を閉じて眠っていた。
「寝てるな・・・ここはキスして起こしてあげないとな」
サトシは微笑むと長任の唇にキスをした。
「ん・・・」
キスを受けて長任が目を覚ました。
「おはよう、長任」
「サトシ、君が私を起こしてくれたのか?」
「ああ、寝ている長任、可愛かったよ」
「そうか、うふふ・・・」
長任は微笑んでサトシにキスをした。
「長任?」
「昨日の夜を思い出していたんだ・・・」
「ああ、昨日ね・・・」
「サトシったら、私をあんあん鳴かせて容赦なく攻めていたからな。私も意識が飛んでしまうかと思ったぞ?」
「ああ、それはご愛嬌だね・・・」
「なあ、サトシ?」
「何だい?」
「もう一回、キスしてくれるか?」
「ああ、喜んで・・・」
サトシは長任にキスをした。
「おはよう、長任」
「おはよう、サトシ」
長任の体を抱き締めてキスをした。そして口内に舌を差し込んで長任の舌を絡めていった。
「サトシ、あ、あん、んん、ん・・・」
サトシが舌を動かして長任の舌を絡めていった。舌を巻き付けたり舌に沁みついている唾液を吸ったりしていった。
「サトシ・・・」
「長任・・・」
「サトシのあそこ、大きくなっているな・・・」
長任がサトシの下半身が大きくなっている事に気付いた。
「サトシ、その、私とするか?」
「ああ、長任とエッチしようか?」
「うふふ、いいぞ、君の望むがままに付き合おう・・・」
長任が笑顔で受け入れた。サトシはブルマをずらしてエッチを始めた。
「ああ、ああ、あ、あん!」
長任の膣内にちんこを差し込んで腰を振って突いていった。
「あ、あ、あ、あん!」
サトシは長任の膣内を突いていき、キスをしながら交わっていった。
「や、やん、あん、いやん♡」
腰を振って激しく突いていきながら長任を攻めていく。
「長任、好きだ、好きだ、長任・・・」
「あん、私も、君が好きだ、愛してる・・・!」
「長任・・・!」
「サトシ、きゃああ、いや~~~~~ん♡」
サトシは膣内に精液を注いでいった。
「サトシ、あ、ああ、あああ・・・」
「長任、気持ちよかった?」
「ああ、とても・・・」
長任は微笑んでサトシにキスをした。
「サトシ、好き、大好き・・・♡」
「俺もだよ、長任・・・」
テント内で長任はサトシに抱き着いて甘えていた。サトシは長任を抱き締めて胸を触っていった。
「あん、おっぱい触ってる、やん、あん、あん♡」
「長任、可愛いよ・・・」
「あん、サトシ・・・♡」
「なあ、長任、折角キャンプをしているんだから、外に出て山歩きしないか?」
「ああ、それはいいな」
「じゃあ行こうか?」
「ああ、行こう♡」
起き上がると長任と手を繋いで山に向かっていった。
「長任、俺に付いて来てね」
「ああ、離さないぞ」
長任と手を繋いで山の中を歩いていく。小鳥のさえずりを聞き、森の新鮮な空気を感じながら山の中を歩いていった。
「空気が上手いな」
「そうだね、山の風が涼しいよ」
「山を歩くのも悪くないな」
「ああ、そうだね」
長任と仲良く森の中を歩いていった。そうして歩いていき、ある場所に辿り着いた。
「サトシ・・・」
「ああ、大きな木があるね・・・」
サトシ達が辿り着くとそこには一回りも大きな木があった。
「長任、ここでゴールにしようか」
「そうだな、ここで休憩しようか」
「ああ、一休みしよう」
長任と一緒に木にもたれかかって休む事にした。
「ふう、少し歩いて汗をかいたな」
「そうだね」
サトシと長任の二人は汗をかいていた。サトシは長任の体の匂いを想像してあそこが膨らみそうだった。
「なあ、サトシ・・・」
「何だい、長任・・・」
「私、君に出会えて良かったと思っている・・・」
長任は頬を赤くしてサトシを見つめて語り出した。