「君と義祐に会うまでは、私は独りぼっちだった・・・」
「そうなんだ」
「ああ、誰とも触れ合う事無く一人で生きていく、そう思っていた。だがそんな時に義祐に出会った。彼女の人となりを知っていくうちに、私は彼女に心を寄せるようになっていった」
「義祐にか・・・」
「そうしていく内に人と触れ合うのも悪くないと思えるようになっていったんだ。そしてサトシ、君と出会った・・・」
「ああ、長任・・・」
「君と体を重ねて、夫婦として生きていく事になり、私の人生も明るくなったような気がするんだ。だから君と義祐には感謝しかない。ありがとう」
「ああ、俺も長任に出会えて良かったよ。普段はクールで戦いの時は頼もしいけど、エッチの時は可愛くなる、そんな長任が、俺は好きだ・・・」
「サトシ、嬉しい・・・」
長任は頬を赤くして微笑んだ。そしてサトシの手を握った。
「サトシ、願わくば、君とはこれからも固い絆を結びたいものだ・・・」
「長任、俺もそう思っているよ・・・」
「サトシ、一人の夫として、君を愛してる・・・」
「俺も、一人の妻として、長任を愛してるよ・・・」
「サトシ・・・」
「長任・・・」
「サトシ、あ、ああ・・・」
サトシが長任を押し倒して、半袖の体操着をめくって胸を露出させた。
「あん、サトシ・・・」
「長任、こうして思い出を紡いでいくんだから、ここで・・・」
「ああ、君が望むなら、喜んで・・・♡」
「長任・・・」
「んあ、あ、あん・・・」
長任の胸を掴むとそれを揉んでいった。胸を揉みながら彼女にキスをしていく。
「あ、あん、おっぱいを揉みながらキスなんて、ダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」
「長任、もっとエッチな声を聞かせて・・・」
サトシは長任の口内に舌を差し込んでディープキスをしていった。舌を絡め合うキスをしながら、長任の胸を揉んでいく。胸を撫でたり、揉んだりしていきながら、キスを続けていった。
「あ、あん、もっとして、もっと私のおっぱいを揉んで、私にキスして・・・」
「ああ、長任、俺の可愛い長任・・・」
長任にキスをしながら胸を揉んでいく。手を回すように揉んだり撫でたりしていきながら口内を舐め回していった。
「長任・・・」
「あ、ああ、あああ・・・」
口を離して長任の顔を見つめていく。
「どうしたんだ、そんなに見つめて・・・?」
「ああ、長任のような可愛い女の子を妻に貰えて、俺は世界一幸せだなって思って・・・」
「うふふ、そんなにおだてても何も出ないぞ?」
「でも、可愛いよ、俺の長任・・・」
「ああ、素直に嬉しい、サトシ、大好き・・・♡」
サトシにキスをして抱きしめ合った。そして長任のへそにサトシは目を付けた。
「長任のおへそ、可愛いね・・・」
「私のおへそを凄い見てるな・・・」
「ああ、長任のこの可愛いおへそを・・・」
「あ、あああ、ああ~~~♡」
顔を近付けて舌でへそを舐めていく。へそを粘着的に舐めていき、へその匂いや味を楽しんでいった。
「あん、ああ、あ、あ、あ、あん、サトシが、私のおへそをペロペロしてる、あん、へそを舐められるの、気持ちいい・・・」
「長任、俺にへそを舐められるの、気持ちいい?」
「ああ、君におへそを舐められるの、気持ちいい、あん、いいの、あん、あん、あん♡」
体を震わせてサトシのへそ舐めを感じていた。長任のへその匂いを舐めては嗅いでいき、その快感を楽しんでいく。
「長任・・・」
「あん、ああ、サトシ・・・きゃ!」
へそを舐め終えると、長任のブルマをずらしておまんこを露出させた。
「長任のおまんこ、生き物みたいに蠢いてるよ・・・」
「ああ、いやあ、そんなにおまんこを見ちゃ、やん、あん♡」
おまんこを直に見られて長任は両手で顔を隠して恥じらっていた。
「長任のおまんこ、舐めてあげるね・・・」
「あ、ああ、いや~~~ん♡」
長任のおまんこに口を付けるとそれを舐めるクンニをしていった。舌を動かして長任の蠢く肉を舐めて蜜を味わっていった。