※この作品はR-18です。

一騎当千外伝 ブルマ闘士伝   作:たくと七星

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第18話「赤池長任」3

「長任のおまんこ、甘くていい味がするよ・・・」

 

 

「ああ、サトシ、そんな事言っちゃ・・・私のおまんこ、そんなに美味しいのか・・・?」

 

 

「ああ、凄く美味しくて甘い味がするよ。長任のおまんこ、甘くて最高だよ・・・」

 

 

「やあん、サトシ、恥ずかしい、おまんこの味を言われるの、やん、あん、あん♡」

 

 

 長任は頬を赤くして恥じらっていた。

 

 

「長任、可愛いよ・・・」

 

 

「あん、サトシに舐められるの、いい、いいの、気持ちいい・・・♡」

 

 

「長任のおまんこ、美味しくて最高にいいよ・・・」

 

 

 長任のおまんこを夢中で舐めていく。

 

 

「あん、ダメえ、そんなに舐めたら、私、おかしくなる、おかしくなっちゃう・・・!きゃああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・!」

 

 

 クンニをされて長任は体を震わせて感じていた。

 

 

「長任、そろそろ・・・」

 

 

「はあ、あああ、え、きゃ・・・」

 

 

 長任のおまんこにちんこを当てて擦っていった。

 

 

「長任のおまんこに、俺のちんこを、入れるよ・・・」

 

 

「ああ、いいぞ、来て、私のサトシ・・・」

 

 

 長任が両手を伸ばして誘って来る。サトシは息を呑むと長任の膣内にちんこを入れていった。

 

 

「あ、んあ、あ、あ、あ、あん!」

 

 

 膣内に挿入すると長任が甘い声を上げて感じていた。

 

 

「長任、感じちゃった?」

 

 

「ああ、君のおちんちんを入れられて、感じてしまった・・・」

 

 

「長任、ここからもっと感じさせてあげるからね・・・」

 

 

「あ、ああ、あああ、やん!」

 

 

 サトシが腰を振って長任のおまんこを突いていった。腰を振り、膣内を擦るように突いて感じさせていった。

 

 

「あん、あん、あん、君のおちんちんが私のおまんこを激しく突いてる、あん、気持ちいい、これ、感じちゃうの、やん!!!」

 

 

 長任はサトシに攻められて甘い声を上げて感じていた。

 

 

「長任、可愛い長任を俺のちんこで屈服させるよ、長任、俺の可愛い長任・・・!」

 

 

「あん、あん、あん、サトシ、私、感じちゃう、イク、イクの・・・!」

 

 

「長任、長任をイカせるよ・・・」

 

 

「サトシ、私、私・・・!」

 

 

「長任、あああ!!!」

 

 

「ああ~~~~~!!!」

 

 

 サトシは絶頂して膣内に射精していった。長任はサトシにしがみ付いて射精を感じていった。

 

 

「はああ、あん、サトシの精液が、私の膣内に溢れてる・・・」

 

 

「長任・・・」

 

 

 長任にキスをして繋がったまま、二人はまどろんでいった。

 

 

 

 

「あ、あ、あ、あん、んん、あん・・・」

 

 

 胸を吸ったり舐めたりしていく。長任は甘い声を出してサトシの乳首舐めを感じていた。

 

 

「サトシ、あん、あん、君に乳首を舐められるの、好き、やん・・・」

 

 

「長任、可愛いよ」

 

 

「サトシ、その・・・君に言いたい事があるんだが、いいだろうか?」

 

 

「俺に言いたい事?」

 

 

「ああ、君にこれだけは言いたくて・・・」

 

 

 長任は頬を赤くして微笑んでいた。

 

 

「長任・・・」

 

 

「うふ・・・大好き、貴方・・・♡」

 

 

「長任・・・!」

 

 

 長任の言葉にサトシは心臓がときめいていた。

 

 

「貴方って・・・」

 

 

「私達は夫婦だろ?夫婦なら夫は、貴方って呼ばないと・・・」

 

 

「長任・・・」

 

 

「うん、貴方」

 

 

「長任!」

 

 

「貴方♡」

 

 

「長任!」

 

 

「貴方♡あん!」

 

 

 サトシは長任に抱き着いてキスをした。

 

 

「サトシ、好き、愛してる・・・♡これからも私と・・・」

 

 

「ああ、長任、愛してるよ・・・」

 

 

 長任にキスをして胸を触っていった。山の中で二人の甘いやり取りは続いていくのだった。

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