「さて、今日は何しようかな?」
伊東家の館でサトシは館内の縁側を歩いていた。倉庫の管理チェックを終えて、これからの時間、何をするかを考えていた。
「サトシ♡」
「長任?」
歩いていると、長任が笑顔で手を振っていた。
「・・・・・」
長任の体をつぶさに見た。長身のモデル体型で胸も大きく、くびれたお腹をしていて、ニーソックスを履いた柔らかな太腿、美しさと可愛らしさを出した感じの彼女を見てサトシは欲情をたぎらせていた。
「どうしたんだ、そんなに私を見て?」
「いや、長任が可愛くて綺麗だなと思って・・・」
「そうか、君にそう言って貰えて嬉しい・・・」
サトシに可愛いと言われて長任は頬を赤くして嬉しさを感じていた。
「長任・・・」
サトシは長任の手を掴んで手の甲にキスをした。そして長任の唇にキスをした。
「あ、サトシ、う、うん、んん、んふうん・・・♡」
長任の背中に両手を回して抱き締めながらキスをしていく。舌を動かして長任の口内を舐め回していく。
「う、んん、ん、んふ・・・♡」
サトシにキスをされて長任は体を震わせて感じていた。
「サトシ、私、君にキスされて、あああ、ダメ、感じちゃう・・・」
「長任・・・」
舌を絡ませるように動かして長任の舌に巻き付いていく。長任も舌を動かしてサトシの舌と絡んでいく。
「長任、長任・・・」
長任の股間に自分の股間を擦り付けながらキスをしていった。
「ああ、あん、そんなにあそこを擦り付けちゃ、やん、あん♡」
股間を擦り付けられて長任は体を悶えさせていた。サトシが長任の舌を口で摘まんで唾液を吸っていく。
「あん、うんん、サトシが私の舌の唾液を吸ってしゃぶってる・・・!」
舌の唾液を吸ってしゃぶりながら長任の豊満な胸を揉んでいく。胸を触りながら舌を吸っていった。
舌を吸い終わって口を離すと、長任をお姫様抱っこした。
「サトシ・・・♡」
「長任、エッチしようか?」
「ああ、君が望むなら、そうしよう・・・♡」
サトシに言われて長任は快諾した。彼女をベッドまで運ぶと、仰向けに寝かせた。
「長任・・・」
「サトシ、きゃ!」
長任の体操着をめくって豊満なおっぱいを露出させた。長任の揉みごたえ抜群のおっぱいとピンク色の乳首を見てサトシは興奮していた。
「長任のおっぱい、凄い大きくて触り心地が良さそうだね・・・」
「うふふ、君にそう言って貰えて嬉しい♡」
長任は微笑んでサトシを見つめていた。
「サトシ、私のおっぱい、触らないのか?」
「もちろん、触っちゃうよ・・・」
「きゃ、あ、あ、やん♡」
長任の胸を掴んで揉んでいった。豊満なおっぱいを両手で掴んで捏ねるように揉んでいった。
「あん、あああ、はああん、やん、サトシが私のおっぱいを揉んでる、あああ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
胸を捏ねていき、触ったりしていく。そして乳首にキスをして吸ったり舐めたりしていった。
「あ、ん、あああ・・・」
乳首を吸われて長任は甘い声を上げて感じていた。
「長任の乳首、美味しいよ・・・おっぱいも柔らかくて最高にいいよ・・・」
「あああ、ああ、あ、あ、あ、あん♡」
胸を吸ったり舌で転がしたりしていきながら乳首を吸っていった。
「長任・・・」
「あん、サトシ、あん・・・♡」
「この柔らかくて大きいおっぱいは誰の物?」
「あん、あん、私のおっぱいは、君だけの物だ。おっぱいだけじゃなくて、お腹も、太腿も、おまんこも、私の身体は全部君だけの物だ。だから私のおっぱい、好きなだけ触ってえ♡」
「分かったよ、長任」
長任の言う通りにおっぱいを捏ねるように触っていった。
「あああ、あああ、いい、いい、君に触られるの好き、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
「じゃあこれはどう?」
サトシが長任の乳首を両手で摘まんで引っ張った。
「きゃああ~~~~~~!!!イク~~~~~~~!!!」
長任は絶頂して腰を反らして潮を噴いていった。そしてぐったりと倒れ込んだ。
「はああ、あああ、君に乳首を引っ張られて、イってしまった・・・」
長任は息を吐いてぐったりしていた。
「長任、長任の感じている顔を見たら俺も興奮して来た。長任、俺のちんこを舐めてくれないか?」
「はあ、はあ、するって、咥えるって事か?」
「ああ、舐めてくれ」
「・・・・分かった」
長任は起き上がると裸になっているサトシの、彼のちんこに顔を近付けた。