「只今」
タカシが学園から帰って来た。
「お帰りなさい!」
玄関で覚広が待っていてタカシが着いた途端抱き着いて来た。
「覚広?!」
覚広がいきなり抱き着いてきてタカシは驚いた。
「タカシ、うふふ、タカシ・・・♡」
覚広はうっとりした顔をしてタカシの体に自分の胸を擦り付けていた。柔らかい胸の感触と乳首のコリコリ感が感じられて股間が否応なく反応してしまう。
「どうしたんだ、覚広、いきなり抱き着いてきて?」
「どうしてって、うふふ、タカシなら分かるでしょ?」
覚広は艶やかな唇を動かして言った。
「タカシと、エッチしたい気分なの♡」
「俺と・・・」
「タカシも、私とエッチな事したいでしょ?」
「それはそうだけど、いいのか?」
「いいに決まってるじゃない、私はタカシの女の子なのよ♡」
「じゃあ覚広、キスしてもいいか?」
「うふふ、いいわよ、一杯して?」
覚広の体を抱き締めてキスをした。唇を軽く触れるキスをしていく。
「覚広の唇、柔らかいな・・・」
「私、タカシとキスしてる・・・♡」
唇を軽く触れる優しいキスをして、食んだりしていった。
「あああ、ダメ、止まらない・・・」
「覚広・・・」
タカシが覚広の口内に舌を差し込んだ。そして歯茎や歯を舐め回していく。
「うん、んん、ん、んふ♡」
ディープキスをされて覚広は悶えながら感じていた。
「覚広、凄い感じてるな・・・」
「タカシが積極的だから、凄く感じちゃうの・・・♡」
覚広も舌を動かしてタカシの舌と絡み合っていった。巻き付け合い、絡め合うキスをしながら抱きしめ合った。そして口を離して互いを見つめ合った。
「タカシ、お願いがあるの、いいかな?」
「何だ、覚広?」
「もっとキスして♡」
「ああ、分かった」
「ん・・・」
覚広に言われた通りにキスをした。
「ねえ、タカシ、私の事、好き?愛してる?」
覚広が自分の事が好きかをタカシに聞いた。
「もちろん、覚広の事は好きだ。愛してる。覚広は?」
「私?うふふ♡私も好き、タカシが大好き、愛してる♡」
覚広はタカシに抱き着いてキスをした。そしてまた舌を絡めるキスをしていく。
「もっと舌を絡めて、もっと私の舌を、唇を、存分に堪能して♡」
(覚広、凄い甘えてるな。それに舌も唇も柔らかい、堪んないな・・・)
覚広の舌の湿っぽい感触と唇の柔らかさを感じながらキスをしていった。そしてまた口を離して見つめ合った。
「どうしたの?そんなに私を見つめちゃって・・・?」
「いや、その・・・。覚広のような可愛い女の子を恋人に出来て俺は幸せだなって・・・」
「もう、バカ。そんなに褒めたって何もでないわよ?でも、素直に嬉しい、タカシ、大好き♡」
覚広を抱き締めてキスをした。柔らかい胸の感触、唇を感じながら抱きしめた。
「覚広・・・」
覚広をキスしながらタカシが胸を触って来た。
「んあ、あ、あん・・・♡」
胸を揉まれて覚広は甘い声を上げて感じていた。
「おっぱいを揉みながらキスしちゃダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」
「そんな声出したら余計に興奮するって・・・」
「あ、あん、もっとして・・・」
覚広にディープキスをしながら胸を揉んでいった。
「ねえ、タカシ・・・」
「何だい、覚広?」
「もっと私の私の舌を吸ってくれたら、気持ちいい事をサービスしてあげるわよ?」
「本当か?じゃあ是非・・・」
覚広の甘い誘いに乗ってタカシは舌を吸っていった。
「うん、んんん、タカシが私の舌を吸ってしゃぶってる・・・」
覚広の舌を口で摘まんで唾液を吸っていった。
「いい、いい、その調子よ、その調子で舌を吸って・・・!」
覚広の舌の唾液を味わっていきながら胸を触っていった。そして口を離すと覚広が抱き着いて来た。
「ごめんね、立ちながらしたから疲れちゃった・・・」
「じゃあ、この後は・・・?」
「この後って・・・ベッドでやるに決まってるでしょう?」
「俺がベッドに運んでやるよ」
「うふふ、頼むわね」
覚広をお姫様抱っこしてベッドまで運び、仰向けに寝かせた。そしてタカシは制服を脱いで全裸になった。
「タカシ、素敵な体ね・・・」
「覚広、エッチをしよう・・・」
「うん、タカシ・・・気持ちいい事をしよう♡」
覚広にキスをすると、半袖の体操着をめくって胸を露出させた。ブラジャーを着ていない豊満なおっぱいが露になった。
「覚広のおっぱい、大きくて触り心地抜群だね・・・」
「うふふ、そうでしょう?私、おっぱいには自信があるの♡」
「このおっぱいを触っていいのは俺だけなんだよね?」
「そうだよ、私のおっぱいを触っていいのはタカシだけ。他の男が触ろうなら蹴りを入れてるから、うふふ♡」
「じゃあ、触っちゃうね」
タカシが両手で覚広のおっぱいを掴んだ。
「あん、タカシの両手が、おっぱいを掴んでる・・・」
「おお、これは柔らかい・・・」
柔らかい胸の感触に快感を感じながらタカシは胸を触っていった。
「あ、あああ、あ、あ、あ、タカシ、あん、おっぱいをそんなに触って、あん♡」
「覚広、覚広のおっぱい、触り心地が最高にいいよ」
「あん、タカシにそう言ってもらえて嬉しい・・・♡」
豊満な胸を両手で揉んでいきながらキスをしていった。そして乳首を抓ったり引っ張ったりしていった。
「はひい、あああ、はひい、乳首抓っちゃ、やん♡」
「覚広の乳首、コリコリしてて掴みやすいよ」
乳首を左右に引っ張ったり、抓ったりしていく。そして上へと強く引っ張った。
「ああ、きゃああーーーーー!!!イクーーーーー!!!」
乳首を強く引っ張られて覚広は腰を反らして絶頂した。
「はあ、ああ、あああ・・・」
潮を噴いて絶頂して覚広はぐったりとしていた。
「覚広、もうイっちゃったんだ・・・」
「う、うん、タカシに攻められて、お漏らししちゃった・・・」
ブルマが潮で濡れているのが分かった。タカシは覚広のブルマをずらしておまんこを露出させた。覚広のおまんこは蜜が滴って蠢いていた。