夜、七尾の館の寝室のベッドで見つめ合う男女がいた。ブルマにニーソックスを履いたツインテールの美少女が裸になっているユウキを見つめていた。
「うふふ、今日から貴方の妻になる景隆ちゃんです♡改めて、よろしくね」
「ああ、よろしく、景隆」
二人の指にはペアリングがはめられていた。ユウキが買ったペアリングを景隆は嬉しそうに見ていた。
「ほんのちょっとした口約束だったのに、ユウキちゃんったら本気にしちゃって・・・」
「景隆の気持ちは本物だと思ったからね。約束通りにしたよ」
「うふふ、素直に嬉しいよ。ありがとう、ユウキちゃん、それじゃあ、今後とも妻としてよろしくね♡」
「ああ、景隆」
景隆にキスをしていく。唇同士を軽く触れあうキスをして口を開けて舌を絡めた。
「景隆のピアスが当たって心地いいよ」
「うふふ、舌を絡め合うキス、好きだよ・・・♡」
景隆と舌を絡め合うディープキスをしていく。舌を巻き付け合い、絡め合うと舌に付けたピアスが当たって擦れていくのを感じた。ピアスの固い感触を楽しみながら舌を絡め合っていった。
「ユウキちゃん、ユウキちゃん、好き、好き、大好き・・・♡」
景隆は瞳にハートを浮かべてユウキと舌を絡めていった。舌を巻き付け合い、絡めていきながら両手を握り締めていった。
「うん、うん、ユウキちゃんとキス、夫婦らしい、エッチなキス・・・」
「景隆が積極的にキスしてきて、堪んないな・・・」
景隆の舌の柔らかい感触と温もり、ピアスの固さを感じながら舌を動かしていった。
「もっと舌を絡めて、景隆ちゃんの舌を、もっと堪能して、ユウキちゃん・・・」
「ああ、景隆のキス、もっと楽しむよ・・・」
景隆と両手を繋いで握り合いながらキスをしていく。舌の巻き付け合いをしながら楽しんでいった。
「ユウキちゃん・・・」
「景隆・・・」
「ユウキちゃん!」
「景隆!」
「あん!」
景隆を押し倒して仰向けにさせる。そしてキスを終えて見つめ合った。
「はあ、はあ、はあ、ユウキちゃん・・・」
景隆はうっとりした顔をして太腿をもじもじさせてユウキを見ていた。
「景隆、キス、気持ち良かったよ」
「うん、景隆ちゃんも・・・」
キスの感想を言って景隆を見つめる。体操着からはみ出そうな位はち切れている豊満なおっぱい、ニーソックスを履いた太腿を見て下半身が否応なく反応した。
「ユウキちゃん、どうしたの?そんなに見つめちゃって?」
「ああ、景隆ってエッチな体をしているなあって・・・」
「あん、やだ♡」
景隆は恥ずかしそうにして潤んだ瞳で見つめていた。
「景隆のようなおっぱいの大きくてエッチな太腿をした可愛い女の子をお嫁さんに迎えられて、俺は幸せだなって・・・」
「もう、そんな事言っても何も出ないよ・・・。でも、素直に嬉しい・・・。ユウキちゃん、大好き♡」
景隆がユウキにキスをした。ユウキは景隆の舌を絡めるキスをしながら体操着をめくって胸を触った。
「んあ、あ、あ、あ、おっぱいを揉みながらキスなんてダメ・・・。気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・」
「そんな可愛い声を出したら余計に興奮しちゃうじゃないか・・・」
ユウキは景隆の感じている声を聞きながら胸を触っていった。捏ねるように触ったり、撫でたり摩ったりしながら胸を触った。
「おっぱいを揉まれながらキスされるの、気持ちいい・・・」
ユウキとキスをしながら景隆は胸を愛撫される感触を味わった。
「あ、あん、もっとして♡」
「ああ、景隆・・・」
景隆にキスをしながら胸を触っていく。揉んだり掴むように触りながら愛撫をしていった。
「ユウキちゃん・・・」
「何だい、景隆?」
「もっと景隆ちゃんにキスしてくれたら、凄く気持ちいい事をサービスしてあげる♡」
「それは楽しみだな、それじゃあ・・・」
ユウキが景隆の舌を口で摘まんで舌に染みている唾液を吸っていった。
「うん?!んんん、ユウキちゃんが、あたしの唾液を吸って、しゃぶってる・・・!!!」
舌の唾液を吸われる行為を感じていた。
「いい、いい、その調子だよ、その調子で舌を吸って・・・!」
景隆のお願いを聞いてユウキは舌の唾液を吸っていった。そして口から舌を離した。
「ユウキちゃん・・・」
「景隆・・・」
「うふふ、景隆ちゃんのサービスを、プレゼントしてあ、げ、る♡」
景隆がユウキを押し倒して仰向けにすると首筋を舐め始めた。
「あああ、景隆・・・!」
「ユウキちゃんの首筋、いい匂い・・・」
首筋の匂いを嗅いでいきながら舌で舐めていく。そして指で乳首を摘まんでいじっていった。
「あああ、乳首を、ああ!!!」
手で乳首を転がしたりつついたりしていじっていく。乳首を指で回すように触ったり摘まんで引っ張ったりしていきながら首筋を舐めていった。
「景隆、ああ、ああ、あああ!!!」
ユウキは歯を食いしばってシーツを強く握りしめて景隆の攻めを感じていた。
「うふふ、感じてるユウキちゃん、可愛い♡」
景隆が乳首を舌で舐め始めた。乳首を舌で吸ったり舐めたりを繰り返していく。口で吸っていくと、舌で転がすように舐めていった。
「あああ、あああ、景隆、あああ、乳首を、舐めて、はああん!!!」
「感じてるユウキちゃん、可愛い・・・♡」
乳首を舐めながらへそに指を入れていじっていく。乳首を舌で舐めながらへそを掘るように指を動かして攻めていった。
「景隆、気持ちいい、景隆の舌と指が気持ち良すぎる・・・!!!」
「ユウキちゃん、感じてるの?うふふ、可愛いね・・・」
下に下がってユウキのちんこを見た。景隆とのエッチと彼女の攻めでユウキのちんこはガチガチに固くなっていた。
「ユウキちゃんのおちんちん、ガチガチに固くなってるね・・・このおちんちんが景隆ちゃんや他の子の膣内に入って可愛がっていく・・・ちゅ、れろれろ・・・」
景隆が舌を動かしてユウキのちんこを舐め始めた。舌を絡ませるように動かして亀頭を舐めていく。
「あああ、景隆が俺のちんこを・・・」
「うん、うん、れろれろ、れる・・・」
亀頭に舌を小刻みに動かして舐めていく。そして口に咥えてしゃぶるように舐めていった。