畠山家の館、七尾の館の倉庫でユウキは管理している戦利品をチェックしていた。
「ふんふん、あそこにはこれがあって、でこっちには・・・」
「だ~れだ?」
すると後ろから誰かがユウキの目を両手で塞いで声をかけて来た。
「この声は、義慶だね」
「うふふ、当たり?」
「な、義慶・・・」
義慶の姿を見てユウキはときめいていた。
「うふふ、どう♡」
義慶の衣装、それはブルマだが露出の高い恰好だった。お腹とへそを露出した、へそ出しの体操着、そして布地の少ないハイレグブルマを着ていた。黒のニーソックスは変わらず履いていて足の美しさを引き出していた。
「義慶、衣装を代えたんだ・・・」
「そうなの、皆からこれを着た方がいいって言われて、それに・・・」
義慶がクルンと廻って後ろを見せた。
「おお、お尻が大胆に・・・」
下半身を見るとお尻が大胆に露出されているのが分かった。お尻を露出した布地の少ないハイレグブルマだとすぐに分かった。
「これ、お尻が凄い見えちゃってるの、似合わないかな?」
「いや、そんな事はないよ、お尻が大胆に見えるのも可愛いと思う」
「そうなんだ。それを聞けて嬉しいよ♪」
義慶はユウキの肩に抱き着いて喜んだ。
「ね、ユウキ・・・♡」
「何だい、義慶・・・」
「折角新しい衣装を着たんだし、この姿の私と遊ばない?」
「ああ、そうだね、こんな可愛い衣装を着た子と遊ばないなんてもったいないよ・・・」
「うふふ、そうこなくっちゃ♪」
義慶の柔らかい体を抱き締めてキスをした。舌を絡め合うディープキスをして巻き付け合っていった。
「あん、ユウキが私の舌を絡めてる、あん、これ、気持ちいい・・・♡」
義慶はうっとりした顔をしてユウキのキスを感じていた。ユウキはキスをしながら義慶の背中に両手を回してお尻を触っていった。
「あん、ユウキが私のお尻を触ってる、あん、あん、あん♡」
ユウキにお尻を触られて義慶は感じた声を上げていた。
「義慶のお尻、フワフワで柔らかいな・・・」
義慶のお尻を撫でたり揉んだりして触っていく。お尻の感触を楽しみながらキスをしていった。
「ユウキ、あん、ユウキ・・・」
「義慶・・・」
キスを終えて見つめながらお尻を触っていく。
「ユウキ、私のお尻をまだ触ってる・・・」
「ブルマからはみ出たお尻を見ると触りたくなってね・・・」
「うふふ、いいよ、私のお尻、好きなだけ触ってね・・・♡」
義慶のお尻を揉むように触っていく。そして義慶の背後に廻ってお尻の所までしゃがんだ。
「あん、ユウキ、そんなにお尻を見ちゃ・・・」
「おお、義慶のお尻、白くてスベスベ感がするな・・・」
義慶のお尻に感動を覚えながらお尻を見ていく。
「やん、お尻をそんなに見ちゃ、恥ずかしいよ・・・」
「義慶のお尻、可愛いな・・・」
ユウキが義慶のお尻を甘噛みした。
「あん♡」
お尻を甘噛みされて義慶は感じた声を上げた。義慶のお尻を唇で甘噛みしていく。そしてキスをしたりしていき、吸ったり舐めたりしていった。
「あん、やん、お尻をそんなに舐めちゃ、ダメ、私、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃうよ・・・」
「いいよ、もっとエッチな声を出しても、俺、義慶のエッチな声、もっと聞きたいからさ・・・」
「あん、ユウキったら。あん、でも、ユウキが私の衣装を気に入ってくれて、嬉しいの・・・」
義慶のお尻を吸って痕を付けていきながら舌でお尻を舐めていった。
「義慶のお尻、嗅いじゃおうかな・・・」
「え、やん♡」
義慶のお尻の割れ目に顔を近付けて匂いを嗅いでいった。鼻音を立ててお尻の匂いを嗅いでいく。
「義慶のお尻、いい匂いがして最高だな・・・」
「あん、あん、そんなに匂いを嗅いじゃダメえ、恥ずかしいよお・・・♡」
義慶は体を悶えさせて匂いを嗅がれる行為を感じていた。
「これはどうかな?」
ユウキが義慶のお尻の穴に指を入れた。
「ひゃん、あん!」
指を動かして掘っていく、舌でお尻の穴を舐め始めた。
「きゃ、やん、ユウキ、お尻の穴を舐めちゃダメ、そこは汚いの・・・」
「汚くなんてないさ、義慶のお尻の穴、いい匂いがする・・・美味しいな、義慶のお尻の穴・・・」
義慶のお尻の穴を舌で舐めて味わっていく。そうして楽しんでいった。
「義慶・・・」
「あん♡」
義慶を仰向けにしてブルマをずらした。おまんこを露出させると勃起したちんこを義慶のおまんこに当てた。
「義慶のおまんこに、俺のちんこを入れてもいいかな?」
「う、うん、いいよ、私のお尻に、ユウキのおちんちん、い、れ、て♡」
義慶は可愛く微笑んで入れるようねだって来た。
「じゃあ、いくぞ・・・」
ユウキが義慶のおまんこにちんこを入れていった。
「あ、きゃああ、あん♡」
「義慶、入ったよ・・・」
「うん、ユウキのおちんちん、入ってるの、感じるの・・・♡」
「じゃあ、動くよ・・・」
ユウキが腰を振って義慶のおまんこを突いていった。
「あ、あああ、あ、あ、あ、あん、ユウキのおちんちんが、私のおまんこを激しく突いてるの、あん、あん、やん!」
「義慶、義慶のおまんこを、俺のちんこで気持ちよくさせる。義慶・・・!」
ユウキがピストンするように腰を振って義慶のおまんこを突いていった。
「あん、あん、ユウキのおちんちんが凄い動いて、ああ、あ、あ、あん♡」
ピストンの動きを激しくして義慶のおまんこを突いていく。おまんこを突いていきながらクリトリスを指で摘まんでいじっていく。
「ああ、あ、あ、気持ちいい、いいよお♡」
義慶が恍惚感に満ちた顔をして感じていた。義慶の感じている顔を見ながら腰を振っていった。
「義慶、義慶のおまんこに出すよ、義慶、あああ!!!」
「ああ、きゃああ~~~~!!!出てる、出てるの、ユウキの精液、ああ、あああ・・・!」
義慶のおまんこに精液を注いでいく。義慶は感じた顔をして射精を受け止めた。
「あん、精液、一杯出てる・・・♡」
ちんこを抜くと注いだ分の精液が漏れ出ていた。それを見てユウキと義慶は笑みを浮かべて見つめ合った。
「うふふ、ユウキに喜んでもらえて、私、嬉しい・・・♡」
義慶と一緒に縁側で仲良く座っていた。義慶はユウキの肩に体を寄せて甘えていた。
「義慶、この衣装でいてくれるんだろう?」
「うん、ユウキが喜んでくれるなら、この衣装でいてあげる、ちゅ♡」
義慶はユウキの頬にキスをして微笑んだ。
「義慶、またエッチして遊ぼうな」
「うん、ユウキ」
新しい衣装を着て義慶とどんな遊びをするか、ユウキはそれに胸を馳せながら考えた。