「うん、んん、んちゅ、んん・・・」
寝室のベッドの上で義慶はユウキのちんこをしゃぶって舐めていた。シックスナインをしている所だった。女性上位のシックスナイン、義慶が上になってユウキが仰向けになって互いの性器を舐めていた。義慶がユウキのちんこを舐めていると、ユウキが義慶のおまんこを舐めていた。
「ユウキのおちんちん、凄いオスの匂いがする。ああ、美味しそう・・・」
「義慶のおまんこも甘い蜜が滴っていい匂いがするよ・・・」
「あん、そんな事言わないで・・・うん、んん、んんん・・・」
義慶が頬を赤くしてユウキのちんこをしゃぶっていく。根の部分まで咥えて舐めていき、ちんこの味を楽しんでいった。
「おまんこ、舐める度にひくひく動いてるよ、義慶・・・」
ユウキは舌を動かして義慶のおまんこを舐めていた。
「ここに俺のを入れるから念入りにほぐしてやらないとな・・・」
「あ、あん・・・♡」
ユウキにクンニをされて義慶は身悶えをして感じていた。
「あん、あん、ダメ、ダメ、ユウキのクンニが気持ち良すぎて、ああ~~~~!!!」
義慶は絶頂しておまんこから潮を噴いた。噴き出た潮がユウキの顔にかかっていった。
「ああ、私、ユウキにクンニされて、イっちゃった・・・」
「義慶が気持ちよくなってくれたなら嬉しいよ・・・」
「うん、凄い気持ち良かった。じゃあ、今度は私がユウキを気持ちよくしてあげるね・・・」
義慶はユウキの上に跨って腰を下げてユウキのちんこを自分のおまんこに入れ始めた。
「ユウキ、入れるね・・・」
「ああ、そのまま腰を下ろすんだ・・・」
義慶はユウキのちんこをおまんこに当てると腰を下ろしていった。
「あ、あん、あん、ユウキのおちんちん、大きすぎて、上手く入らない・・・。でも、それだけ私で興奮してくれてるんだよね・・・それを思うと、愛しさが込み上げて来るよ・・・」
義慶はちんこを入れていく。膣内に入ったがまだ途中で止まってしまった。
「ひうう、真ん中まで来たのに上手く入らない・・・あああ、このままじゃ切ないよお・・・♡」
「じゃあ、ここからは俺が気持ちよくしてあげるよ・・・」
ユウキが腰を動かして義慶の子宮まで差し込んだ。
「あああ、ああ~~~~!!!おちんちんが奥まで入って来たあ~~~~!!!」
奥まで差し込むと腰を振って義慶のおまんこを突いていった。
「あん、あん、あん、ユウキのおちんちんが、私のおまんこを突きあげてて、気持ちいいの、ああ、ああ、あん!」
「義慶のおまんこも、おっぱいも気持ちよくさせるね・・・」
ユウキが両手を伸ばして義慶のおっぱいを揉んでいった。胸を揉みながら腰を突き上げるように動かして義慶のおまんこを突いていった。
「あん、あん、ユウキのおちんちん、凄い動いて、ああ、あ、あ!」
胸を捏ねるように触りながら腰を突き上げるように動かしていく。そして義慶を押し倒して正常位になり、腰を振って突いていった。
「あん、あん、深い、おちんちん、奥まで来て、あああ、あん!」
「義慶のおまんこを俺のちんこで気持ちよくさせる、義慶!」
腰をピストンするように動かして義慶のおまんこを突いていく。義慶は快感に身悶えしてユウキの攻めを感じていた。
「あん、あん、あん、ユウキのおちんちん、激しいの、あああ、あん、あん!」
「義慶、義慶のおまんこに、俺の精液を注いでやるからな・・・!」
「うん、来て、来て、来てえ、私のおまんこに、ユウキの精液、あああ!」
「義慶、あああ!!!」
「ああ~~~~~!!!精液出てる~~~~!!!」
義慶のおまんこに精液を注いでいく、義慶は絶頂して果てていった。
「うふふ、ユウキ♡」
エッチ終えて、義慶はユウキに甘えていた。ユウキの上に跨ってブルマをちんこに擦り付けていた。
「義慶のブルマコキ、気持ちいいな・・・」
「うふふ、ユウキ、もっと遊んじゃう?」
「そうだな、じゃあデートでもしようか?」
ユウキがデートに誘うと義慶の顔が明るくなった。
「わあ、デートに連れてってくれるんだ。私楽しみ!」
「ああ、休憩したら出かけようか」
「うん♪」
義慶としばらくベッドで休んだ後、ユウキは義慶を連れて外に出た。
「じゃあ、出かけようか」
「うん、行こう♪」
義慶にキスをすると、館を出て街に出かけた。街に出ると義慶はステップを弾んで歩いていた。楽しそうにしている義慶を見てユウキは癒された気持ちになっていた。何よりも義慶の衣装である。へそ出しの体操着でお腹や背中が露出している。そして極め付きはお尻を大胆に露出したハイレグブルマである。ステップを弾んでいる為お尻が揺れていた。それを見るだけでも幸福な気持ちになった。
「どうしたの、ユウキ?」
「いや、義慶の可愛いお尻を見ていたんだ。ピチピチに揺れててエッチだなあって・・・」
「もう、そんなにお尻を見るなんて、でも、ユウキになら見られてもいいかな・・・♡」
義慶は頬を赤くして言った。
「俺だけが見ていいんだね」
「そうだよ、ユウキだけ特別だもん♪」
「ありがとう、義慶」
「ねえ、ユウキ」
「何だい、義慶?」
「私、甘いものが食べたいな・・・」
義慶に言われてユウキは屋台を探した。見るとクレープを売っている屋台が見えた。
「じゃああそこでクレープを買って来るよ」
「わあ、ありがとう♪」
「いい子で待ってるんだよ」
義慶に待っているよう言うと、屋台でクレープを買った。
「義慶、喜ぶだろうな」
「きゃあ~~~~!助けて~~~~~!!!」
歩いていると義慶が助けを呼んでいた。見ると不良達に絡まれている。
「へへへ、美味そうなお尻を見せやがって・・・!」
「やめて、貴方達に見せてるんじゃないの・・・」
不良達に絡まれて義慶は怯えていた。
「嘘付くんじゃねえよ。こんなお尻を見せてるようじゃ、犯してくださいって言ってるようなもんだぜ」
「俺達がお前のお尻を可愛がってやるよ」
不良達が義慶のお尻に手を伸ばして来た。更にお腹を触ろうとしてくる。
「やだ、やめて!やめてえ!来ないで!助けて!助けてえ、ユウキ!!!」
義慶が涙を流して助けを求めていた。
「義慶ーーーーー!!!」
ユウキは走り出すと義慶を触ろうとした不良を殴りつけた。
「ユウキ・・・!」
「行くよ!」
ユウキは義慶の手を掴んで急いで走り出した。
必死で走ってユウキと義慶は公園まで来た。
「ここまでくれば大丈夫だね、やれやれ・・・」
「ユウキ・・・」
「義慶・・・」
義慶は微笑んで勇気を見ていた。
「私を助けてくれたんだよね・・・」
「ああ、あいつ等に義慶を触らせたくなかったから、必死だったんだ」
「助けてくれて凄く嬉しい・・・!」
義慶はユウキに抱き着いた。
「ユウキ、助けてくれてありがとう、ちゅ♡」
ユウキに感謝のキスをして可愛く微笑んだ。
「義慶・・・」
可愛く微笑んで感謝する義慶を見てユウキはときめいていた。
「あれ、ユウキ・・・」
「あ、これは・・・」
義慶がユウキの下半身が膨らんでいる事に気付いた。
「大きくなってるね・・・」
「ああ、義慶のキスと温もりで、固くなっちゃった・・・・」
「私で興奮してくれてるんだよね。うふふ、嬉しいよ・・・」
「義慶、俺で良かったら・・・」
「うん、ユウキになら、大丈夫だよ・・・」
「じゃあ、ここで・・・」
「うん・・・」
義慶を人気の無い所へ連れていってキスをした。そして体操着をめくっておっぱいを露出させた。