「あの、ユウキちゃん・・・」
綱連に呼ばれてユウキは館の庭にやって来た。
「あの、あのね・・・」
綱連は太腿をもじもじさせて頬を赤くしていた。
「どうしたんだ、綱連、話って・・・」
ユウキが言うと綱連は口を開いた。
「ユウキちゃん、景隆と結婚したんだよね・・・」
「ああ、そうだけど・・・」
「その、だから・・・もし、嫌じゃなったら・・・その・・・」
綱連は太腿をもじもじさせてどもっていた。
「綱連・・・」
ユウキは彼女の表情を察して口を開いた。
「綱連、好きだ、愛してる・・・」
「え?」
「景隆の事を大事に思っているように綱連の事も大事にしようと思う。だから、俺の、お嫁さんになってくれないか?」
「ユウキちゃん・・・!嬉しい、やっと行ってくれた・・・♡」
綱連は嬉し泣きをしてユウキに抱き着いた。ユウキの綱連の体を抱き締めてお尻を触っていった。
「あん、ユウキちゃんがお尻を触ってる・・・」
「綱連の事も可愛がってあげようと思ってね・・・」
「うん、私の事も可愛がってね・・・ユウキちゃん、好き♡」
綱連はユウキにキスをして微笑んだ。綱連と一緒に寝室のベッドに来ると、ユウキは服を脱いで裸になった。綱連はブルマ衣装のままである。
「うふふ、今日から貴方の妻になる長綱連です。改めて、よろしくね♡」
「ああ、よろしく、綱連・・・」
綱連のキスをすると、綱連はユウキを押し倒して仰向けにさせた。
「綱連?」
「ユウキちゃん、私がユウキちゃんを気持ちよくさせてあげるね・・・」
綱連は微笑んでユウキの胸板にキスをした。そしてユウキの乳首にキスをして吸っていった。
「あ!綱連、ああ!」
「ユウキちゃん、感じてる?可愛いね・・・」
綱連は微笑んでユウキの乳首を舐めていった。舌先でつついたり吸ったりしていき、そして舌で転がしたりしていった。
「あああ、おおお、綱連、ああ!」
「ユウキちゃん、もう片方もいじってあげるね・・・♡」
綱連がもう片方の乳首を指でいじっていった。指で摘まんで引っ張ったり弾くように抓ったりしていった。
「つ、綱連、あああ!!!」
ユウキは歯を食いしばって綱連の乳首攻めを感じていた。
「ユウキちゃんの乳首、美味しい・・・」
ユウキの乳首を舐めたり指でいじったりしていった。そして下に下がっていき、ちんこを見つめた。
「うふふ、ユウキちゃんのおちんちん、凄い立ってる・・・。乳首で感じ過ぎだよ・・・♡」
ちんこの匂いを嗅いで頬ずりしていく。そして舌先でチロチロと舐めていった。
「あ、あああ、あああ、綱連・・・」
ユウキは綱連のフェラチオを感じていた。綱連はユウキのちんこの亀頭を舌先で舐めていくと、口に咥えてしゃぶっていった。
「うん、うん、うんん・・・」
ピストンするように顔を動かしてユウキのちんこを舐めていく。舌を絡ませるように動かして刺激を与えていった。
「うん、うん、美味しい、ユウキちゃんのおちんちん、美味しい・・・♡」
綱連はうっとりした顔でユウキのちんこを舐めていった。
「あああ、綱連の口の中が温かくて、気持ちいい・・・!」
ユウキはシーツにしがみ付いて綱連のフェラチオを感じていた。綱連は舌を巻き付かせるように動かしてちんこをしゃぶっていった。
「れろ、ぴちゃ、うんん・・・」
「あああ、綱連、もう出そうだ・・・!」
「いいよ、私の口の中に出して・・・」
「え、いいのか?」
「いいよ、ユウキちゃんのだから、飲んでみたいの・・・」
「綱連・・・」
ユウキのちんこをピストンして舐めていった。ユウキは限界を迎える。
「綱連、あああ、イクぞ・・・・!!!」
ユウキは綱連の口内に射精していった。
「うん?!んんん?!」
綱連は苦しそうにしながらもユウキの精液を飲んでいった。
「うふ、私がユウキちゃんを食べちゃった♪」
精液を飲んで綱連が悪戯っぽい笑みを浮かべた。
「綱連・・・」
「もっと気持ちいい事をしてあげるね・・・♪」
綱連はユウキの上に跨ると自分の股間をユウキの股間に重ね合わせた。そしてちんこをブルマ越しに扱いていった。
「うふふ、ブルマコキだよ、ユウキちゃん・・・♡」
綱連は腰を振ってユウキのちんこをブルマ越しに扱いていった。腰をロデオするように振ってユウキのちんこを感じさせていく。
「あああ、綱連のブルマが気持ち良すぎて、ちんこが擦れて、あああ!!!」
「ユウキちゃん、感じてるんだね、可愛いよ・・・」
「あああ、あああ、あああ!!!」
ユウキはシーツに強くしがみ付いて綱連のブルマコキを感じていた。ブルマの布の感触とちんこが擦れていい心地を感じていた。
「ユウキちゃんのおちんちん、凄い固い、気持ちよくなってるんだね・・・」
綱連は夢中で腰を振ってユウキのちんこを扱いていった。
「あああ、あああ、綱連のブルマが擦れて、気持ちいい、あああ!!!」
「ユウキちゃん、私でもっと感じて・・・」
綱連が腰を激しく揺らして扱いていく。綱連も感じていて、ブルマが愛液で濡れ始めていた。
「綱連、あああ、イク、またイク!!!」
「いいよ、私のブルマコキで射精しちゃって♡」
「綱連!あああ~~~~~~!!!」
ユウキは絶頂して射精した。射精した精液がユウキの胸板にかかっていった。
「ユウキちゃん、出ちゃったんだね、可愛かったよ♪」
綱連は微笑むと、ユウキの胸板にかかっている精液を舐め取っていった。
「綱連・・・・」
「なあに、ユウキちゃん?」
「今度は俺が綱連を気持ちよくさせるよ・・・」
「ユウキちゃん、あん!」
起き上がって綱連を押し倒して半袖の体操着をめくって胸を露出させた。
「あん、おっぱい見られちゃってるよ~♡」
「綱連のおっぱい、小麦色でいい匂いがする・・・」
「あ、ん、ああ・・・」
綱連の乳首にキスをして舌で転がしたり舐めたりしていった。そしてもう片方の胸を手で触って揉んでいった。
「ああ、あああ、ユウキちゃんがおっぱいを触ってるの、あん♡」
「綱連、可愛いよ・・・」
綱連のおっぱいを触って舐めていった。乳首を舌で転がしたりしていきながら、触っていった。
「ユウキちゃん、あん、あん!」
「綱連、おへそも舐めてあげるね・・・」
「やん、ユウキちゃんがおへそを舐めてる・・・♡」
綱連のへそを舐めていきながらお腹を触っていく。そうしていきながらへそを掘るように舐めていった。
「綱連、ブルマ、凄い濡れてるね・・・」
ブルマを見ると綱連のブルマが愛液で濡れていた。
「あん、そんなに見ちゃ・・・」
「ここも舐めて気持ちよくしてあげるね・・・」
ブルマをずらしておまんこを露にさせた。ブルマコキで感じていたのか綱連のおまんこは湿っていて、蠢いていた。
「綱連のおまんこ、ひくひく動いてるよ・・・」
「あん、ダメえ、そんなに見ちゃ・・・」
ユウキにおまんこを見られて綱連は頬を赤くして恥ずかしがっていた。