「ねえユウキっち、話があるんだけど・・・」
続光に言われて館の庭に来た。続光は頬を赤くして太腿をもじもじさせていた。
「続光、俺に話って何かな?」
「ユウキっち、綱連や景隆と結婚してるんだよね・・・」
「ああ、そうだけど・・・」
続光は照れた顔をして言った。
「あの、もしよかったらだけど、うちの事も、その・・・」
続光は恥ずかしいのか中々言えないでいた。それを見てユウキは全てを察した。
「続光、好きだ、愛してる・・・」
「え、ユウキっち?」
「続光の事も大事にしようと思う。だから、続光も俺のお嫁さんにしてあげるよ」
それを聞いて続光の顔が明るくなった。
「わあ、嬉しい!ユウキっち、大好き♡」
続光はユウキに抱き着いて体を擦り付けていた。
「ユウキっちから言って貰えて、うち、凄い嬉しい・・・♡」
「ああ、続光の事も幸せにする。俺のお嫁さんになってくれ」
「うん、うち、ユウキっちのお嫁さんになるよ・・・ユウキっち、ちゅ♡」
続光はユウキにキスをして微笑んだ。
「続光、キスしてもいいかな?」
ユウキがキスしていいかを聞くと続光は頷いた。
「うん、いいよ、お嫁さんになった記念に、うちと一杯キスしよう・・・」
ユウキは続光の唇にキスをした。
「続光の唇、柔らかい・・・」
「うち、ユウキっちとキスしてる・・・」
唇同士を軽く触れあうキスをしていき、そして続光の口内に舌を差し込んだ。
「あああ、ユウキっちの舌がうちの口の中に・・・」
ユウキは舌を動かして続光の口内を舐め回していった。歯茎や歯を舐めたり、舌の裏側を舐めたり、上顎をつついたりした。
「あああ、ダメ、感じちゃう・・・」
ユウキの積極的なディープキスに続光は感じてしまっていた。
「うん、んん、ん、んふ・・・♡」
ユウキは続光の体を強く抱きしめてキスをしていた。
「もっとキスして・・・」
「ああ・・・」
続光のお願いを聞いてキスを続けていく。舌を絡め合うディープキスをして口内を味わっていった。
「ユウキっち、お願いがあるの、いいかな?」
「何だ?」
「もっとキスして・・・」
「分かった」
「ん・・・」
ユウキが続光に再びキスをした。
「ねえ、ユウキっち、うちの事、好き?愛してる?」
「ああ、俺は続光が好きだ。愛してる、続光は?」
「うち?うふふ、うちも好き、ユウキっちが大好き、愛してる♡」
続光はユウキに抱き着いてキスをした。
「もっと舌を絡めて、うちの舌を、唇を、一杯味わって・・・」
「続光の唇、柔らかくて堪らないな・・・」
続光と一緒に舌を絡め合うディープキスをしていく。続光の舌の柔らかさを感じながら舐め回していった。そしてキスを終えて見つめ合った。
「どうしたの、そんなにうちを見つめて?」
「ああ、続光みたいな可愛い女の子をお嫁さんに出来て、俺は幸せ者だなって・・・」
「うふふ、そうだよ、うちは可愛いんだから。そんなうちをお嫁さんに貰えるユウキっちは運がいいよ」
「ああ、続光の事、可愛がってやるからな・・・」
「うん、ユウキっち、大好き♡」
続光と再びキスをしていく。そして胸を触っていった。
「んあ、あ、あん、おっぱい揉みながらキスなんてダメ、気持ち良すぎて、エッチな声出ちゃう・・・♡」
「続光のエッチな声、聞かせてよ・・・」
続光の感じている声を聞きながらユウキは胸を触っていった。
「あ、あん、ああ、もっとして・・・♡」
続光の舌を絡めるキスをしながら胸を触っていく。捏ねるように揉んだりしていった。
「ユウキっち、もっとうちの舌を吸ってくれたら、気持ちいい事サービスしてあげるよ?」
「本当か、じゃあ、遠慮なく・・・」
ユウキは続光の舌を口で摘まんで唾液を吸っていった。
「うん、んんん、ユウキっちがうちの舌を吸って、しゃぶってる・・・!」
ユウキに舌の唾液を吸われて続光は感じていた。
「いい、いい、その調子だよ、もっとうちの舌の唾液を吸って・・・♡」
続光のお願いを聞いてユウキは舌の唾液を吸っていった。そして口を離して続光を抱き締める。
「ユウキっち、うち、疲れちゃった・・・」
「じゃあ、続きはベッドでしようか?」
「うん、うちをベッドに運んで♡」
「分かった・・・」
続光をお姫様抱っこして抱えると、寝室のベッドまで運んでいった。そして寝室についてベッドに仰向けで寝かせた。
「ユウキっち・・・」
続光は頬を赤くして潤んだ流し目でユウキを見つめていた。
「続光・・・」
続光にキスをすると、首筋にキスをして舌で舐めていった。
「きゃ、ああ、あああ、あああ・・・!」
「続光、俺に首筋を舐められるの、気持ちいい?」
「うん、気持ちいい、ユウキっちの舌がザラザラしてて、気持ちいいの・・・!」
続光はシーツにしがみ付いてユウキの首筋舐めを感じていた。続光の首筋を吸ったり舐めたりしていく。
「ユウキっち、あん、あん、あん・・・」
舌で首筋を舐められたり吸われたりする行為に続光は快感を感じて悶えていた。
「ユウキっち、あああ・・・」
「続光・・・」
続光の首筋を舐め終えると、半袖の体操着をめくって胸を露出させた。
「あん、おっぱいを・・・」
続光のおっぱい、柔らかくて美味しそうだな・・・」
小麦色の胸を見て興奮していた。続光の胸を両手で触って揉んでいく。
「ああ、ああ、あああ、ユウキっちがおっぱいを触ってる、あん、あん・・・」
「続光のおっぱい、大きくて柔らかいな・・・」
胸を両手で捏ねたり撫でるように触っていく。そして顔を埋めるように動かして匂いを嗅いでいった。
「やん、おっぱいの匂いを嗅いでる、あん・・・」
「続光のおっぱい、いい匂いがするな・・・」
胸の匂いを吸っていき、そして乳首にキスをした。
「あ、ん、ああ・・・」
乳首を吸って舌で転がすように舐めていく。乳首を甘噛みしたり舐めたりしていった。
「あああ、ユウキっち、おっぱい凄い吸ってるの・・・」
「続光、可愛いよ・・・」
胸を触り終えてへそに目を付けた。
「続光のおへそ、可愛いな・・・」
「おへそをどうしちゃうの?」
「舐めてあげるのさ・・・」
ユウキが続光のへそを舌で舐めていった。
「あ、あああ、ユウキっちがうちのおへそを舐めて、あん、気持ちいい・・・」
へそを掘るように舐めていき、匂いを嗅いだりしていった。
「続光のおへそ、美味しいな・・・」
へそを舌で舐めて匂いを感じて味わっていった。
「続光、足も・・・」
「うちの足も?」
ニーソックスを履いて続光の太腿の絶対領域の部分を舌で舐めていった。そして吸って痕を付けたりしていく。
「あん、ユウキっちがうちの足を舐めてる・・・」
続光の太腿を舐めていくと、彼女のブルマに目を付けた。