「ふう、今日は長職は物の怪の討伐か・・・」
神保家の館でタカシは縁側に座って休息を取っていた。東京では魑魅魍魎達が現れて人々を困らせるようになっていた。その為、各家の闘士達が街の自衛として物の怪達と戦っていた。長職の家も例外ではなく物の怪の討伐に向かっていた。
「長職、頑張ってるかな・・・」
長職と一緒に行きたかったが、戦後処理に苦労しているからゆっくり休んでと言われて館で休んでいた。長職達の好意にありがたく思っていたが、長職達と一緒に冒険出来ないのは退屈だった。
「だ~れだ?」
すると後ろからタカシの目を両手で隠す相手が現れた。
「この声に胸の感触、覚広だな」
「うふふ、正解♪」
タカシが振り向くと、そこにはヘアバンドを付けたロングヘアーの、ブルマにニーソックスを履いた美少女が自分に可愛く微笑んでいた。
「覚広は館に残ってたんだ」
「そうよ、長職達から君を守るように言われてね」
「そうなんだ・・・」
覚広をタカシはつぶさに見ていた。長職以上の巨乳で体操着が膨らんでいるように見える大きなおっぱい。太腿も質感がある感じでニーソックスを履いていたためより美脚に見えていた。
「なあに、そんなにジロジロ見ちゃって・・・」
覚広がタカシが自分を見ている事に気付いて声をかけた。
「ああ、それは・・・」
「ふふ~~ん、もしかして私のおっぱいや太腿をジロジロ見てたのかな~♪」
覚広がクスクスと笑みを浮かべてタカシの胸板に自分の大きな胸を擦り付けて来た。
「うふふ、どうなのかな?」
「ああ、覚広のニーソックスを履いた足や、おっぱいを見てたよ・・・」
「うふ、素直でよろしい。でも、いいんだよ、見ちゃっても・・・」
「ああ、俺にだけは心を許してくれてるんだよね」
「そうだよ、他の男だったら、顔面に蹴りを100発入れてるけど、君だけは、と、く、べ、つ♡」
「そうなんだ。俺だけは特別なんだな」
「そうだよ、私や長職達のおっぱいや足を見ていいのも、触っていいのも、タカシだけだから・・・うふふ」
タカシに抱き着いて胸を胸板に当てて擦っていた。胸の柔らかい感触が胸板から感じられて下半身が固くなりそうだった。
「あれれ?」
「何だい、覚広・・・?」
「うふふ、どうしてこんなに盛り上がってるのかな~♪」
覚広がタカシのズボンから膨らんでいる突起を触って来た。
「うふふ、おちんちん、フルボッキじゃん♪」
「しょうがないだろ。覚広のおっぱい、柔らかくて温かいから、それに好きな女の子におっぱいを押し付けられたら誰でもこうなるって・・・」
「これこれ~、女の子への耐性がゼロだぞ~♪それじゃあ神保家以外の女の子にも同じ反応をするのか心配だなあ~♪」
「な、そうはならないよ」
「まあ、タカシに私達の家以外のメスなんて近寄らせないから安心して」
そう言って覚広は胸を張る仕草をした。
「むっふん。タカシを悪いメスから守ってあげるわ♪」
「それは頼もしいな」
「そうでしょ、だから、私達を可愛がってね・・・♡」
そう言うと覚広はタカシを押し倒して彼の上に跨って来た。そして自分の股間とタカシの股間をくっ付けて来る。
「おお、覚広の股、柔らかくていいな・・・」
「うふふ、タカシってばあそこが、ちんちんが凄い膨らんでるね・・・。私のおっぱいと太腿で興奮し過ぎ。でも、そんなタカシも好きだよ・・・」
「じゃあ、覚広とエッチ、しちゃおうか?」
「もちろん、タカシの猛り、鎮めてあげるね。それに私もしたかったから・・・ちゅ♡」
タカシにキスをすると腰を揺らして股間を擦り付けて来た。
「ああ、ああ、ああ、ああ、タカシの勃起したちんちんに私のお股を押し付けちゃうの、ちんちんに、ブルマの感触を感じさせて、匂いをマーキングしちゃう・・・♡」
「覚広はマーキングするのが好きなの?」
「うん、好きだよ、マーキングするの。タカシのちんちんは私の物だって事を刻んじゃうの、だから匂いを擦っちゃうの♡」
覚広は腰を振ってタカシの股間に自分の股を擦っていく。性器同士の擦り付けでタカシの股間が更に大きく膨らんでいた。覚広も快感を感じるようになってブルマが染みて来ていた。
「あん、あん、ああ、ああ、あああ、あああ、タカシ、好き、好き、匂いコスコスしちゃう、コスコス、コスコス、あああ、感じちゃう!」
覚広がタカシに抱き着いて腰を振っていった。更に胸を胸板に押し付けて股と同じように擦り付けていった。
覚広の股の湿った感触と胸の柔らかい感触、次第に隆起した乳首が胸板に擦れるのを感じていた。
「タカシ、タカシ、好き、好きだよ、好きだから、お股でも、おっぱいでも匂いをコスコスしちゃう、あん、あん、あん、あん!」
「覚広、凄い動いてる。それに、乳首も固くなってるみたいだ・・・」
「乳首?やん!」
体操着をめくると、豊満なおっぱいと大きく立っている乳首が露になった。
「や、やだ!乳首が固くなってる!こんなの恥ずかし、ああ、いやああ!」
タカシが起き上がって覚広を押し倒すと、乳首を指で摘まんで来た。
「あああ、あああ、タカシ、ダメ、やめて、乳首引っ張っちゃ、やん!」
「俺にマーキングしてこんなに固くしちゃってるんだね」
「ああ、分かんないよ。おっぱいぎゅうぎゅうしただけなのに、乳首がこんなに立って、固くなっちゃってるの、あん、あん、あん♡」
乳首を左右に引っ張ったり、上の方に伸ばしたりして攻めていく。
「ああ、乳首、そんなに引っ張らないでえ、ああ、やんん♡」
「覚広、可愛い反応だよ」
「あん、やん、おっぱい、吸ってる・・・」
乳首にキスをして吸っていく。そして舌で隆起した乳首を転がすように舐めたり、先を甘噛みして引っ張ったりしていく。
「やあん、タカシ、おっぱい、乳首舐め舐めして、ああん、これ、好き、好きよお♡」
「可愛いな、覚広は・・・」
「いやん♡」
覚広の足を開くと蒸れて湿っている股間が映っていた。
「覚広、ブルマが凄い沁みてるよ?」
「あん、だってえ、タカシにマーキングして、気持ちよくなっちゃったから、おまんこも感じて疼いちゃったの♡」
「じゃあ、どんな風に濡れているのかな?」
「あん♡」
ブルマをずらしておまんこを晒した。おまんこの肉が蠢いていて蜜を垂らしながら糸を引いていた。