「うふふ、電車の中で二人きりですわね」
「ああ、そうだな」
電車の中でサトシと義祐は座っていた。海が見たいと言う義祐の頼みで電車で海に向かう事にしたのだ。時刻は昼、だが珍しい事に人は無く、電車の中はサトシと義祐の二人きりだった。
「義祐、電車の中で二人きりだと落ち着かないよな・・・」
「ええ、そうですわね・・・」
義祐は頬を赤くしてサトシを見つめていた。電車の中で誰もいない二人きりの世界、何よりもへそ出しノースリーブの体操着に布地の小さな、お尻を大胆に露出したハイレグブルマを着た美少女が目の前にいれば・・・。
「サトシ・・・」
「何だい、義祐?」
義祐がサトシの膝の上に乗って抱き着いて来た。
「私と、しませんの?」
「するって、何を?」
「もう、いつも私としてるではありませんの?」
義祐は頬を赤くしていつもしている事だと言った。
「じゃあ、ここで義祐とエッチしちゃおうかな?」
サトシが言うと義祐の顔が明るくなった。
「ええ、しましょう♡」
そう言って義祐はサトシに抱き着いてキスをした。
「サトシ、愛してますわ・・・♡」
立ちながらサトシと義祐は見つめ合う。そして義祐はサトシに抱き着いていた。
「義祐・・・」
義祐のキスをして口内に舌を差し込んだ。
「あ、ああ、サトシが私の口の中を・・・」
義祐の口内に舌を入れて舐め回していく。歯茎や歯を舐めたり上顎をつついたりしていった。
「サトシ、あん、感じちゃいますわ・・・」
「義祐の口の中、温かいな・・・」
義祐の口内を舐め回し、彼女の舌を自分の舌と絡めていった。義祐も舌を動かして舌を絡ませ合っていった。
「うん、んん、ん、んふ・・・」
義祐はサトシに抱き着いてキスを感じていた。
「サトシ、キス、気持ちいいですわ・・・」
キスを終えてサトシと見つめ合う。サトシは義祐の髪を撫でるとズボンのチャックを開けてちんこを出した。
「きゃ!サトシのおちんちん・・・!」
「義祐、俺のちんこを舐めてくれるか?」
「うふ、いいいですわよ。サトシのおちんちん、舐め舐めしてあげますわ・・・♡」
義祐はしゃがんでサトシのちんこをまじまじと見た。
「うふふ、サトシのおちんちん、凄く固くて大きいですわ。この固い大きなおちんちんを、私が独り占め出来るのですわね・・・」
義祐は舌をチロチロと動かして亀頭を舐めた。亀頭を舐めていくと、口に咥えて全体を舐めていった。
「うん、んん、んん、うんん・・・」
ピストンするように顔を動かしてサトシのちんこを舐めていった。
「あああ、義祐のフェラチオ、気持ちいいよ・・・」
「うん、うん、サトシのおちんちん、美味しいですわ・・・♡」
義祐は艶やかな表情をしてサトシのちんこを舐めていった。舌を絡ませるように動かしてサトシのちんこを舐めて味わっていった。
「義祐、出る!」
サトシは限界を迎えて義祐の口内に射精した。
「うん?!んんんん!!!」
義祐は苦しそうにしながらもサトシの精液を飲んでいった。
「私がサトシを食べてしまいましたわ♪」
義祐は悪戯っぽく微笑んで言った。
「義祐・・・立ってくれるか?」
「ええ、いいいですわよ」
サトシに言われて義祐が立つとサトシは後ろに回ってしゃがんで義介のお尻を見た。
「義祐のお尻、凄いピチピチで柔らかそうだな・・・」
「あん、お尻を見てますの?」
「ああ、義祐のお尻、可愛いな・・・」
サトシは義祐のお尻を甘噛みした。
「あん、お尻を食んじゃ・・・」
義祐のお尻を甘噛みして食んでいった。お尻の柔らかい感触が感じられて快感になった。
「義祐・・・」
義祐のブルマをずらしてお尻の穴を見た。
「きゃ、いやん!」
義祐のお尻の穴に指を入れて掻き回すと、今度は舌で舐めていった。
「いやん、サトシ、お尻の穴を舐めてますの?!」
「ああ、義祐のお尻の穴を舐めてるよ・・・」
義祐のお尻の穴を舌先でつついたり舐めたりしていく。そして吸ったりキスしたりした。
「はああ、あああ、お尻の穴を凄い舐められて、やん、気持ちいいですわあ♡」
義祐はドアに手を付いてアナル舐めを感じていた。
「義祐のお尻の穴、美味しいな・・・」
義祐の肛門を舐めていき、お尻を触っていく。そして舐め終えるとちんこを肛門に当てた。
「あん、サトシ、私のお尻に?」
「ああ、義祐のお尻の穴に、入れる・・・!」
サトシはちんこを義祐の肛門に入れていった。
「きゃああ、お尻の穴におちんちんが入って来ましたわ!」
「義祐、動くよ!」
サトシは腰を振って義祐の肛門を突いていった。腰を激しく動かして義祐のお尻の穴を突いていった。
「あん、あん、サトシのおちんちんがお尻の中で凄い擦れて、やん、あああ!」
「義祐、お尻の穴が凄い滑らかで気持ちいいよ・・・!」
サトシは腰を振って義祐のお尻の穴を突いて感じさせていった。
「あああ、お尻、気持ちいい、お尻の穴を掘られるの、気持ちいいですわ!」
「義祐、義祐のお尻に、あああ!!!」
サトシは限界を迎えて義祐の肛門に射精した。
「ああ~~~~!!!出てる、出てますわ、サトシの精液がお尻の穴に、ああ♡」
肛門からちんこを抜くと義祐を押し倒して足を開いてハイレグブルマをずらしておまんこにちんこを当てた。
「今度はおまんこに・・・!」
「きゃああ、おちんちんがおまんこに、ああ♡」
義祐の膣内に入れて腰を振っていった。ピストンするように腰を振って義祐を突いて感じさせていく。
「あああ、お尻の穴と同じようにサトシのおちんちんが暴れてますわ!」
「義祐、おまんこも滑らかで気持ちいいよ・・・!」
「あん、私も、気持ちいいですわ!お尻の穴も、おまんこも、全部が気持ちいいですわ♡」
サトシに穴と言う穴を攻められて義祐は快感を感じていた。サトシは義祐を気持ちよくさせようと腰を激しく振っていった。
「あん、あん、あん、サトシの動きが激しくなって、きゃああ、感じちゃいますの、あん♡」
足を掴んで腰を振っていき、義祐を感じさせていった。
「義祐、可愛い義祐を俺のちんこで気持ちよくさせる・・・!」
サトシは腰を激しく振っていって義祐を感じさせていった。
「サトシ、サトシ、あん、サトシ、気持ちいいですわ、あん、き、も、ち、い、い♡」
義祐は恍惚感を感じていた。サトシは義祐の膣内に精液を注いでいった。
「きゃあ、ああ~~~~♡精液出てますわ~~~~~♡」
義祐は絶頂して果てていった。
「義祐、気持ち良かった?」
エッチを終えて席に座り、サトシが義祐に聞いた。
「ええ、とても気持ち良かったですわ・・・」
義祐は頬を赤くして太腿をもじもじさせて言った。
「サトシ、電車の中でのエッチ、興奮しちゃいましたわね・・・」
「ああ、俺も・・・」
「サトシ、海に付いたら、もっと楽しい遊びをしましょう♪」
義祐はサトシにキスをして微笑んだ。電車は海のある駅に着こうとしていた。