「わあ、海ですわ!」
電車から下りて駅を出て近くの海に足を運んだ。海を見て義祐ははしゃいでいた。
「義祐、凄い喜んでるね」
「ええ、一度海に着て貴方と遊ぶのが夢だったんですもの!」
そう言うと義祐は波が流れる近くの砂浜まで走った。そして両手を伸ばして潮風を吸った。
「う~ん、潮風が気持ちいいですわ・・・」
背伸びをして潮風に当たり、心地よさを感じていた。
「うふふ♡」
海に足を浸けると足をあげる蹴りをして海水を飛ばす遊びをした。
「うふ、うふふ♡」
「義祐、楽しんでるね」
「ええ、海に来るのが楽しみでしたから。サトシ、貴方も一緒に遊びましょう!」
そう言うと義祐は両手で海水をサトシにかけた。
「あ、やったな!」
サトシも海水を義祐にかけた。
「きゃ、冷たい!うふふ♡」
義祐と一緒に水を掛け合う遊びを楽しんでいった。陽の光が差し込める中で二人はイチャイチャして楽しんだ。
「ふう、一杯かけちゃいましたわね・・・」
「ああ、そうだな・・・」
遊びを終えて義祐を抱き締めていた。義祐もサトシに抱き着いて温もりを感じていた。
「服が濡れちゃいましたわね・・・」
「でもこうして抱き合っていれば温もりで乾くはずさ」
「うふふ、そうですわね・・・」
義祐と一緒に抱きしめ合っていた。
「サトシ、距離が近いですわね・・・」
「こうしてると、キスしたくなるよな・・・」
「うふふ、いいですわよ、キスしても・・・?」
義祐が頬を赤くしてキスしてもいいと言った。
「ああ、義祐、思い出を作ろう・・・」
「ええ・・・」
義祐の唇にキスをした。そして口内に舌を入れて舐め回した。
「あん、サトシ・・・」
義祐も舌を動かしてサトシの舌と絡み合っていった。舌を動かして互いの舌を巻き付け合っていく。
「サトシ、愛してますわ・・・」
「俺もだよ、義祐・・・」
義祐とキスをして舌を絡ませ合っていく。そうして互いの温もりを感じていった。
「サトシ・・・」
「義祐・・・」
キスを終えて見つめ合う。そして義祐はサトシの下半身が固くなっている事に気付いた。
「あそこが固くなってますわね・・・」
「義祐とキスしてたら反応しちゃってさ・・・」
「うふふ、じゃあ、ここで、しましょうか?」
「ああ、義祐・・・」
サトシは制服を脱いで全裸になった。そして義祐とエッチを始めた。
「うん、うん、うんん・・・」
義祐は四つん這いでサトシのちんこを舐めていた。サトシは義祐の下に仰向けになって義祐のハイレグブルマをずらしておまんこを舐めていた。女性上位のシックスナインで互いの性器を舐め合っていた。
「うん、うん、あ、あん、サトシの舐め方が気持ちいいですわ・・・♡」
サトシのクンニに義祐は感じてしまっていて思うように舐められずにいた。
「おまんこ、舐める度に惹くひく動いてるよ、義祐・・・」
「あ、あああ、あああ・・・」
「ここに俺のちんこを入れるから念入りにほぐしてやらないとな・・・」
「あ、あん!」
サトシは舌を動かして義祐のおまんこを舐めて溢れる蜜を味わっていった。
「うん、うん、うんん!!!」
義祐は必死になってちんこを舐めていたがあまりの気持ちよさに感じてしまっていた。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、気持ち良すぎて、ああ~~~~~!!!」
義祐は絶頂しておまんこから潮を噴いた。潮は吹き出てサトシの顔を濡らしていった。
「義祐、気持ち良かった?」
「あ、はい、気持ち良すぎて、イってしまいましたわ・・・」
「義祐、もっと気持ちいい事をしてやるからな・・・」
「サトシ、きゃ!」
義祐を押し倒して仰向けにさせた。そしてノースリーブの体操着をめくって胸を露出させると揉んで触っていった。
「あん、あん、おっぱいを触っちゃ、きゃ、ああ、あああ、あ、あ、あ、いや、あん♡」
義祐のおっぱいを回すように撫でたり触ったりしていく、そうしていきながら乳首を吸って舐めたりしていった。
「義祐・・・」
「はあ、はあ、サトシ、あ・・・!」
サトシが義祐の足を開いておまんこにちんこを当てた。
「義祐、行くぞ・・・・」
「ええ、どうぞ、おいで下さいまし、サトシ・・・♡」
義祐がおまんこを指で拡げて誘って来る。サトシはちんこを義祐のおまんこに入れていった。
「あ、きゃあ!おまんこにおちんちんが、入りましたわ!」
「義祐、動くよ!」
サトシは腰を振って義祐のおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振っていき、義祐のおまんこを突いていった。
「きゃああ、あ、あ、あ、あん、サトシのおちんちんが激しく動いて、私のおまんこを突いてますわ!」
「義祐、おまんこ、滑らかで気持ちいいよ・・・!」
義祐の足を掴んで逃がさないようにしながら腰を振って義祐のおまんこを突いて感じさせていった。
「義祐、可愛い義祐を俺のちんこで感じさせる、えい、えい、えい!」
「あああ、サトシ、激しい、激しいですわ!おちんちんが激しく動いて、私、イキそうですわ!」
「俺もだよ、義祐、義祐のおまんこに、義祐、あああ!!!」
「きゃああ、出てる、出てますわ、サトシの精液、あああ!!!」
義祐の膣内に精液を注いでいく。義祐は絶頂して果てていった。
「うふふ、義祐、大好きですわ♡」
エッチ終えて義祐はサトシの首筋や乳首にキスをして甘えていた。
「義祐、楽しかった?」
「ええ、とても・・・♡サトシといればどこへ行っても楽しく感じますわ♡」
「それは良かった。義祐、また海に来るか?」
「ええ、その時も可愛がってくれると嬉しいですわ♡」
「ああ、楽しみにしような」
義祐を抱き締めてキスをした。二人は海でしばらく潮風を感じながら余韻に浸るのだった。