「長任、何の用だろう?」
長任に呼ばれてサトシは館を歩いていた。彼女から部屋に来てほしいと言われて足を運んでいた。
「長任、入るよ」
「ああ、来てくれたか」
「長任、な、な、それは・・・・!」
部屋に入ってサトシは長任の着ている衣装に驚いていた。
「どうだろうか?」
長任は頬を赤くして微笑んでサトシに言った。長任が着ているのはへそ出しノースリーブの白の体操着に白の長手袋、黄緑の布地の少ないお尻を大胆に露出したハイレグブルマ、そして薄茶色のニーソックスを履いていた。義祐と同じ衣装である。
「長任、義祐と同じブルマを?」
「そうなんだ、義祐に言われて着てみてはどうかと言われて着てみたんだ・・・」
長任が後ろに回ってお尻を見せた。
「おお、お尻がピチピチ・・・!」
「少し恥ずかしいな、こんなにお尻が露出してて・・・」
「いや、凄く可愛いし似合ってるよ!」
サトシは興奮して似合っていると言った。
「腋とかお腹とかおへそを露出してて、それでいてお尻も出てる。凄く可愛いよ!」
「そうか、君が喜んでくれるなら頑張って着た甲斐があったよ」
そう言うと長任は可愛く微笑んだ。
「長任・・・俺の為に着てくれたのか?」
「ああ、君の為と言うのもある・・・喜んでくれて何よりだ」
「俺の為にありがとう・・・」
サトシは長任に抱き着いた。そして唇にキスをする。
「サトシ・・・」
「長任・・・」
舌を長任の口内に入れて舐め回していく。長任も舌を動かしてサトシの舌を絡めていった。舌を巻き付け合うディープキスをしながら抱き合っていく。
「長任・・・!」
サトシが手を長任のお尻に伸ばして触り始めた。
「あ、はああ!!!」
お尻を触られて長任は感じた声を上げてしまった。
「長任、俺にお尻を触られて感じてるの?」
「あ、ああ、君の手付きが気持ちよくて、感じてしまうんだ・・・」
「じゃあ、もっと感じていいよ・・・」
サトシが長任のお尻を触っていった。お尻を撫でたり回すように揉んだりしていく。指を食い込ませるように押して柔らかなお尻の感触を楽しんでいた。
「ああ、あ、あ、あん、あん、君の手がお尻を凄い触って、あ、あああ・・・♡」
長任は身悶えをして触られる行為を感じていた。
「感じてるんだね、可愛いよ」
長任のお尻を触って心地いい感触を味わっていく。
「長任・・・」
「サトシ、何だ?」
「もっと刺激的な事をしようか?」
「刺激的な事?」
「ああ・・・」
長任が首をかしげているとサトシは縄を取り出した。
「あああ、私、吊るされて・・・」
「いい眺めだな・・・」
長任は両手を縄で拘束されて天井に吊るされていた。吊るされて宙に浮かんでいる状態で拘束されていた。
「長任のお尻、間近で見れるね・・・」
サトシは長任のお尻に顔を近付けた。
「あん、お尻をまじまじと見ちゃ・・・」
「可愛いお尻だ・・・」
「きゃ!」
サトシが長任のお尻を甘噛みした。口を動かしてお尻を甘噛みしていく。
「あ、あああ、あ、いやん、お尻をはむはむしちゃ、きゃ、ああ、あ、あ、いや、あん♡」
お尻を甘噛みされて長任は感じていた。お尻を甘噛みしていくと今度はキスをしてお尻を吸っていった。
「いや、あ、そんなにお尻を吸わないで、あん♡」
「いいじゃん、長任が俺の女だって言う証を付けるに丁度いいよ」
キスをして吸ってはお尻に痕を付けていく。そして舌でお尻を舐めていった。
「あん、あん、お尻を吸って舐め舐めしてる、あ、あああ、これ、感じちゃう・・・」
長任は体を揺らしてお尻を舐められる行為を感じていた。
「長任・・・」
「きゃ!」
ハイレグブルマの中に手を入れてお尻の穴に指を当てた。
「これがお尻の穴だね・・・」
「ああ、うあ、きゃ、いや!」
お尻の穴に指を入れて掻き回していった。
「ひ、いい、いやあ!」
お尻の穴を掘るように指を動かして長任のお尻の穴を突いていった。長任は頬を赤くして甘い悲鳴を上げて感じていた。
「感じてるんだね、長任、可愛いよ・・・」
長任のお尻の穴を突くように指を動かしていった。そしてもう片方の手をおまんこに当てた。
「いやん、おまんこまで・・・!」
「長任のおまんこも攻めてあげるね・・・」
ハイレグブルマにもう片方の手を入れておまんこを手マンしていった。膣内に指を入れて掻き回していく。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、お尻の穴とおまんこを同時に、きゃああ!!!」
サトシがお尻の穴を舐め始めた。手マンとアナル舐めを受けて長任は体を身悶えさせて揺らしながら感じていた。
「あああ、いやああ、ダメえ、お尻の穴を舐めちゃ、あああ、おまんこもいじられて、ああ、あああ、あ、あ、あ、あん!!!」
「長任のお尻の穴、美味しいね・・・」
お尻の穴を舐めながらおまんこをいじっていく。そうしていく内に長任は限界を迎えていた。
「きゃああ、ダメええ、おまんことお尻の穴をイカされて、ああ、ああ、あ、あ、あ、ああ~~~~~~!!!」
長任は絶頂して盛大に潮を噴いた。噴き出た潮がブルマを濡らしていく。
「長任、イったんだね・・・」
「はあ、はあ、ああ、君に舐められて、指でいじられて、イってしまった・・・」
「長任、気持ち良かった?」
「あ、ああ、とても・・・」
サトシが聞くと長任は快感に満ちた顔をして微笑んでいた。
「じゃあ、続きはベッドでしようか」
「あ、ああ・・・」
長任を解放してお姫様抱っこしてベッドに運んだ。そして長任をベッドに寝かせる。
「サトシ、早く・・・♡」
長任は頬を赤くして潤んだ流し目をしてサトシを誘っていた。
「長任、腕を上げて・・・」
「ああ、分かった・・・」
サトシに言われて長任が腕をあげて腋を見せた。腋からは微かに汗の匂いが漂っていた。
「おお、長任の腋、いい匂いがする・・・」
サトシは腋に顔を近付けて匂いを嗅いでいた。
「ああ、いや、そんなに匂いを嗅いじゃ、あん・・・」
匂いを嗅がれて長任は頬を赤くして感じていた。そしてサトシは舌で腋を舐めていった。
「あああ、サトシが私の腋を舐めてる・・・」
「長任、長任の腋、肌の匂いと汗の匂いが混ざっていい匂いがするよ・・・」
「あん、そんな事言っちゃ、恥ずかしい・・・」
「もっと舐めてあげるからな・・・」
長任の腋を舐めながら体操着越しに胸を触っていった。胸を捏ねるように触りながら腋を舐めていく。
長任の腋を舌で舐めていき、キスをしたり、吸ったりしていく。そして匂いを嗅いで、舌先でつついたりしていった。
「あん、サトシ、あん・・・」
腋を舐め終えると体操着をめくって豊満なおっぱいを露出させた。
「おお、揉みごたえ抜群・・・!」
長任のおっぱいを両手で触って揉んでいく。
「あ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
長任はシーツにしがみ付いてサトシに胸を揉まれる行為を感じていた。胸を捏ねるように触ったり撫でるように触ったりしていく。
「乳首、ピンと立ってるな・・・」
「ああ、そんな、恥ずかしい・・・!」
乳首が立っている事に恥ずかしがっている事に可愛さを感じながらサトシは乳首にキスをした。
「あ、んん、あああ・・・」
乳首を舌で転がすように舐めたりしていく。そして吸っては舌先でつついたり舐めたりしていった。
「あ、んん、ん、ん、あ、あん♡」
乳首を吸われ、舐められていく行為を感じていく。そしてサトシは乳首を両手で摘まんで引っ張った。
「ああ、ダメ、やめて、乳首を引っ張らないで・・・」
「と言っても、本当は気持ちいいんじゃないの?」
「ああやめて、痛い、やめて、あん♡」
乳首を引っ張られて長任は感じていた。
「これはどうかな?」
サトシが乳首を強く引っ張った。
「きゃあ~~~~~~!!!イク~~~~~~!!!」
長任は腰を大きく反らして絶頂して盛大に潮を噴いた。噴き出た潮はハイレグブルマを濡らしていった。
「はあ、ああ、あああ、私、またイっちゃった・・・」
「気持ちいいだろ、長任?」
「ああ、君に攻められるの、気持ちいい・・・♡」
長任は頬を赤くして微笑み、快感を感じていた。サトシは胸を舐めて下がり、長任のへそに目を付けた。