※この作品はR-18です。

一騎当千外伝 ブルマ闘士伝   作:たくと七星

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第30話「赤池長任」2

「長任のおへそ、エッチで可愛いな・・・」

 

 

「あん、おへそを見てるのか?」

 

 

「この可愛いおへそを・・・」

 

 

「あ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

 長任のおへそを舌で舐めていった。舌先でつついたりチロチロ動かして舐めたりしていった。

 

 

「あ、あ、あ、あん、あああ、あああ、君におへそを舐められるの、気持ちいい、あん♡」

 

 

 サトシにへそを舐められて長任はシーツにしがみ付いて感じていた。へそを舌で掘るように舐めてその感触を味わっていった。

 

 

「長任のおへそ、美味しいな・・・」

 

 

「あ、ああ、あああ・・・」

 

 

 へそを舌で舐めては横腹を触っていった。そしてへそを舐め終えて絶対領域の太腿を舌で舐めていった。

 

 

「あん、足を舐めて、あん♡」

 

 

「長任の太腿、ムチムチで綺麗だ・・・」

 

 

 長任のエッチな太腿を舌で舐めて味わっていく。舌で舐めたり吸ったりして痕を付けていった。

 

 

「長任・・・」

 

 

「きゃ!」

 

 

 ハイレグブルマをずらしておまんこを露にさせた。長任のおまんこはサトシの愛撫で濡れて蠢いていた。

 

 

「長任のおまんこ、凄い動いてるね・・・」

 

 

「あああ、そんなに見ちゃいや、あん・・・」

 

 

「このおまんこを舐めて気持ちよくしてあげるね・・・」

 

 

 サトシがおまんこを舌で舐めていった。

 

 

「きゃあ、あああ、あ、あ、あ、あん、サトシの舌が凄い動いて、私のおまんこを舐めてる、ああ、あ、あ!」

 

 

 サトシにクンニをされて長任は快感に悶えていた。サトシは舌を動かして長任のおまんこを舐めていった。

 

 

「おまんこ、舐める度にひくひく動いてるな・・・」

 

 

「あ、あああ・・・」

 

 

「ここに俺のを入れるから念入りにほぐしてやらないとな・・・」

 

 

「あ、あん・・・」

 

 

「長任、長任の美少女おまんこ、美味しいな・・・」

 

 

 長任のおまんこの蜜を舐めて味わいながら舐めていった。

 

 

「あん、サトシ、あん♡」

 

 

「長任・・・今度はここを舐めてやるよ・・・」

 

 

「え?きゃあ!」

 

 

 長任を逆様にしてお尻の穴を見た。

 

 

「サトシ、どこを、あ、あ、きゃああ!!!」

 

 

 長任のお尻の穴を舐めていった。舌を動かして動いているお尻の穴を舐めていった。

 

 

「あん、あん、サトシがお尻の穴を舐めて、あん!」

 

 

「長任のお尻の穴も舐めてやるよ・・・」

 

 

 舌を動かして動いているお尻の穴を舐めていく。舌先で舐めたり、全体を使って舐め回していく。

 

 

「長任のお尻の穴も美味しいな」

 

 

「ああ、あ、あ、あん♡」

 

 

「このお尻の穴にも・・・」

 

 

「きゃ・・・!」

 

 

 長任を仰向けにして足を開いてお尻の穴にちんこを当てた。

 

 

「ああ、私のお尻の穴に、入れてしまうのか・・・?」

 

 

「ああ、入れるよ・・・」

 

 

 長任の肛門にちんこを入れていった。

 

 

「きゃああ、お尻の穴にサトシのおちんちんが!」

 

 

「長任、動くよ!」

 

 

 サトシは腰を振って長任のお尻の穴を突いていった。ピストンするように腰を振って長任のお尻の穴を突いていく。

 

 

「きゃああ、あ、あ、あ、あん、あん、あん!サトシのおちんちんがお尻の中で激しく動いて、あああ、これ、気持ちいい♡」

 

 

「長任のお尻の穴、滑らかで気持ちいいよ・・・!」

 

 

 サトシは腰を激しく振って長任のお尻の穴を突いていった。

 

 

「あああ、激しい、サトシが激しく動いて、あああ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

「長任、長任のお尻の穴を気持ちよくさせる、長任!」

 

 

 腰を振ってアナルを突いていく。そして長任のお尻の穴に射精した。

 

 

「きゃああ、出てる、出てるの、サトシの精液が私のお尻に、ああ!」

 

 

 射精して肛門からちんこを抜いておまんこに入れていった。

 

 

「きゃああ、今度はおまんこに入って!」

 

 

「おまんこも気持ちよくさせるよ!」

 

 

 サトシは腰を振っておまんこを突いていった。

 

 

「あん、あん、おまんこでおちんちんが激しく動いて、あああ、気持ちいい、あん、き、も、ち、い、い♡」

 

 

 恍惚感を感じて長任の顔がほころんでいた。サトシは達成感を感じて腰を激しく振っていった。

 

 

「あん、あん、サトシのおちんちんが凄い激しく動いて、きゃああ、あ、あ、あ、ダメ、ダメ、ダメ、あああ、ダメええ、おかしくなる、おかしくなっちゃう!」

 

 

「おかしくなっていいよ、長任の可愛い顔をもっと見たいから・・・!」

 

 

 サトシは腰を激しく振って長任のおまんこを突いていった。

 

 

「長任、長任のおまんこに、あああ!!!」

 

 

「きゃああ~~~~~!!!精液出てる~~~~~!!!ああ~~~~~~!!!」

 

 

 長任の膣内に精液を注いでいく。長任は絶頂して果てていった。

 

 

 

「あ、あ、あん・・・♡」

 

 

 エッチの後、サトシは長任を抱き締めてお尻を触っていた。

 

 

「ああ、君にお尻を触られるの、気持ちいい・・・♡」

 

 

「長任、エッチで可愛いよ・・・」

 

 

「そうか、君にこの衣装を着に言って貰えて、嬉しい・・・♡」

 

 

 長任は頬を赤くして嬉しそうにしていた。

 

 

「サトシ、この衣装でいてあげるからな・・・」

 

 

「ああ、嬉しいよ、長任・・・」

 

 

「サトシ、もっと私とエッチするか?」

 

 

「ああ、まだまだ可愛がってやるからな・・・」

 

 

「うふふ、サトシ、大好き♡」

 

 

 長任はサトシにキスをして微笑んだ。長任とのエッチはまだ続きそうだった。

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