東京の街を歩いていると魑魅魍魎達が現れた。
「早速出て来たな!」
小島職鎮が素早く動いて物の怪達に立ち向かった。
「はあ!」
職鎮は水晶玉を飛ばして物の怪達を倒していく。
「はああ・・・!」
更に気を使って水晶玉を浮かせるとそれを自在に飛ばして物の怪達を倒していった。
「職鎮!」
「タカシ、大丈夫だ!」
タカシが駆け付けて職鎮を心配したが、職鎮は気丈に振る舞った。すると物の怪達が集合して巨大なガマガエルになった。
「これは強そうだな」
「ああ、だが私にかかれば、たあ!」
職鎮が水晶玉を飛ばした。水晶から雷が放たれてガマガエルを攻撃した。雷を受けてガマガエルは崩れ落ちた。
「やったな、職鎮!」
「ああ、掃討完了だ」
ガマガエルを倒して物の怪達を全て倒した。タカシと職鎮は治安を守って帰りに就いた。
「ちゅ、ちゅ、職鎮・・・」
「うん、ちゅ、タカシ・・・」
物の怪を退治した後、タカシは居間で職鎮を抱き締めてキスをしていた。
「ちゅ、ちゅ、タカシのキス、気持ちいい・・・♡」
「職鎮の舌、唇、柔らかいな・・・」
職鎮の体を強く抱きしめて職鎮とキスをしていく。職鎮の唇と重ね合い、そして舌を絡め合うディープキスをしていく。舌を絡ませ合うキスをしながら職鎮を抱き締めた。
「あ、あん、ああ、もっとキスして・・・」
「ああ、職鎮・・・」
職鎮を抱き締めながら舌を絡め合うキスをしていく。職鎮の舌と絡め合い、巻き付け合いながら職鎮を抱き締めていく。そしてキスを終えて職鎮と見つめ合う。
「職鎮、お疲れ様」
「うふふ、ありがとう、タカシ・・・物の怪を退治した後の君とまぐわうのは気持ちいいな・・・」
「ああ、俺も気持ちいいよ・・・」
「水晶玉に愛着を持っているが、君にも愛着を持っているぞ」
「それは嬉しいな、職鎮」
職鎮を抱き締めてお尻を触っていく。
「あん、ああ、タカシが私のお尻を触ってる・・・」
「職鎮のお尻、柔らかいな・・・」
職鎮のお尻を触りながら抱きしめていく。お尻を揉んだり撫でたりしていきながらお尻を触っていく。
「あ、あん、ああ、君の手がお尻を凄い触って、あん、あああ、タカシの手、気持ちいい♡」
タカシにお尻を触られて職鎮は快感を感じていた。タカシは撫でるように手を動かしてお尻を触っていった。お尻を指を食い込ませるように触ったり揉んだりしていった。
「職鎮のお尻、触り心地があっていいな・・・」
「あん、あん、もっと私のお尻を触って・・・」
「ああ、職鎮・・・」
職鎮のお尻を積極的に触っていった。お尻を触りながら職鎮の下半身に自分の下半身を擦っていく。
「あん、あん、股間を押し付けちゃ、あ、あん♡」
職鎮は身悶えをしながら感じていた。そしてお尻を触り終えて職鎮と見つめ合った。
「職鎮、もっとエッチしようか?」
「ああ、タカシ・・・」
職鎮にキスをするとタカシは制服を脱いで全裸になった。
「タカシの裸、素敵だな・・・」
「俺の体を気に入ってくれて嬉しいよ」
職鎮は頬を赤くしてタカシの裸を見ていた。そして見つめ合うと職鎮を抱き締めた。そしてキスをしてお尻を触った。
「あん、あん、タカシ、あん・・・♡」
「職鎮、好きだ・・・」
職鎮にキスをしながらお尻を触っていく。お尻を触りながらキスをしていった。
「タカシ、好き、好き、好きだ・・・」
「職鎮、愛してる・・・」
キスを終えて職鎮と見つめ合った。
「タカシ、今度は私が気持ちよくしていいか?」
「ああ、頼むよ・・・」
「うふふ・・・♡」
職鎮は壁に手を付けて背中を向けてお尻を突き出す姿勢を取った。
「タカシ、私のお尻にちんこを当てて・・・」
「ああ」
タカシは職鎮のお尻にちんこを当てた。
「うふふ、うん、うん、うん・・・」
職鎮は腰を動かしてタカシのちんこを擦っていった。尻コキである。
「うふふ、どうだ、私のお尻が君のちんちんを擦ってるだろう?」
「ああ、職鎮のお尻が俺のちんこを擦ってるよ・・・」
「うふふ、私のお尻、気持ちいいだろう?」
「ああ、とても気持ちいいよ・・・」
職鎮の尻コキにタカシは快感を感じていた。柔らかなお尻とブルマの布の感触がタカシのちんこを刺激して快感をもたらしていった。
「ああ、職鎮のお尻、気持ちいい、最高だよ・・・!」
「うふふ、私のお尻で感じてくれているんだな。嬉しいぞ・・・」
職鎮は腰を積極的に動かしてタカシのちんこを擦っていった。お尻を振って擦りながらタカシのちんこを刺激していった。
「うん、うん、タカシ、気持ちいいだろう、私のお尻で君のおちんちんを擦っているのだからな・・・」
「ああ、とても気持ちいいよ・・・ああ、気持ちいい・・・!」
職鎮の腰の動き方にタカシは快感を感じていた。
「タカシ、気持ちいいか、そろそろ出そうか?」
「ああ、とても出そうだ・・・ああ、ダメだ、出る・・・!」
「いいぞ、イって、私のお尻で、射精してくれ。私のお尻で精液出して・・・!」
職鎮は腰を激しく振ってちんこを刺激していった。
「ああ、あああ、ダメ、ダメ、ダメ、精液出る、あああ!!!」
タカシは絶頂して精液を射精した。飛び散った精液が職鎮の背中やブルマにかかっていった。
「はああ、タカシの精液がかかって、あああ・・・」
職鎮は達成感で倒れ込んだ。
「職鎮、大丈夫か?」
タカシがしゃがんで職鎮に声をかけた。
「ああ、大丈夫だ、君を気持ちよくさせた達成感で感じてしまった・・・」
職鎮は頬を赤くして快感にまどろんでいた。
「タカシ・・・」
タカシは仰向けになって職鎮を見上げていた。職鎮はタカシのちんこを手で扱いていた。
「タカシのおちんちん、まだこんなに固い。これが私を気持ちよくさせてくれる・・・」
職鎮はタカシのちんこをしゃぶって舐めていった。ちんこを舐めて愛撫すると、職鎮はタカシの上に跨って、ブルマをずらしておまんこにちんこを入れた。
「あああ、あああ、タカシのおちんちんが入って、気持ちいい・・・♡」
ちんこを挿入させて職鎮は快感を感じていた。
「職鎮、気持ちいいよ・・・」
「タカシ、動くぞ。動いて気持ちよくさせるぞ・・・!」
職鎮はタカシに跨って腰を振っていった。