「海に?」
タカシの言葉に職鎮は首をかしげて聞いていた。
「ああ、職鎮と一緒に海に行こうかな、て・・・」
「私は別に構わないが」
職鎮は快く海に行くと約束した。
「ありがとう。職鎮と一緒に海で遊びたかったんだ」
「そうか、私も最近は戦ってばかりだから息抜きをしたいと思っていたんだ。誘ってくれて感謝するぞ」
「どう致しまして、じゃあ、行こうか」
「ああ、行こう」
職鎮と手を繋いで出かけていった。電車を使って駅の近くの海に辿り着いた。
「着いたよ、海に」
「わあ、海か・・・!」
潮風の吹く中で職鎮は海を眺めた。
「海の色が綺麗だな・・・混じり気の無い水晶玉のようだ・・・」
海の色を見て職鎮はときめいていた。体を少し反らして潮風を感じていた。
「タカシ、折角海に来たんだし、遊んでいかないか?」
「遊ぶ?」
「うふふ、これで・・・」
そう言って職鎮はビーチボールを取り出した。
「ビーチボールか・・・」
「ああ、水晶玉じゃなくてこのボールだ。これで遊ぼう♪」
職鎮は可愛い笑顔で遊びを誘った。
「ああ、じゃあ遊ぼうか」
「うん、それ、行くぞ!」
職鎮がボールをトスしてタカシに飛ばした。
「お、来たな、それ!」
タカシもトスをして職鎮に投げ返した。
「うふふ!」
職鎮は楽しそうにボールを返した。タカシも楽しそうにボールを返していく。波が流れ、潮風が吹く海辺でタカシと職鎮はボール遊びを楽しんだ。
「うふふ、楽しかったな・・・」
「ああ、職鎮・・・」
ボール遊びを楽しんだ後、タカシと職鎮は抱き合って互いの体を重ねていた。
「タカシ、海でボール遊びをするの、楽しいな・・・」
「ああ、俺も凄く楽しいよ・・・」
「タカシ、私を誘ってくれてありがとう♪」
「ああ、職鎮が喜んでくれて良かったよ・・・」
「タカシ、距離が近いな・・・」
「このまま、キスしてもいいかな?」
タカシが言うと職鎮は頬を赤くして頷いた。
「ああ、いいぞ。一杯してくれ・・・」
「職鎮・・・」
職鎮の唇にキスをする。そして口内に舌を入れて舐め回していった。
「あ、あん、タカシ・・・」
職鎮も舌を動かしてタカシの舌を絡めていく。舌を絡め合う濃厚なディープキスをしながら体を擦り合っていった。
「タカシ、あそこが固くなって来てる・・・」
「職鎮の柔らかい体に触れていたらこうなるよ・・・」
「うふふ、じゃあ、私が気持ちよくしてもいいか?」
「職鎮、頼むよ・・・」
「うふふ♡」
キスを終えてタカシは制服を脱いで全裸になった。職鎮はしゃがんでタカシのちんこをまじまじと見ていた。
「うふふ、君のおちんちん、凄く固くて美味しそうだな・・・」
「俺のちんこ、舐めてくれるんだろう?」
「ああ、舐めて気持ちよくしてあげるからな・・・うふふ」
職鎮は微笑むと舌を動かしてタカシのちんこを舐めていった。ピストンするように顔を動かしてタカシのちんこを舐めていく。
「うん、うん、タカシのおちんちん、美味しい・・・♡この美味しいおちんちんも私が独り占め出来る・・・♡」
職鎮はうっとりした顔をしてタカシのちんこを舐めて味わっていた。
「あああ、職鎮、気持ちいいよ・・・」
「うふふ、私の舌と口でもっと気持ちよくなって・・・♡」
職鎮は舌を絡ませるように動かしてちんこを舐めていく。そうしてちんこをしゃぶって舐めていった。
「職鎮、そろそろ、あああ、イクぞ・・・!!!」
タカシは限界を迎えて職鎮の口内に射精した。
「うん?!んんんんん?!」
職鎮は苦しそうにしながらも精液を飲んでいった。
「うふ、君の精液、美味しい・・・」
「職鎮・・・」
「タカシ、きゃ!」
職鎮を押し倒してブルマをずらしておまんこを露にさせた。
「今度は俺が気持ちよくしてあげるよ・・・」
「タカシ、あ、あああ、あん♡」
おまんこに顔を近付けて舌で舐めていった。舌を小刻みに動かしておまんこを舐めて味わっていった。
「はああ、あああ、タカシが私のおまんこを舐めて、あああ、気持ちいい、君のクンニ、素敵だ、あん♡」
職鎮は両手を握ってタカシのクンニを感じていた。タカシは舌を動かして職鎮のおまんこを舐めていった。
「美味しい、職鎮のおまんこ、凄く美味しいよ・・・」
「あああ、おまんこをそんなに、ああ、あ、あ、あ、あん♡」
職鎮は頬を赤くしてタカシのクンニを受けていた。おまんこやクリトリスを舐めて職鎮を感じさせていった。
「職鎮・・・」
「はあ、はあ、タカシ、あ!」
職鎮のおまんこにちんこを当てて擦っていった。
「職鎮のおまんこに、入れるね・・・」
「タカシ、あ、あああ、はああ!!!」
職鎮の膣内にちんこを入れていった。職鎮は快感に満ちた顔をして挿入間を感じていた。
「職鎮、動くよ!」
タカシは腰を振って職鎮のおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振って職鎮のおまんこを突いていった。
「ああ、あああ、タカシのおちんちんが私のおまんこを激しく突いて、あああ、気持ちいい、あん、き、も、ち、い、い♡」
タカシに突かれて職鎮は恍惚感を感じて悶えていた。タカシは腰を激しく振って職鎮のおまんこを突いて感じさせていく。
「職鎮、愛してる、愛してる、職鎮・・・」
「タカシ、あああ、タカシ、私も好き、大好き・・・♡」
「職鎮、職鎮のおまんこに、あああ!!!」
「きゃあ~~~~~!!!精液出てる~~~~~!!!」
職鎮の膣内に精液を注いでいく。職鎮は絶頂して果てていった。
「うふふ、タカシ・・・♡」
エッチの後、職鎮と一緒に座って海を眺めていた。職鎮は微笑んでタカシの肩に抱き着いていた。
「タカシ、今日はありがとう・・・♡」
「ああ、職鎮。また海に来ような」
「うん、また遊ぼう♪」
職鎮はサトシの頬にキスをして微笑んだ。職鎮との思い出を作ってタカシは海を後にするのだった。