※この作品はR-18です。

♡ホロメン×ショタ♡   作:西住会会長クロッキー

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第十一話 おかゆお姉ちゃんの熱々愛撫

猫又おかゆの家の近所に住む少年の逸見マホは彼女の家のインターホンを鳴らしたものの中々出てこないため、おかゆが出て来るまで待とうとしたが、突然ドアが開くと同時に手を引かれて中に入ってしまう。

 

「おかゆお姉ちゃんこんに……あっ///」

 

「マホ君待ってたよ♡ごめんね。僕は今、発情期なんだ♡」

 

玄関のドアと鍵が閉まったかと思えば彼女に抱きしめられるが、裸体の上にワイシャツを着ているだけで生の乳房が彼の顔に当たると同時に恍惚とした表情で見つめている。

 

「えっと……発情期ってどうすれば良いの?」

 

「はぁっ♡はぁっ♡そうだね……僕とエッチな事をすれば収まるから、大好きなマホ君とエッチな事がしたいな♡」

 

「お姉ちゃんとエッチな事……じゃあ、僕も裸になるね///」

 

「はあっ♡はあっ♡マホ君っ♡大好きだよっ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

「んっ♡あんっ♡おかゆお姉ちゃん♡僕も大好き♡やんっ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

そのままベッドまで行き、マホがおかゆの悩みを良心的に解決するために服と下着を脱いで全裸になると同時に彼女もワイシャツを脱いで母性を詰め込んだ大きな乳房と安産型のお尻が目立つ裸体を曝け出すと共に、彼を包み込むようにして抱きしめてから小さな唇にキスしつつ舌も絡め合わせて前戯を始める。

 

「マホ君、おっぱいとお口で気持ち良くしてあげるね♡はむっ♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡

 

「あっ♡やんっ♡あっんっ♡おかゆお姉ちゃんっ♡あっ♡やんっ♡らめっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ ドピュルッ♡

 

「はぁっ♡はぁっ♡マホ君はオナニーをしないの?ほら、いっぱい僕のお口の中に出て来たよ♡」ゴックンッ♡

 

「それってやり方が分かんないからやってないけど♡おかゆお姉ちゃんの好きにして♡」

 

おかゆはマホを極限まで可愛がりたいのか、ピンク色の乳首と乳輪が目立つ大きな胸の谷間に彼のペニスを挟み込んで上下に動かしながら締め付けつつ巧妙な舌使いで亀頭や性感帯を刺激して精液を少しづつ射精させつつ飲み干していく。

彼は彼女からのテクニックで性的快感満たされることによって激しい愛情を受けた事もあり、愛撫される事を望んでいるかのようだった。

 

「そっかぁ♡じゃあ、僕のおっぱいをちゅっちゅっしてもらいながらもっと気持ち良くなって貰うからね♡そうだよっ♡ふふっ♡あんっ♡その調子だよ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡やっ♡おかゆお姉ちゃん♡」グニュグニュッ♡ グニュグニュッ♡ クチュクチュッ♡レロッ♡ムニュッ♡

 

「「んっ♡あんっ♡いゃんっ♡あっ♡あっ♡」」グニュグニュッ♡ グニュグニュッ♡ クチュクチュッ♡

 

おかゆの乳房にマホが吸い付きながら舌で乳首を舐め回しつつ彼女が勃起しつつペニスを愛液塗れの膣に挿入しつつ、締まり効いた肉厚や愛液と共に包み込んで上下に腰を動かしてお互いに喘ぎ合っている。

 

「あんっ♡あんっ♡おかゆお姉ちゃん♡もっと激しくしてっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

「あんっ♡やんっ♡はあっ♡マホ君っ♡マホ君っ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

途中で彼女が彼をベッドに寝かしつつ手を繋いで騎乗位でお互いの性感帯を刺激し、愛液と我慢汁を絡め合いながら舌を絡め合わせてキスしている。

 

「あんっ♡やんっ♡あんっ♡おかゆお姉ちゃんっ♡出そうっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡そのまま出してぇっ♡あっ♡あっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「「やんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡」」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ ドピュッ♡ ドピュッ♡ ピュウッ~♡

 

「はぁっ♡はぁっ♡おかゆお姉ちゃん♡気持ち良かったよ♡愛してる♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

「んっ♡はぁっ♡マホ君っ♡僕も愛してるよ♡また今度も好きな時にエッチしようね♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

おかゆの子宮内にマホのペニスから放たれた大量の精液が流れ込んだことで愛撫を交えたセックスは終わりを迎えたが、彼は彼女の虜になっているのか終わった後も舌を絡め合わせてキスし合って愛撫を続けた。

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