ホロライブ四期生の天音かなたのマネージャーを務める塩川アオイは彼女の家に泊まり込みでスケジュールのサポートや配信で使うゲームの設定など画面と向き合う日々だった。
「気付いたらファンからマネージャーになって何か呼び出されたと思ったらかなたさんのお家で泊まって作業か……よし、終わり」
「アオイ君ただいま!今日もお仕事お疲れ様♪」
「かなたさんお疲れ様です。今日はご自宅を使わせていただきありがとうございます!」
「良いんだよ。やっと僕と二人になれるね♡」
「え?どういう意味ですか?」
何気ない日常的な会話から始まったが、かなたが頬を赤く染めながら足を伸ばして座っていたアオイに跨って抱きしめる。
「だってこの為に僕達は二人になったんだよ♡ほら、遠慮なく僕にちゅーとかして良いんだよ♡」
「この為ってあの……まさかそういうのはちょっと色々マズいんじゃないですか」
彼は彼女からの突然の告白に加えて緊張や背徳感で身体を震わせている。
「色々って何さ?もうアオイ君は焦ったいな♡僕の気持ちを受け止めてもらうからね♡アオイ君大好きだよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
「かなたさん///あっ……♡らめっ」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
しかし、かなたはアオイの言葉を意に介さず両手を彼の頬に重ねて唇にキスして舌も絡め合わせていった。
「はぁっ♡はぁっ♡アオイ君っ♡可愛いよ♡僕の事をもっと好きになって♡」
「あんっ♡かなたさんそこはっ……♡あんっ♡」
かなたはアオイがキスされてぼーっとする間に自分の服や下着を脱ぎ、彼のズボンとパンツを脱がして勃起するペニスを優しく握って上下に動かす。
「ふふっ♡気持ち良いでしょ♡この後にもっと気持ち良いことしてあげるから♡」
「んっ♡んっ♡あんっ♡おちんちんがジンジンしますっ♡」
「ほら♡我慢しなくて良いんだよ♡もっと気持ち良くなっちゃえ♡」クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「あんっ♡やっ♡かなたさん……っ♡出ちゃうよっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ♡
彼女は自分の裸を見て赤面する彼のペニスを刺激しつつ甘い言葉でさらに誘惑していると、ペニスから精液が勢い良く飛び出す。
「はぁっ♡はぁっ♡かなたさん♡僕もかなたさんの事が大好きです♡僕で良かったら好きにしてください♡」
「アオイ君♡嬉しいよ♡じゃあ、本番しよっか♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡
アオイは口に出さないだけでかなたのことは本心から好きだった。
彼からの告白を聞いた彼女はそのまま勃起し続けるペニスを自分の膣内に挿入する。
「んっ♡あんっ♡はぁうっ♡かなたさんのお股の中っ♡ぬめぬめして暖かいですっ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
「あんっ♡はぁっ♡あんっ♡僕のおまんこは気持ち良いでしょっ♡あんっ♡んっ♡アオイ君のおちんちんが僕の中でビクビクしてるねっ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
かなたはもう一度アオイにキスしながら彼を抱きしめ、膣内に挿入されて子宮口に当たるペニスの熱さや気持ち良さに上下の腰の動きが止まらない。
対するアオイもかなたからキスされつつ自分のペニスが彼女の締まりが効いた膣と溢れ続ける愛液で包まれる心地よさに身体を震わせている。
「はぁっ♡はぁっ♡かなたさんっ♡あんっ♡おちんちんからまた白いのが出ちゃいそうっ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「んっ♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡アオイ君っ♡良いよ♡出してっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「かなたさんっ♡らめっ♡出ちゃうっ♡はぁうっ♡あんっ♡」ドピュッ♡ ドピュッ♡ ピュウッ~♡
「あんっ♡やっ♡アオイ君の精子が僕の中までっ♡はぁっ♡」
かなたがアオイを包み込むように腰を動かしていると、我慢できなくなった彼のペニスから彼女の子宮内に向けて大量の精液が放出された。
「はぁっ♡はぁっ♡かなたさん♡僕を優しくしてくれて何だかすごく嬉しいです♡」
「そっか♡アオイ君にそう言ってもらえて良かった♡じゃあもう一回僕とちゅーしよ♡」
「は、はい///かなたさん愛してます♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
「僕も愛してるよ♡アオイ君大好き♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
疲れた二人はすぐ横に敷かれていた布団に寝転び裸体のまま身体を抱き合い、お互いへの愛情を口にしてキスしながら眠りに就いた。