holoX大和皇国支部には掃除屋といわれる特務機関を率いる沙花叉クロヱと彼女に従事する掃除屋副司令官の小野田ヒナタ少将は彼女と血の繋がりが無い親子の関係である。
そんなこともあり本当の親子のように仲睦まじかった。
「何でママと一緒にお風呂に入ってくれないの!また皆んなから臭いとか揶揄われたら嫌だ嫌だ!!ヒナタ君がお手伝いしてくれなきゃ困るの!!」
「ママは俺より大きいんだから一人でやりなよ。それに一国の将官がママと洗いっこって前代未聞だよ」
クロヱは駄々をこねながらヒナタの手を引っ張っている。
対する彼は困惑した表情で彼女との入浴を拒絶する。
「何でそんなに冷たいの……ママは寂しいな。私たちは親子だから一緒にお風呂ぐらい入っても良いじゃん……」
「……あーもう分かった。一人が嫌なら今度からお手伝いさん呼ぶから。これで俺と一緒に入るのは最後ね」
クロヱは血の繋がりは無くても冷たい態度を取る息子を見て寂しさのあまり目の光が消えていき、根負けしたヒナタが照れ隠ししながら彼女の言うことを聞くことにした。
風呂場に移動したクロヱは専用のマットレスに全裸で寝転ぶと、手招きしてヒナタを呼び寄せる。
「んっ…♡ヒナタ君遠慮しなくて良いんだよ♡」
「遠慮って…///ママが入って欲しいって言ったんでしょ。早く終わらすから!」
普段は任務用の服に身を包んでいるため、裸になると彼女のダイナマイトボディが露わになる。
ピンク色の乳首が目立つ大きな乳房や発育の良い尻や太腿など幼い彼を誘惑するには十分な身体つきである。
「あっ♡んっ♡頭の次は身体を洗って欲しいな♡」
「えーっそれくらい自分で洗いなよ!ちょっ離して///」
「ダメ♡ママの言う事を聞かない子は身体を洗うまで離しません♡」
「は、はい…///」
クロヱは自分の頼み事を断るヒナタを両脚でキャッチして捕まえると、自分の身体を洗うように言い聞かせた。
「あんっ♡んっ♡やんっ♡上手だよヒナタ君っ♡」
「………っ///(あぁ…ママのおっぱいも大きいし見てたらお股もジンジンして来た)」
彼女の身体を洗う過程で避けて通れないのが、はち切れそうなくらい大きな乳房である。
身体を離してもらえないので、仕方なくクロヱの乳房を揉むようにして洗っていると彼女が甘い声で小さく喘ぎヒナタの名前を口にした。
明らかに前戯を意識するような反応だったため、他に目のやり場がない彼の身体は熱くなりペニスを勃起させてしまう。
「上手だね♡次はママのお股を洗って♡大事なところだから優しくしてね♡」クパァッ♡
「う、うん……っ///」
一通り身体を洗ってもらったクロヱはヒナタを捕まえるのに使っていた脚をM字に開き、右手で陰唇を軽く広げる。
赤面する彼にガソリンをぶち撒けるかのように、彼女の肛門がヒクヒクと動いている。
「あっ♡んっ♡やんっ♡あっ♡んっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
「うぅ…っ///(ちんちんの方からねばねばした汁も垂れてくる…)」
クロヱは胸を洗われている時よりも更に身体を震わせて喘いでいる。
そんな中、膣や肛門周りを丁寧に洗っているヒナタのペニスから我慢汁が垂れている。
「はぁっ♡はぁっ♡ヒナタ君気持ち良かったよ♡今度はママが身体を洗ってあげるからね♡」クチュクチュ♡ クチュクチュ♡
「んっ♡あんっ♡ママッ♡そこは……らめっ♡やんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡
クロヱは落ち着くためにバスチェアに座って居たヒナタに後ろから体格差で包み込むように抱き付き勃起したペニスを細かい手つきで上下に動かすと、勢いよく精液が飛び出す。
「沢山出たね♡お風呂の次はそのままベッドでママが気持ち良くしてあげるから♡」
「はぁっ♡はぁっ♡うん♡分かった♡」
風呂から上がったクロヱはぼーっとするヒナタの身体をタオルで拭きながら耳元で囁き誘惑する。
裸のままクロヱの部屋に誘われたヒナタはベッドに寝込んで股を開く彼女を前にして一線を越えることに関して躊躇いが無くなっていた。
「ママの愛しいヒナタ君おいで♡ママのおまんこの中におちんちんを優しく挿れてね♡」クパァッ♡ヒクッ♡ヒクッ♡
「分かった♡こう…かな♡あぅ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡
母性溢れる笑みを浮かべるクロヱに導けるままヒナタは彼女の愛液まみれの膣にペニスを優しく挿入する。
「はぁうっ♡あんっ♡あんっ♡ヒナタ君っ♡気持ち良いよっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡やんっ♡あんっ♡ママのお股の中が気持ち良くて♡腰が止まらないよっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
クロヱはヒナタのペニスが優しく処女膜を破ったのと同時に、性感帯を刺激される心地良さに包み込まれる一方で彼も締まりの効いた肉厚と分泌され続ける愛液にペニス全体が快楽に支配される。
「あんっ♡あんっ♡ヒナタ君っ♡もっと♡ママの奥までおちんちんを突いて♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「ママッ♡あんっ♡やんっ♡また白いのがっ♡出そう♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡はぁっ♡あんっ♡出してもいいよっ♡あんっ♡ママが受け止めてあげる♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡ママッ♡出ちゃうっ♡やんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
二人の動きは激しさを増し、愛情が高回転で絡み合う性的快感がレッドゾーンに達したのかクロヱの膣内にヒナタのペニスから精液が大量に流れ込んだところで二人の動きは止んだ。
「ヒナタ君♡いつもママのために頼み事を受けてくれてありがとう♡愛してるよ♡また一緒にお風呂に入って欲しいな♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「ママッ♡俺も優しくしてくれるママを愛してる♡ママの為なら一緒にお風呂に入っても良いよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
クロヱとヒナタは身体を抱きしめ合い、舌を絡めてキスしながらお互いへの愛情を言葉にしながら深い眠り着くのであった。