※この作品はR-18です。

♡ホロメン×ショタ♡   作:西住会会長クロッキー

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第二十二話 フレアさんと少年の愛撫譚

エルフのお姉さん、不知火フレアは自分の家に帰りためにバスを使っていたところ道路のど真ん中に大蛇が現れ、状況的には絶望的である。

 

「うわっ…デカい蛇じゃん。ちょっ?!あんなかわいいショタがマシンガンとか爆弾、刀を持っているってどういう状況なわけ!」

 

「よし、そのままトドメを刺してやる!往生しろ!」

 

前の座席に座っていた戦闘服を身に纏う少女のように可愛らしい少年がバスの前に立ち塞がり、彼女を含めた乗客を襲おうとした大蛇に向けて小銃から連射したかと思えば小銃擲弾を口の中に撃ち込んで怯ませた直後、飛び跳ねてからその太い首を一刀両断した。

 

「ちょっとちょっと君、人を守る為でもこんなに大きな蛇を相手に無理するなんてどういうこと……すごいけど」

 

「ん?こんなのベイリカ戦線ではよく戦ったよ。エルフのねーちゃんは地元の人?俺もう疲れたからこの辺ある宿とか知ってるかな」

 

「そうねぇ宿とか無いから私のお家においでよ。守ってくれたお礼に何かしたいし…君の名前は?私はフレア」

 

「俺は船坂ナガト。こちらこそありがとう。じゃあ、ねーちゃんのお家に行くね」

 

容姿に反してとんでもない戦闘力を持っているとはいえ、自分の命を守ってくれたことに変わりないフレアは若干戦闘民族風味のナガトを自分の家に泊めることにした。

 

 

彼女の家に着いた彼はそのままくつろがせてもらおうとしたが、リビングではなく風呂場まで連れて行かれた。

 

「ほら、血で服が汚れているでしょ?私が身体を洗ってあげる」

 

「あの…お風呂は一人で入りたいんだけど」

 

「ふふっ照れちゃって可愛い♡さぁ、遠慮しないでおいで(おちんちんも大っきくしてる♡)」

 

「えっ…ちょっと///」

 

服を脱いで均整の取れたダイナマイトボディを露わにしたフレアは自身の裸体を見て恥ずかしがり戸惑うナガトの服と下着を脱がすと、半勃ちになる彼のペニスが彼女の視界に入る。

 

「頭から洗ってあげるからね♪」

 

「う、うん///…あっ」

 

フレアはバスチェアにナガトを座らせると、彼の背中に艶のある乳房を密着させてから頭と背中を洗い始めた。

 

「次は前も洗ってあげるからね♡」

 

「そ、そ、そこは自分で…///」

 

「遠慮しなくて良いのに♡えいっ♡」ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡

 

「んっ♡フレアねーちゃんっ///」

 

そのまま前に回り込んだフレアは乳房と谷間にボディソープを垂らすと、フル勃起したナガトのペニスを乳房の間に挟み込んで上下に動かしてパイズリを始める。

 

「気持ち良いでしょ♡ナガトのおちんちんがビクビクしてるよ♡」ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡

 

「あんっ♡らめっ♡おちんちんから何かっ♡やんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡

 

彼女の乳房の肉厚に埋もれた彼のペニスは上下に動きに刺激され、初めて味わう心地よさのあまり勢いよく飛び出した精液がフレアの乳房や顔に掛かる。

 

「いっぱい出たね♡次はベッドでもっと気持ち良くしてあげるからね♡」チュッ〜♡レロッ♡チュッ♡

 

「んっ♡はぁっ♡フレアねーちゃん♡何だかよく分からないけど、ねーちゃんが気持ち良くなりたいなら良いよ♡」レロッ♡チュッ♡

 

そのままフレアは射精して口が半開きになっているナガトの口に舌を絡めながら力強くキスすると甘い言葉で彼を誘惑する。

 

 

フレアはナガトをベッドに寝かせると、勃起し続けるペニスを金色で整った陰毛が生える膣内に挿入してから上下に腰を動かす。

 

「あんっ♡はぁうっ♡あんっ♡ナガト♡気持ち良いでしょっ♡あんっ♡」ズニュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡フレアねーちゃんの中っ♡あんっ♡ぬめぬめしてっ♡暖かくてっ♡気持ち良いよ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

手を繋いで乳房を揺らしながら腰を振る彼女と締まりの効いた膣内と愛液にペニスを絡めれ刺激される彼はお互いに初めて経験する快感に喘いでいる。

 

「あんっ♡あんっ♡ナガトっ♡君が居なくなったら寂しいからっ♡あたしと一緒に居てっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡やんっ♡フレアねーちゃん♡良いよ♡俺がねーちゃんを♡あんっ♡守ってあげる♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

子宮口に突き当たるペニスの感触やお互いの性感帯が擦れ合う心地よさがフレアの身体を駆け巡り、そのまま今日ナガトに抱いた感情を口走る。

恋愛感情に鈍感な彼は彼女と身体を交わらせる事でその真剣さに気付き、想いを受け入れる。

 

「ナガトっ♡大好き♡あんっ♡やんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「フレアねーちゃん♡俺も大好きっ♡あんっ♡やんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡

 

フレアとナガトが口を揃えて愛の言葉を口にすると共に、再び彼のペニスから勢いよく飛び出した精液が彼女の子宮内に流れ込んだ。

 

「ナガト♡約束だよ♡私もナガトを幸せにするから♡愛してる♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

「フレアねーちゃん♡俺も愛してる♡絶対にねーちゃんを幸せにするから♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

二人は身体を交わらせた後も身体を抱きしめて寝ながら舌を絡め合うキスをしながらもう一度、愛情を込めて言葉を交わしていた。

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