ホロライブ四期生の常闇トワはアイドルでもありプロゲーマーとしても多くのファンを魅了するカリスマ性を持つ人物だ。
さて、そんな彼女も悪魔族とはいえど特別な感情を抱く人物は居る。
「あの子、またトワにプレゼントしてくれてる…ねぇ君!」
「は、は、はい///」
トワはいつも自分の家の前に好きなお菓子とファンレターを差し入れてくれる可愛い少年に声を掛けると、彼は身体を固めて戸惑う。
「いつも差し入れしてくれてたのって君だよね?トワはすごく嬉しいよ!」
「ト、トワさんが喜んでくれて嬉しいです…いつもゲームの攻略放送とかお歌もす、好きです///」
彼女はしゃがんで小さな身体の彼に目線を合わせて話し掛けてみると、少年は愛玩動物のような目通り大人しく反応しつつ正直にトワに対する思いを口にする。
「そっかぁ…じゃあ、このままトワのお家においでよ。君名前は?トワと楽しいことをして遊ぼっか♡」
「い、良いんですか///名前は宇津木レンです」
トワは照れて下を向くレンの手を握ると、気分を良くしてそのまま自宅に連れ込むのであった。
自宅に連れ込まれたレンはトワのベッドに座らされ彼女に背後から抱きしめられるようにしてゲームを楽しんでいた。
「そうだよ。そこをそうやって…」
「ホントだ。上手くいった!トワさんありがとう!」
トワはレンがやっているゲームのコツを教えており満足にプレイ出来た彼は彼女に心を開いていた。
「そう言ってくれるとトワも嬉しいよ。ところでレン君は好きな子とか居ないの?」
「あ、えっと…そういうのはよく分からないので居ないです……あっちょっと///」
トワは可愛げに喜ぶレンの耳元で甘く呟き、彼の手元に有るゲーム機を前の机に置いてからそのままベッドに押し倒す。
「じゃあトワにガチ恋してるって事で良いよね♡」
「えっ///もちろんトワさんの事は大好きですよ。でも…」
「そうなんだ。トワもレン君のことが大好きだからね♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「あっ///んっ…♡トワしゃん♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
トワは照れ隠しするレンが自分の事を本気で好きだと見抜き、そのまま彼の口に舌を入れてキスするとレンは無意識に彼女を抱きしめる。
「はぁっ♡はぁっ♡トワのことをもっと好きになってくれたかな?」
「あぁ…///僕、トワさんと…」
「ふふっ♡トワのことぎゅっとしてくれるのかわいい♡今からトワがレン君を気持ち良くしてあげるからね♡」
「あっ♡トワさんそこはっ///やんっ♡」
素直で可愛いレンを愛したい気持ちが昂っているトワは素早く自分の衣服や下着を脱ぎ捨てると、彼の衣服や下着も脱がして半勃ちするペニスを口に咥えて巧妙な舌使いでフェラチオを始める。
「んっ♡はぁっ♡気持ち良いでしょ♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
「トワさんっ♡あんっ♡やんっ♡んっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
トワは徐々に勃起し我慢汁を垂らし、心地良さに喘ぐレンのペニスの裏筋や亀頭を舌や口内で絡め取るように舐め回し続ける。
「んっ♡んっ♡レン君のおちんちんがビクビクしてるね♡我慢しなくて良いんだよ♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
「あんっ♡やんっ♡トワさん何か出ちゃうっ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡ドピュルッ♡ピュッ~♡
トワの巧妙な舌使いによってペニスを刺激され心地良さに浸っていたレンは、身体を震わせながら彼女の顔や口内に向けて初めて射精した。
「んっ♡いっぱい出たね♡じゃあ次はもっと気持ち良くなろっか♡トワのおまんこの中にレン君のおちんちんを挿れてね♡」クパァッ♡ヒクッ♡ヒクッ♡
「は、はいっ♡んっ♡あんっ♡やんっ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡
トワはそのまま寝転ぶと両脚をM字に開き、愛液塗れの膣を軽く広げてレンを誘惑する。
彼は彼女の愛情が溢れる笑みに導かれるままヒクヒクと動く肛門の真上にある膣に誘われるかのように、ペニスを優しく挿入してゆっくりと上下に動く。
「あんっ♡あんっ♡レン君っ♡トワを好きにしてっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「トワさんっ♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡トワさんのお股の中が気持ち良くてあんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
トワとレンはお互いの身体と性感帯に伝わる心地良さに包み込まれる一方で彼女は自分に好意を向けてくれるレンのペニスが動きを速めて子宮口を突くことに快楽を感じ、彼も締まりのトワの効いた膣内から分泌され続ける愛液にペニス全体が快楽に支配される。
「はぁっ♡あんっ♡あんっ♡レン君♡トワの眷属になって♡あんっ♡あんっ♡大好きっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡トワさんっ♡僕も大好き♡トワさんのためなら良いよ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
二人は途中で口を重ね合ってキスしながらお互いの好意を言葉にしつつ激しく身体を動かす。
「あんっ♡あんっ♡レン君っ♡いいよっ♡あんっ♡トワが全部受け止めてあげる♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡トワさん♡あんっ♡また出るっ♡あんっ♡やんっ♡」パンッ♡パンッ♡ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
トワとレンな愛情を昂らせ合っていると、彼のペニスから大量の精液が彼女の膣内に放出されたところで二人の動きが止んだ。
「はぁっ♡はぁっ♡レン君♡いっぱい出たね♡トワはレン君を愛してるよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡あんっ♡トワさん♡僕も愛しています♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
トワとレンはそのまま身体を抱きしめ合い、舌を絡めてキスしながらお互いへの愛情を口にしながら眠るのであった。