ホロライブ5期生桃鈴ねねは人気アイドルでもあり内面も見れば明るく魅力を輝かせる逸材である。
さて、そんな彼女も普通の女の子であり気掛かりな人物も一人くらい居たりする。
「サツキ君!お母さんに頼まれてねねが来たよ♡」
「ねねお姉ちゃんこんばんは!お泊まりに来てくれたんだ。ありがとう」
幼馴染である冷泉サツキは趣味が桃鈴ねねと言われているほど、彼女に懐いており甘えん坊な一面がある。
「よしよし♡今からコレ見よっか!」
「見る見る!面白そうだね。この映画」
ねねが持って来たのはよくあるアクションメインでカーアクションも派手な警察アニメでサツキのように幼い少年にも受けが良い作品だ。
彼はねねに撫でられながら一緒に映画を見始めたのは良かったのだが……
「あっおっぱい丸出しで敵を銃を撃つなんて流石!」
「んっ……///」
アニメ映画とはいえ途中で女性が色仕掛けを使い全裸で敵をアサルトライフルで射殺していく派手で気まずい描写が映り、サツキの様子がおかしくなる。
それに気付いた彼女はテレビを消して後ろから申し訳なさそうに彼をそっと抱きしめる。
「サツキ君ごめんね。いい時間だしお姉ちゃんと寝よっか♡」
「う、うん///」
ねねは気まずそうに硬直するサツキをベッドまで連れて行き、添い寝しようとしながら服と下着を脱いで全裸になり彼と向き合う。
「サツキ君♡ねねが責任取ってあげるから好きにして良いんだよ♡」
「ねねお姉ちゃんのおっぱい…///」
衣服を脱いでから露わになる彼女のダイナマイトボディとそれを目立たせるかのように豊かな胸がサツキの目を刺激し、触発されるようにねねの胸に触れてしまう。
「んっ♡あんっ♡そうだよ♡好きにして良いんだよ♡」
「すごく柔らかい…///」
ねねは小刻みに甘い声を漏らしている傍らサツキは夢中で乳房を揉んでいる。
「あんっ♡サツキ君、ねねのおっぱいを吸ってくれる♡ねねも気持ち良くしてあげるから♡」
「うん♡分かった♡あんっ♡」チュッ♡チュッ♡
「あんっ♡んっ♡気持ち良いでしょ♡」シコッ♡グチュッ♡
「んっ♡んっ♡あんっ♡ねねお姉ちゃん♡おちんちんがジンジンするよ♡」
ねねの言う通りサツキが彼女の乳房に吸い付き、ピンク色の乳首を舐め回し始めるとともに彼女も我慢汁を流して勃起する彼のペニスを上下に動かしお互いの身体に伝わる微かな心地よさを味わっている。
「あんっ♡んっ♡ねねも気持ち良いよ♡しーこしこ♡」シコッ♡グチュッ♡
「あんっ♡あんっ♡やっ♡ねねお姉ちゃん♡おちんちんから何か出るっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡
ねねは自身の乳房をサツキに舐めさせつつ彼のペニスを上下に動かしていると、ペニスから勢いよく精液が飛び出す。
「いっぱい出たねサツキ君♡もっと気持ちよくなろっか♡あんっ♡んっ♡」ズニュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ
「やんっ♡あんっ♡ねねお姉ちゃん♡おちんちんが♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
ねねはそのまま射精して驚くサツキのペニスを自身の膣内に挿入し、跨ると腰を上下に動かす。
「あんっ♡あんっ♡ねねのおまんこの中気持ち良いでしょ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「やんっ♡んっ♡あんっ♡ねねお姉ちゃん♡おちんちんがぬめぬめしてっ♡あんっ♡お姉ちゃんのお股の中気持ち良いよ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
彼女も夢中で腰を振りながら微かに子宮口に当たる彼のペニスに心地良さを感じ、手コキよりも心地良い膣内の肉厚と分泌され続ける愛液によってペニスを刺激される彼は可愛い声を上げて喘いでいる。
「はぁっ♡あんっ♡あんっ♡サツキ君♡腰が止まらないよ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡やんっ♡あんっ♡ねねお姉ちゃん♡また白いのが出ちゃうよあんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡サツキ君♡ねねの中に出してぇ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡ねねお姉ちゃん♡出ちゃう♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
性的快感に喘ぎ合い身体を交わらせ続けていると、ねねの子宮内にサツキのペニスから大量の精液が放出される。
「はぁっ♡はぁっ♡気持ち良かったね♡ねねはサツキ君の事が大好きだからね♡ねねとちゅーしよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡ねねお姉ちゃん♡僕も大好き♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
ねねはサツキに添い寝しながら彼へ好意の言葉を掛けつつ口とを重ね合わせ舌を絡め合いながらキスするのであった。