ホロライブ1期生、赤井はあとのマネージャーを務める佐竹リクは昼寝から起きた後なのだが先輩に当たるタクミと性的な危機を感じていた。
「あー皆んな。タクミ君は団長のダーリンだけどもっと大好きになってあげて♡でも、団長はリク君も大事にしてあげるからね♡」
「貴重なショタマネ君達も船長に惚れちゃって良いんですよ♡」
「マリンはいろいろ刺激が強いからあたしが丁度良いんじゃないかな。二人は大人しくて可愛いから私と遊ぼうよ♡」
「リク君♡るしあとぺこらだったらどっちが好き?るしあはタクミ君も友達として大好きだからね♡」
「選べないならぺこーら達を知ってもらうぺこ♡」
二人の少年は四方八方を囲まれており、ノエルやマリン、フレアがタクミを挟むようにソファーに座っている。
寝起きで不意を突かれたリクは、るしあとぺこらに左右を挟まれて顔を近づけられて話しかけられている。
「ちょことメル様もどうかしら♡今度お家に行ってお料理を作ってあげるから♡」
「メルもちょこ先生と一緒に二人に良い事してあげたいな♡」
追い討ちをかけるかのようにちょことメルも3期生に呼び込まれるように話に入って来ると、二人の頬を人差しで触りながら耳元で囁いて甘やかそうとする。
「ぼ、ぼ、僕にはノエルお姉ちゃんが居ますから浮気なんて///」
「良いんだよ♡お姉ちゃんはねタクミ君が皆んなに愛してもらえると嬉しいからね♡リク君も団長のそばまでおいで♡」
タクミはノエルに言い聞かされるかのように彼の肩に密着しつつあるマリンに接近されている。
「あ、あの///タクミ先輩はノエルさんと仲が良さそうなので僕はここで失礼し……」
「リク君。るしあ達じゃダメかな……るしあはね。リク君とタクミ君みたいに小さくてかわいい男の子を見るとほっぺたにちゅーしたくなるの♡るしあもだけど…皆んなをもっと知って欲しいな♡」
一方でリクはこの甘ったるくも気まずい空気の中から抜け出そうとしたのか、ソファーから立とうとしたものの甘えん坊モードに入ったるしあが彼の左頬に手を添えて右頬に唇を近づけつつそう言う。
「へいリク君!!はあちゃまが来たわよ!!さあ、私のもとへ来なさい。丁度見てほしいものがあったから!!」
「はあとさんお疲れ様です!る、るしあさん。また今度お話ししましょう。用事が入ったみたいなので」
戸惑うリクがるしあにキスされる直前ではあとがドアを勢い良く開けると共に彼を呼ぶ。
リクは申し訳なさそうにるしあに頭を下げると、はあとの方まで歩いて行った。
「分かった……ノエル。リク君はお仕事だからタクミ君にるしあ達を知ってもらって良いかな♡」
「良いよるしあ♪タクミ君、皆んなともっと仲良くなろっか♡」
「ちょっ、ちょっと待って!るしあさっ///」
「タクミ君♡るしあのちゅーを受け止めて♡大好き♡」チュ~~~ッ♡
るしあはノエルの隣に座っていたタクミに甘えるような視線を向けると、遠慮する彼を意に介さず右頬に長くキスする音が部屋に響いた。
はあとの自宅に移動したリクは、彼女の部屋の光景に見惚れていた。
最近は衛生面に配慮したうえで奇食を主体とした企画を行っていることから様々な奇食の具材が並んでいる。
「すごいでしょ♪皆んなが気になるアレやコレも全部揃えたの!」
「牛のおちん…いや、珍しいもので溢れていますね。あっ加工済みのタランチュラまである」
はあとは自身の博学さ彩るかのように楽しそうに奇食に使われる具材をリクに見せている。
対する彼も並べれていたものを手に持ったりしながら眺めている。
「これ作ってみたの。リク君に食べて欲しいな♡いつもはあちゃまの為に頑張ってくれてるから」
「あっ良いんですか。ありがとうございます!美味しそうなのでいただきます♪」
彼女は冷蔵庫からチョコレートで作ったケーキを取り出してから彼に手渡した。
リクは労ってくれることを嬉しく思いながら食べ終えると、股間がそそり立つと共にはあとに抱いている感情が盛んになるなど身体が熱る。
「リク君どうしたの?身体がぼーっとするならベッドに行こ♡」
「熱とかは無いので大丈夫なので…ちょ、ちょっと?!」
明らかに隙を狙っていたかのように、はあとは戸惑うリクをベッドに座らせるとズボンと下着を脱がしてから自身の乳房も露わにする。
「やっぱりホントに効くんだね♡ごめんねー私が責任取るから♡」ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡
「んっ♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡はあとさんらめぇっ♡」
はあとが勃起するリクのペニスを大きな乳房に挟み込むと、柔らかい肉厚で包んでそのまま上下に乳房を動かすと共に彼のかわいい喘ぎ声が部屋に反響する。
「ほらほら♡もっとかわいい声を上げて♡我慢しなくて良いんだよ♡」ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡
「あんっ♡あんっ♡はあとさんっ♡らめぇっ♡やんっ♡あんっ♡何か出ちゃっあんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡
彼女は彼を甘やかしながらパイズリの動きを早めてリクのペニスは刺激された事から伝わって来る快感に耐える事が出来なかったのか、はあとの胸元や顔に勢いよく射精する。
「いっぱい出たね♡リク君♡大好き♡私の思いを受け止めて♡」チュ~ッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡あっ♡んっ♡はあとさん♡」
次に彼女は射精して驚く彼をベッドに押し倒して抱きしめると、右頬に力強くキスしてから左頬や額にもキスする。
リクが小刻みに甘い声を漏らして名前を口にする傍らはあとからの愛情を彩るかのように薄いピンク色のキスマークが色白肌に残されていく。
「リク君♡もっと気持ち良くしてあげるからね♡あんっ♡んっ♡」ズニュッ♡ズニュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「はあとさんっ♡僕で良かったら好きにしてください♡あんっ♡やんっ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
はあとから注がれる愛情に堕とされたのか、リクは整えられた金色の陰毛が目立つ膣内に挿入されることを受け入れ、お互いに喘ぎ合う。
「あんっ♡あんっ♡やんっ♡リク君♡んっ♡私達一つになってるね♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡はあとさんのお股中っ♡あんっ♡暖かくて気持ち良いです♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
分泌され続ける愛液と締まりの効いた肉厚を持つ彼女の膣が限界まで勃起する彼のペニスを覆い尽くすように刺激し、お互いの性感帯を擦り合わせている。
「あんっ♡あんっ♡リク君のおちんちんが私のおまんこの中でビクビクしてるよ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡はあとさんっ♡また出そうですっ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡リク君っ♡私の中にそのまま出して♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡はあとさんっ♡出ちゃうっ♡やんっ♡」パンッ♡パンッ♡ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
はあととリクが手を握り合い、性感帯を擦り合わせている最中、彼のペニスから大量の精液が彼女の膣口を伝って子宮内に放出されたところで二人の動きが止んだ。
「はぁっ♡はぁっ♡リク君♡いっぱい出たね♡リク君愛してるよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡あんっ♡はあとさん♡僕を大好きになってくれてありがとうございます♡愛しています♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
はあととリクはそのまま身体を抱きしめ見つめ合いながらお互いへの愛情を口にしながら舌を絡めるキスを続けた。