由緒正しく伝統ある神社の巫女兼神主を務めるさくらみこは今日も退屈そうに空を眺めていると、神社の鳥居をくぐって来る少年がいた。
「んー誰…ああっ!アスカ君っ!会いたかったよ〜!」
「んんっ///みこお姉様も元気そうで何よりです」
みこの幼馴染であり、我が弟のように可愛がり続けてきた池田アスカが戦場から戻ってきたのだ。
彼女は嬉しいさのあまり小さい彼の身体を抱きしめるが、みこの大きな胸にアスカの顔が埋まる。
「もう。みこから離れて戦車に乗って色んなところで暴れないよね?」
「ええ。もうお姉様を一人にしません。丁度色んなところに行き過ぎて疲れちゃいましたから」
みこが左手でアスカの頭を撫でながら心配そうに語りかけると、彼は彼女の顔を見上げて期待通りに応える。
「うんうん。アスカ君ならそう言ってくれると思ったよ!みこのお家までいこいこ!」
「分かりました。俺もみこお姉様とお話ししたいことがたくさんありますから」
みことアスカはあたかも本当の兄弟のように手をつなぎ合ってそのまま家の中まで入っていくのであった。
彼が彼女に手を引かれて向かった先は風呂場であった。五年ほど戦車長として動く鉄の塊に身を置き男女区別がお堅いまでに染み付いたアスカは、みこの全裸に戸惑いながらバスチェアに座っていた。
「うぅ…みこお姉様、さすがに風呂の方は一人で大丈夫なんですが」
「何で?小さい時も一緒に入ってからいいの。頭洗うからね♡」
「んっ…♡(みこお姉様の身体が気になって仕方ないし、下もムズムズして来た……)」
「ほら♡楽にしていいんだよ♡」
彼を背後から抱きしめる形で大きな乳房を密着させて頭を洗う。
発育が良くエロい身体つきのみこの全裸を見たアスカが気にしないわけがなく、乳房が密着するとそのままペニスを勃起させてしまう。
「うっ♡んっ♡お姉様、そこは♡」
「おちんちんを大っきくしちゃったの♡みこが気持ち良くしてあげるからね♡力を抜いて楽にして♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡
「んっ♡あんっ♡はぁっ♡はぁっ♡みこお姉様♡身体がじんじんして来ました♡んっ♡あんっ♡」
「いい子だよ♡もっと気持ち良くしてあげるからね♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡
アスカのペニスが勃起した事に気付いたみこは、左手に持ったバスタオルで体を拭いながら右手で彼のペニスを上下に動かす。
ペニスに伝わってくる心地良さと甘やかしてくる彼女の誘惑が快感に拍車を掛ける。
「あんっ♡みこお姉様っ♡身体がふわふわしておちんちんが…あんっ♡やんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡
「いっぱい出たね♡お風呂から上がったらこれより気持ち良いことしよ♡」チュ~ッ♡
みこがアスカを甘やかし続けていると、彼は幼い喘ぎ声を漏らして小刻みに精液を飛ばして射精する。
彼女は甘い声で囁きながら彼の右頬にキスした。
風呂から上がった二人はそのまま寝室まで行きベッドに寝転んで唇を重ね合わせるキスをしつつお互いの性器を手でいじり回している。
「あんっ♡んっ♡あんっ♡みこお姉様っ♡お加減はどうですか♡」クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ チュッ♡レロッ♡チュッ♡
「あんっ♡あんっ♡アスカ君♡みこのお股と身体もじんじんしてきたよ♡気持ちくてもう我慢できない♡」クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ チュッ♡レロッ♡チュッ♡
甘い喘ぎ声を漏らしながら身体を抱きしめ合う二人の性器からは我慢汁が漏れ出している。
みこはアスカと身体を重ねたいのか包み込むようにして抱きしめ直すと、小さい彼の顔を自身の乳房に埋めて甘える。
「んっ♡こんな俺で良ければ、みこお姉様の好きにしてくれると嬉しいです♡俺はお姉様のことが好きで信じていますから」
「あんっ♡アスカ君♡もっとみこの事を好きになって♡あんっ♡んっ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡
アスカが甘え続けるみこを抱き返すと、好意の言葉と共に彼女に自身の身体を委ねる。
みこは彼に甘えながら小さい身体に跨りながら勃起したペニスを愛液塗れの膣内に挿入し、上下に身体を動かす。
「あんっ♡あんっ♡みこお姉様のお股の中っ♡暖かくて気持ち良いです♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡やんっ♡あんっ♡みこも気持ち良いよ♡あんっ♡アスカ君も好きに動いて♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
お互いの性感帯が擦れ合うと共にアスカは締まりの効いた膣の肉厚と愛液に包み込まれることで手コキよりも心地良い感覚に喘ぎ、みこも自分の子宮口に当たる亀頭部の気持ち良さに喘ぐ。
「あんっ♡あんっ♡お姉様♡失礼します♡」レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「あんっ♡やんっ♡あんっ♡そのままみこのおっぱいをちゅっちゅっして♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
アスカが目の前にある大きな乳房とピンク色の乳首に吸い付いて舐め回し始めると、みこは喘ぎつつ腰を上下に動かす動きを早める。
「んっ♡んっ♡あんっ♡みこお姉様♡また出ちゃいそうです♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「はぁっ♡はあっ♡あんっ♡あんっ♡アスカ君♡みこの中に出して♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡お姉様♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
「はぁうっ♡あんっ♡やんっ♡アスカ君♡」
動きが激しくなるにつれて二人の快感は頂点に達し、アスカのペニスから放たれた大量の精液がみこの膣内に流れ込んだことにより、終わりを告げた。
「はぁっ♡はぁっ♡みこお姉様♡俺はお姉様を愛しています♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「アスカ君♡みこも愛してるよ♡ずっとみこのそばに居てね♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
アスカとみこは見つめ合いながら再び舌を絡めるキスをしつつ愛情溢れる言葉を交わした後も身体を抱き寄せながら眠りにつくのであった。