ホロライブ5期生、尾丸ポルカは獣人のハーフであるが故に発情期という時期が有る。
さてそんな中、自宅のマンション内で想いを寄せている小さい少年と目が合う。
「あっリツキ君♡今日は暇なの?(やばい、可愛すぎて身体が熱い…)」
「ポルカお姉ちゃんこんにちは…身体が熱いけど大丈夫なの?」
彼女に背後から抱きしめられたのは同じ階に住む小山リツキで彼女をよく知る人物だ。
彼は彼女の身体が熱っていることに気付いたのか、心配そうに振り向き額に手を添える。
「ポルカは大丈夫だよ♡ポルカのお家に来てくれると嬉しいな♡」
「分かった。ポルカお姉ちゃんのお家に行くの僕初めてかも」
ポルカに誘惑されているとも知らないリツキは、そのまま彼女と手を繋いで部屋に入るのであった。
ポルカの部屋に入ると、リツキは彼女のベッドの前まで連れて行かれ再び背後から抱きしめる。
「はぁっ♡はぁっ♡リツキ君♡そのままポルカと一緒に寝て♡」
「う、うん。ポルカお姉ちゃんは本当に熱とかないの?」
彼女は自分に気遣う彼をベッドに寝転ばせると共に添い寝するようにして抱きしめ直す。
「熱なんてないの♡ただリツキ君のことが大好きだからポルカの身体がジンジンするの♡」
「ポルカお姉ちゃん…僕もポルカお姉ちゃんのことが大好きだよ」
ポルカがリツキに顔を近づけて自身の想いを告白すると、彼を納得した表情で彼女を抱きしめ返す。
「リツキ君♡ポルカとちゅーしてくれるかな♡」
「うん♡ポルカお姉ちゃん大好き♡」
「あんっ♡リツキ君♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡あんっ♡ポルカお姉ちゃん♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
そのまま二人は唇を重ね合ってキスするとポルカからリツキの口内に舌を入れて絡め合わせていき、彼も絡め返す。
「リツキ君♡ポルカが気持ち良くしてあげるからね♡」
「うん♡あっ///ポルカお姉ちゃんそこはっ♡あんっ♡」
「おちんちんが大きくなってるよ♡楽にして♡」ロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
「んっ♡あんっ♡ポルカお姉ちゃん♡らめっ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
ポルカは想い人を眼前に興奮しているのか尻尾を左右に振りながらリツキのズボンとパンツを下ろして勃起するペニスを口に咥えて舐め回し、彼女も服や下着を脱ぎ捨ててフェラをはじめる。
「お口で舐めたら気持ち良いでしょ♡もっと気持ち良くなっちゃえ♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
「あんっ♡んっ♡んっ♡あんっ♡ポルカお姉ちゃん♡らめっ♡あんっ♡僕のおちんちんがジンジンするよっ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
「ほらほら♡んっ♡ビクビクして硬くなってきたね♡我慢できなくなったら言ってね♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
「あんっ♡あんっ♡らめっ♡我慢できないっ♡何か出ちゃうっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ♡
リツキがペニスに伝わってくる心地良さに喘ぎながら身体をビクビクと動かしているのに合わせてポルカが夢中で亀頭部を舐め回していると彼女の顔面に精液が勢いよく掛かるが、満足な様子で微笑む。
「はぁっ♡はぁっ♡いっぱい出たね♡今度はリツキ君がポルカを気持ち良くして♡お姉ちゃんのおまんこの中におちんちんを挿れて♡」クパァッ♡ヒクッ♡ヒクッ♡
「うん♡ポルカお姉ちゃんを気持ち良くしてあげるね♡んっ……♡あんっ♡やんっ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡
M字開脚しつつヒクヒク動く肛門の真上にある愛液まみれの膣口を広げるポルカに甘い言葉で誘惑されたリツキは、彼女を抱きしめると同時に勃起させ続けるペニスを締まりの効いた肉厚の膣に挿入し上下に腰を動かす。
「あんっ♡あんっ♡やんっ♡リツキ君♡ポルカを好きにして♡あんっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡やんっ♡ポルカお姉ちゃんのお股の中気持ち良いよっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
リツキのペニスは愛液と締まりの効いた膣内に絡め取られていることとポルカと性感帯を擦り合わせているため、彼は腰の動きを早めながら乳房を揉み始める。
彼女も夢中で腰を振る彼を抱きしめつつ子宮口を突いてくるペニスと乳房に伝わってくる心地良さに喘ぎ声を上げる。
「リツキ君♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡良いよ♡もっと突いてぇ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「ポルカお姉ちゃん♡あんっ♡あんっ♡お姉ちゃんの中気持ち良いよ♡あんっ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
二人は途中で何度もキスするなど身体を激しく抱きしめながら身体の動きを早めていく。
「あんっ♡あぅっ♡ポルカお姉ちゃんっ♡また白いのが出ちゃいそう♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡はぁっ♡あんっ♡ポルカの中に出してっ♡あんっ♡やんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡ポルカお姉ちゃんっ♡らめっ♡出ちゃうっ♡やんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
リツキとポルカが激しく身体を交わらせていると、彼のペニスから大量の精液が彼女の膣内に放出されたところで二人の動きが止んだ。
「はぁっ♡はぁっ♡リツキ君♡いっぱい出たね♡リツキ君愛してる♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「んっ♡あんっ♡ポルカお姉ちゃん♡僕も愛しるよ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
リツキとポルカはそのまま身体を抱きしめ合い、舌を絡めるキスをしながらお互いへの愛情を口にしながら眠るのであった。