※この作品はR-18です。

♡ホロメン×ショタ♡   作:西住会会長クロッキー

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第三十四話 ころねママと甘えん坊ショタのラブラブ日記

戌神ころねはパン屋を経営しながら町の友人達であるスバルやおかゆ、ミオ、スバルらと雑談をしていた。

 

「ころさんって息子いるの?!」

 

「こーねにも可愛い坊やがいるけどまた今度、会ってみる?」

 

「この前会ったけど可愛かったよ」

 

「そうそう。ウチの神社も守ってくれたし」

 

彼女の友人達は唐突な告白に驚き、興味津々な様子で血の繋がらない息子の話を聞いていると件の彼が姿を表す。

 

「ママ!会いたかったよ!」

 

「ヒトミ君。ママも会いたかったかんね〜よしよし。もしかしてママのために買って来てくれたの?」

 

店内のころねと目が合うと、真っ先に彼女のもとへ駆け出して抱き付いた軍服姿の少年の名は赤星ヒトミ。

左手には義母であるころねのために買ってきたゲーム機が入った袋をぶら下げている。

 

「ヒトミ君こんにちは。ころさんに親孝行して偉いね」

 

「ヒトミ君、ウチと会うの久しぶりだね」

 

「おかゆさん、ミオさんこんにちは!僕ねもう退役したからママとパン屋さんのお仕事をするの」

 

「ちょっスバルより真面目じゃん」

 

「警察のお姉ちゃんもこんにちは!赤星ヒトミです!」

 

おかゆとミオを見ると丁寧に頭を下げて挨拶し、初めて会うスバルにも元気よく自己紹介する。

 

「よしよ〜し♡ヒトミ君良い子だよ」

 

「ママのお友達は大事な人達だから。ちゃんとしないと」

 

ころねはヒトミを抱きしめると尻尾を左右に振りながら彼の頭を撫で、ヒトミも嬉しそうに彼女の胸に顔を埋めて抱き返す。

その様子を見ていた他の三人も釣られてニコニコするのであった。

 

 

 

夜になりころねに添い寝されていたヒトミは、まだ遊び足りないのか彼女に甘え続けている。

 

「ヒトミ君♡ママも愛してるから寂しくなんてさせないかんね♡」

 

「ママ♡僕も愛してる♡いつもありがとう♡」

 

ころねはヒトミが自身の機動旅団を率いてミオの神社を警護していた際に出会い、彼が亡き母によく似た彼女に懐き慕い始めたのがきっかけだった。

やがて戦争が終わると今のようにころねと平和な日々を過ごしている。

 

「そうだ♡ママとちゅーしよか♡」

 

「うん♡ママ大好きだよ♡」

 

ころねとヒトミは見つめ合いながら唇を重ね合ってキスする。

途中で感情が昂って来たのか彼女の方から舌を絡め合わせに行く。

 

「んっ♡はぁっ♡んっ♡ヒトミ君♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

「ママッ♡あんっ♡んっ♡んっ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

二人は親子間の愛情のほかに恋愛感情もあったのかころねはヒトミの心の傷を埋めるように身体を抱きしめ合いながらキスしており、勢い余ったヒトミが左手でころねの片乳を揉む。

 

「あんっ♡あんっ♡ヒトミ君♡ママのおっぱいだよ〜♡」ポロンッ♡

 

「ママのおっぱい大きいね♡舐めてみても良いかな♡」

 

ヒトミの行動に気付いたころねはパジャマを脱ぎ捨てると、彼の前にピンク色の乳首が目立つ巨乳を彼の眼前で露わにする。

それに対して、我慢が出来なくなった彼は乳房を舐めたい衝動に駆られていた。

 

「良いよぉ♡ママのおっぱいをちゅっちゅしてね♡」ビクッ♡ビクッ♡

 

「うん♡ママのおっぱい♡」チュッ♡チュッ♡レロッ♡

 

彼女に誘惑された彼はピンク色の乳首が目立つ乳房に吸い付き始めると、口いっぱいに含むかのように夢中で舐め回す。

 

「あんっ♡やんっ♡ヒトミ君♡ママも気持ち良くしてあげるかんね♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡

 

「んっ♡あんっ♡あんっ♡ママッ♡もっとやって♡」チュッ♡チュッ♡レロッ♡

 

「ほぉら♡気持ち良くなっちゃえ♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡やんっ♡おちんちんから何か出ちゃうっ♡んっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡

 

ころねが身体を小刻みに震わせつつ喘ぎながら乳房に吸い付いて甘えてくるヒトミの勃起するペニスを上下に動かしていると、彼のペニスから精液が勢いよく飛び出してくる。

 

「いっぱい出たね♡次はママのおまんこをペロペロしてくれると嬉しいでな♡はぁっ♡はぁっ♡」クパアッ♡キュンッ♡ヒクッ

 

「分かった♡どう?気持ち良いかな♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡

 

ころねは興奮するヒトミを誘惑するかのように股を開いて寝転び、愛液塗れの膣口を左手で軽く広げて肛門をひくひくと動かして膣を舐めるよう指示する。

興味津々で彼女の膣を見つめていた彼はクリトリスや陰唇を舐め回し始める。

 

「あんっ♡あんっ♡やんっ♡ヒトミ君♡いいよっ♡もっとちゅぱちゅぱして♡あんっ♡」

 

「ママのお股♡んっ♡あんっ♡気持ち良くしてあげる♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡

 

ころねが心地よさのあまり身体を痙攣させているのに合わせてヒトミは彼女の快感のために膣や肛門を夢中で舐め回している。

 

「あんっ♡やんっ♡あんっ♡イクッ♡あんっ♡ヒトミ君気持ち良かったよ♡」ビクッ♡ビクッ♡ビュウッ〜♡

 

「ママが気持ち良くなってよかった♡僕が出したお汁みたい♡」

 

彼女は彼の丁寧な動きが心地よかったのか、ヒトミが顔を離すと同時に身体を震わせながら潮を吹いた。

 

「良い子だよぉ♡ママのお股にヒトミ君のおちんちんを挿れて♡」

 

「うん♡分かった♡あんっ♡あんっ♡ママの中気持ち良いよ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡

 

興奮が冷めずに尻尾を振るころねは両脚を大きく開き、愛液塗れの膣を右手で軽く広げてヒトミをさらに誘惑すると彼は愛液塗れの膣にペニスを入して動きを速めながら上下に動く。

 

「あんっ♡あんっ♡やんっ♡あんっ♡ヒトミ君いいよぉ♡もっと好きに動いて♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「ママッ♡あんっ♡あんっ♡ママのお股の中がぬめぬめして♡あんっ♡我慢できないよ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

ころねを力強く抱きしめて腰を振るは彼女と自分の性感帯を擦り合わせている。

彼女は彼のペニスが健気に自分の子宮口や膣内を上下に動かすことに快感に喘ぎ、ヒトミもころねの膣内の程良く締め付けられるような肉厚と愛液と小帯が擦れ合う感覚に喘いでいた。

 

「ヒトミ君♡あんっ♡あんっ♡もっとこぉねを好きにして♡あんっ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「ママ♡あんっ♡あんっ♡もっとパンパンしたいよ♡あんっ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

途中で何度も舌を絡めてキスしたりお互いへの愛情が激しさを増す二人の動きを盛り上げるかのように、性器と分泌された液が混ざり合う音を立てている。

 

「あんっ♡あんっ♡ヒトミ君♡愛してるよぉ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡ママ♡僕も愛してる♡あんっ♡ママ♡また白いのが出そうっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「んっ♡あんっ♡ママが全部受け止めてあげる♡ママの中に出して♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡ママ出ちゃう♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡

 

再び甘い言葉を掛け合いながら身体を抱きしめて向き合っていると、二人の性的快感が頂点に達したのかヒトミのペニスから放たれた大量の精液がころねの子宮内に流れ込んだところで終わりを迎えた。

 

「ヒトミ君♡愛してるよぉ♡ヒトミ君が良いならママと結婚して♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

「ママ♡僕はママを幸せにしたいから結婚しよ♡愛してる♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

ころねとヒトミは行為が終わった後も愛のある甘い言葉を掛けながら舌を絡めるキスをしつつ身体を抱きしめ見つめ合っていた。

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