※この作品はR-18です。

♡ホロメン×ショタ♡   作:西住会会長クロッキー

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第三十五話 いろは殿のショタ閣下寵愛譚

秘密結社HoloXの幹部である風真いろはは風真隊という精鋭部隊を運用して数々の戦場を転戦してきた。

そんな彼女は今、自分の部屋のベッドに寝かせている軍服姿の少年にクッキーを食べさせていた。

 

「ゴロウ殿、かざまが作ったんだけど美味しいでござるか?」

 

「ええ。いろは隊長の作ったものは全て美味しいですよ。いつも私を実弟のように接していただき嬉しいです」

 

小動物のような顔に似合わない将官用の軍帽を被った少年の名前は相沢ゴロウ。

大和皇国軍の中将で風真隊傘下の機動師団を率いる彼は前線司令官としての最適だったのか、特別な力を持ついろはの戦闘を支えて来た。

幼いながらも戦車に乗り込んで彼女の盾となって幾多の怪異を殲滅してきた証拠として左頬に傷が走っている。

 

「ゴロウ殿はこれからどうするのでござるか?かざまはクロちゃん達とHoloXの本部に戻って世界の為に戦うつもりでござるが…」

 

「いろは隊長、私としても貴女に対する恩返しをしたいと思っている。それに阿南閣下や小野田少将もそちらに身を寄せると伺っていますから」

 

いろはがこれからの動向をゴロウに伝えると、彼は軍帽を脱いで彼女を抱きしめる。

これまで風真隊はもちろん、いろはに忠誠を尽くして来た想いが込めた行動だった。

 

「そう言ってくると嬉しいな。ゴロウ殿……相思相愛の心が有るならかざまを抱いて欲しいでござる♡」チュ~ッ♡チュッ♡レロッ♡

 

「あっ…いろは隊長♡んっ♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

いろははゴロウが座っているベッドに移ると彼の唇にキスしながら押し倒して抱きしめ、そのまま舌を絡め合わせていく。

 

「はぁっ♡はぁっ♡かざまのゴロウ殿♡愛を受け止めて欲しいでござる♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡

 

「んっ♡いろは隊長♡そこは♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

 

彼女は彼の唇を離してからズボンと下着を下ろしてフェラを始める。

ゴロウがペニスを勃起させて喘ぐ傍ら、いろはも服を脱いで裸体とサラシに抑えられていた大きな乳房を曝け出すと共にペニスを乳房に包み込む。

 

「かざまのおっぱいで気持ち良くしてあげるでござる♡ゴロウ殿、楽にして欲しいでござる♡」レロッ♡チュッ♡レロッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡

 

「んっ♡はぁっ♡はぁ♡あぅっ♡いろは隊長♡私の身体がジンジンしてきますっ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

 

「ふふっ♡もっとゴロウ殿の可愛い声を聞かせて欲しいでござる♡」レロッ♡チュッ♡レロッ♡ニチュッ♡ニチュッ♡ジュプッ♡ ジュプッ♡

 

「あんっ♡んっ♡あんっ♡はぁっ♡はぁっ♡何か出るっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡

 

いろははゴロウを甘やかしながらパイズリとフェラの動きを早め、彼のペニスを刺激していると股間に伝わってくる快感に耐える事が出来なかったのか勢いよく飛び出した精液が彼女の胸元や顔に掛かる。

 

「いっぱい出たでござるな♡かざまがもっと気持ち良くしてあげるでござる♡」ズニュッ♡ズニュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「はぁうっ♡あんっ♡あんっ♡いろは隊長っ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

 

いろははゴロウに向き合って跨りつつ愛液塗れの膣に彼のペニスを挿入して上下に腰を動かして小さな身体を抱きしめる。

 

「ゴロウ殿♡かざまの色に染まって欲しいでござる♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡」チュッ♡チュッ♡ レロッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡いろは隊長♡私を好きにしてください♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡

 

いろはは向かい合っているゴロウの両頬や額に複数回キスしながらディープキスをし、夢中で腰を上下に動かしている。

 

「やんっ♡あんっ♡あんっ♡ゴロウ殿♡そのままでござる♡やんっ♡かざまの胸をちゅっちゅっしてぇ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡いろは隊長のお加減はどうですか♡やんっ♡」チュウッ♡レロッ♡チュッ♡

 

ゴロウが上下に揺れるいろはの乳房を舐め回しながら抱き返すと、彼女は嬉しさが混ざった喘ぎ声を上げる。

 

「あんっ♡あんっ♡ゴロウ殿ぉ♡かざまを愛してぇ♡あんっ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡やんっ♡いろは隊長♡私も愛しています♡あんっ♡また出そうですっ♡」ビクッ♡ビクッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡嬉しいでござる♡ゴロウ殿♡かざまの中に出してぇ♡」パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡いろは隊長♡出ますっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡

 

いろはとゴロウが身体を交わらせ見つめ合いながら腰を上下に動かしていると、彼のペニスから大量の精液が彼女の子宮内に放出されたところで二人の動きが止んだ。

 

「はぁっ♡はぁっ♡ゴロウ殿♡いっぱい出たね♡愛してるでござる♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

「んっ♡あんっ♡いろは隊長♡私達は相思相愛ですね♡忠誠を尽くすと共に貴女を愛しています♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡

 

いろはとゴロウはそのまま身体を抱きしめ見つめ合いながらお互いへの愛情を口にしながら眠るまで舌を絡めるキスと愛撫を続けた。

 

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