神社の主も務める白上フブキはふかふかの布団で長い間眠っている軍服の少年に添い寝していていた。
「レイム君……動いてるの?!」
「ん……フブキお姉ちゃん。俺はいつから寝ていたの?お姉ちゃんが元気で良かった」
フブキが驚く間もなく少年は彼女を抱き返しと無意識に胸に顔を埋める。
彼の名前は大場レイム。大和皇国軍の大佐でもあり代々白上家に仕えてきた一族で初めて生まれた男子でフブキと恋愛感情を通じた上で婿入りすることになったが、戦闘中にフブキを庇ったことから呪詛の力に苦しめられてきた。
「レイム君。戻って来てくれてありがとう…お姉ちゃん嬉しいよ」
「フブキお姉ちゃん……俺はお姉ちゃんを愛してるし一人になんてさせないから」
「レイム君。お姉ちゃんもレイム君を愛してるよ♡レイム君……お姉ちゃんと愛してるのちゅーをしてくれるかな?」
「分かった。フブキお姉ちゃん愛してるよ」
フブキとレイムは見つめ合いながら相思相愛の言葉を口にすると、唇を重ね合わせてキスする。
「んっ♡んっ♡あんっ♡レイム君♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
「んっはぁっ♡んっ♡フブキお姉ちゃん♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡
二人の愛情が勢いを増したのか、そのまま舌を絡め合わせつつお互いの名前を口にしている。
「レイム君♡お姉ちゃんの身体がジンジンしてきたよ♡」
「フブキお姉ちゃん♡俺もお姉ちゃんのことを考えてたら身体がジンジンしてきた♡」
「嫌だったら良いんだけど、お姉ちゃんのお股を舐めてくれるかな♡」
「うん♡やったことないけど、お姉ちゃんが喜んでくれるならやってみるね♡」
恋愛感情の高まりはフブキの性的興奮も加速させていたのか、膣から愛液が溢れ出してきており少々赤面するレイムの前で服と下着を脱ぎ捨ててから白色の陰毛整った膣を露わにすると、彼は興味津々な様子で彼女の膣を舐め回し始めた。
「あんっ♡あんっ♡レイム君♡いいよぉ♡もっと舐めてぇ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
「んっ♡んっ♡そのままお姉ちゃんを気持ち良くしてあげるね♡」レロッ♡グシュグシュッ♡ ジュプリッ♡
フブキが膣に伝わってくる心地よさのあまり身体を痙攣させているのに合わせてヒトミは彼女の快感のために陰唇やクリトリス、肛門を夢中で舐め回している。
「あんっ♡あんっ♡良いよ♡レイム君♡お姉ちゃん気持ち良くて我慢出来ない♡あんっ♡イっちゃう♡あんっ♡」ブシュッ♡
「あんっ♡フブキお姉ちゃん♡気持ち良くなれたかな♡」
彼女は彼が膣を舐めるのを止めると同時に快楽が限界に達したのか、そのまま喘ぎながら潮を吹いた。
「はぁっ♡はぁっ♡レイム君気持ち良かったよ♡次はお姉ちゃんのおっぱいをちゅっちゅして♡お姉ちゃんもレイム君を気持ち良くしてあげるから♡」
「うん♡フブキお姉ちゃん♡おっぱいも気持ち良いかな♡あんっ♡俺のおちんちんもジンジンするよ♡あんっ♡」ビクッ♡ビクッ♡
フブキはピンク色の乳首が目立つ大きな乳房をレイムに舐めさせながら我慢汁が垂れていた彼のペニスを上下にしごく。
「あんっ♡あんっ♡レイム君♡気持ち良い?お姉ちゃんもおっぱいをちゅっちゅされると気持ち良いよ♡あん♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡
「あんっ♡んっ♡フブキお姉ちゃん♡身体とおちんちんがふわふわしてきたよ♡」チュパッ♡チュパッ♡ビクッ♡ビクッ♡
「あんっ♡良いよ♡そのまま楽にして♡んっ♡」シコッ♡グチュッ♡ シコッ♡グチュッ♡
「あんっ♡あんっ♡フブキお姉ちゃん♡何か出ちゃうよっ♡あんっ♡」ドピュルッ♡ピュッ~♡
フブキとレイムが甘い声を漏らして喘ぎあっていると、彼が身体を震わせながらペニスから精液を勢いよく飛ばす。
「はぁっ♡はぁっ♡いっぱい出たね♡お姉ちゃんのお股にレイム君のおちんちんを挿れて♡もっと気持ち良くなろ♡」クパァッ♡ヒクッ♡ヒクッ♡
「フブキお姉ちゃん♡もっと気持ち良くしてあげるね♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡ ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡
興奮して尻尾を振るフブキは両脚を大きく開き、愛液塗れの膣を右手で軽く広げてレイムをさらに誘惑すると彼は愛液塗れの膣にペニスを入して動きを速めながら上下に動く。
「あんっ♡あんっ♡やんっ♡あんっ♡レイム君♡愛してるよ♡あんっ♡もっと突いて♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「フブキお姉ちゃん♡愛してる♡あんっ♡あんっ♡お姉ちゃんのお股の中が暖かくて♡あんっ♡気持ち良いよ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
フブキを力強く抱きしめて腰を振るレイムは彼女と自分の性感帯を擦り合わせている。
彼女は彼のペニスが勢いよく自分の子宮口突いていることや膣内を上下に動かすことに快感に喘ぎ、レイムもフブキの膣内の程良く締め付けられるような肉厚と愛液と小帯が擦れ合う感覚に喘いでいた。
「レイム君♡あんっ♡あんっ♡もっとお姉ちゃんを好きにして♡あんっ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「フブキお姉ちゃん♡あんっ♡あんっ♡お姉ちゃんの中が気持ち良くて腰が止まらないよ♡あんっ♡」チュッ♡グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
二人は途中で何度も舌を絡めてキスしたりお互いへの愛情が激しさを増す二人の動きを盛り上げるかのように、性器と分泌された液が小さく混ざり合い飛び散る。
「あんっ♡あんっ♡レイム君♡身体がジンジンしてきたよ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡フブキお姉ちゃん♡またジンジンするよ♡あんっ♡お姉ちゃん♡また白いのが出そうっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「んっ♡あんっ♡お姉ちゃんが全部受け止めてあげる♡お姉ちゃんの中に出して♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡フブキお姉ちゃん出ちゃう♡あんっ♡あんっ♡やんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡ドピュルッ♡ピュッ~♡ビュッ♡
何度も甘い言葉を掛け合いながら身体を抱きしめて向き合っていると、二人の性的快感が頂点に達したのかレイムのペニスから放たれた大量の精液がフブキの子宮内に流れ込んだところで終わりを迎えた。
「レイム君♡世界一愛してるよ♡これからお姉ちゃんと一心同体だね♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
「フブキお姉ちゃん♡俺も愛してるよ♡ずっとお姉ちゃんを幸せにするから♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡チュッ♡
フブキとレイムは行為が終わった後も愛のある甘い言葉を掛けながら舌を絡めるキスをしつつ身体を抱きしめ見つめ合っていた。