※この作品はR-18です。

♡ホロメン×ショタ♡   作:西住会会長クロッキー

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第七話 すいちゃんはショタマネ君を愛でたい

アイドルユニットのホロライブに所属する星街すいせいを支えるマネージャーの中等部実習生の少年、梶山セイジは今日も得意のIT知識を活かして動画配信や飲食類の調達、彼女に代行してプレイ予定のゲームソフトをある程度進めるといった補佐役を実務としていた。

 

「すいせいさん、まつりさんとのコラボ企画の準備は完了しました。来週が楽しみですね」

 

「セイジ君、いつも色んな雑務を押し付けちゃってごめんね。ちょっと余裕があってもパシリみたいにご飯を買いに行かせたりゲームキャラクターのレベル上げやアイテム調達もやってもらって……」

 

「いえいえ、テレビで大々的に取り上げられるメジャーなアイドルや芸能スポーツに比べて動画配信メインですが。すいせいさんをはじめとしたこのホロライブはまた違った楽しさがあるので、僕はそれを支えられて嬉しいと思ってます」

 

「そう言ってくれると私も嬉しくなっちゃうよ。頼みたい事が有るんだけど良いかな?」

 

「はい何でしょうか?」

 

「今晩、私の家に来てくれるかな?よく他のマネージャーさんと泊まり込みで色々するってそらちゃんも言ってたから男女だからってやましい事なんて無いからね。セイジ君は可愛くて良い子だから大丈夫だよ」

 

「分かりました。僕で良ければお邪魔させていただきます」

 

何気ない仕事話から彼女がマネージャーである彼を自宅に誘う事となり「やましい事は無い」の一言が無知なセイジをすぐに納得させたのか、この後すいせいの自宅に向かう事になった。

 

 

セイジが目にしたすいせいの部屋の中はアイドルである反面十代後半の女の子らしいのか、貴重なコラボグッズや贈り物を丁寧に飾っているほか整理整頓がなされているのか、広いベッドにもブランドメーカーの布団やマットレスが敷かれている。

 

「セイジ君、そのままベッドの方まで来て♪」

 

「はいっ…あっ///」

 

「いつもは周りの目があるけど二人だけならこんな事も出来ちゃうね♡」

 

「あ、あの。こういう事ってまずいんじゃ…」

 

「何言ってるの。アイドルだって大好きな子を可愛がる権利があるに決まってるでしょ?セイジ君、大好きだよ♡」チュッ♡チュッ♡

 

「あぅっ♡」

 

「ふふっ赤くなってるよ♪かわいいね♡」

 

先にベッドに座った彼女が続いて座ろうとした彼を抱き寄せてからすいせいがセイジに対する好意を口にすると照れながら今の状況に困惑する彼の両頬に二回キスし、さらに照れて赤面する彼をベッドに寝かせてから華奢な身体に脚を絡めたりして抱きしめて再び好意を口すると赤面しながら愛らしい表情で彼が見つめ返した。

 

「すいせいさん。僕も大好きです///すいせいさんと一緒に働けて幸せです」

 

「そっかぁ…そう言ってくれるともっと嬉しくなっちゃうな♡じゃあ愛してる人同士だしセイジ君とエッチな事をしたいな♡」

 

「………っ///すいせいさんが良いならしたいです♡」

 

「そう言ってくれると嬉しいよ。じゃあ最初に手で気持ち良くなろっか♡ほら、服も下着も脱いで」

 

二人の間にある愛情が昂って来たのか、ベッド上で見つめ合いながら包み隠す事なく語り合っているうちに性的興奮も高まり、前戯から始めた。

 

「あんっ♡やっ//♡すいせいさんの手とお股も気持ち良いです……♡」クチャリ♡クチャリ♡

 

「んっ♡はぁっ♡セイジ君も上手だよ♡もう私のおまんこもこんなに濡れて来たから♡ んっ♡んっ♡セイジ君♡」クチュクチュ♡ クチュクチュ♡ チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

「はぁっ♡はぁっ♡んっ♡すい…せいさん♡」チュッ♡レロッ♡チュッ♡

 

お互いのペニスや膣を程よく刺激し合って相互愛撫しつつ言葉に出さずともすいせいの方から口を重ね合ってキスし、セイジと舌を絡めていると我慢汁と愛液で二人の手が濡れていく。

 

「はぁっ♡はぁっ♡気持ち良くなって来たね♡じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね♡んっ♡はぁんっ♡」ズブズブッ♡ グチョグチョッ♡

 

「いゃんっ♡あんっ♡はぁっ♡はぁんっ♡」ニュルニュルッ♡ニュルニュルッ♡

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡どうっ♡かな♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「あんっ♡あんっ♡すいせいさんのお股の中、ぬめぬめして暖かくてっ♡あんっ♡気持ちいですっ♡やんっ♡僕を好きにしてくださいっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

すいせいは愛らしく喘ぐセイジをもっと愛でたいのか、そのまま手を繋ぎ合って騎乗位で跨りながら勃起する無毛のペニスに丁寧に整った陰毛が目立つ自身の膣に挿入すると同時に絞まりの効いた処女の肉厚と愛液で快楽に満たして丁度良いサイズの彼のペニスによって絶頂へと向かいつつ愛撫を続ける。

 

「「やんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡

 

「すいせいさんっ♡何か出そうですっ♡あんっ♡あんっ♡」ドピュッ♡ ドピュッ♡ ピュウッ~♡

 

「セイジ君っ♡出しちゃって♡あんっ♡あっ♡そのままっ♡あんっ♡はぁっ♡セイジ君愛してるよ♡また今度もエッチしようね♡」チュッ♡

 

「あっ///はいっ♡すいせいさんの為ならいつでも♡僕もすいせいさんを愛しています♡」

 

すいせいとセイジが夢中で性的興奮を高めて愛し合っているうちに彼のペニスから大量の精液が放出されて彼女の子宮内や膣に流れ込むと同時に愛のあるセックスは終わりを迎えた。

性的絶頂を迎えても彼女は彼を愛で続けたいのか、もう一度寝転びながらセイジを抱きしめつつ右頬にキスすると同時に彼もすいせいに対する貢献心を崩さない姿勢で彼女の右手を優しく握るなどして甘くも暖かい一夜になるのであった。

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