アイドルユニットホロライブに所属するときのそらを支える少年、竹下マサルは他校の友人である梶山セイジと共に中等部実習生として高等部でも経営学を専門とした高校への進学要件である特殊企業への実習に訪れ、タレントマネージャーとして従事して淡々と仕事をこなしている。
主に補佐するそらをはじめ他のホロライブメンバーからの評価が高いことに加えて男が彼ら二人しか居ないうえ容姿も可愛い事からマネージャーのプリンスとあだ名されているが、驕ることなく謙虚に務め続けていた。
「今週のそらさんの活動も視聴者さんから高評で良かった…」
「私がどうしたの?」
「お疲れ様です。再生数や高評価を見て安心してました」
「そっかぁ。マサル君は仕事熱心で偉いね。すいちゃんやまつりちゃんとも話し合っていたんだけど、淡々と仕事をこなすストイックタイプで偉い子ってマサル君とセイジ君の事を褒めてたよ」
「そう言っていただけると、やりがいというか有意義な事をした気分になりますね。すごく嬉しいです!」
「ふふっ偉い偉い♪」
ソファーに座りながらパソコンでコンテンツの成績などを確認し終えると、自分の名前を耳にしたそらがマサルに対して周囲の評判を交えながら褒めちぎりつつ頭を撫でている。
「んっ///」
「………マサル君、大好きだよ」チュッ♡
「えっあのっ///どういう事ですかっ……これかなりまずいんじゃ……」
「何がまずいの?すいちゃんもセイジくんにもしたって言ってたよ♡今日からマサル君にはずっと私専属のマネージャーさんになってもらう為に早速私の家でお泊まりするからね〜」
「は、はい…」
そのまま止まるかと思いきやますます勢いが増していき、そらはマサルを包み込む様にして抱きしめると同時に彼への好意を口にしながら左頬にキスする。
連続して彼女からの愛情を受け止めた彼は状況判断が出来なくなったのか、そらがマサルの耳元で囁くように自宅へ勧誘するとホイホイ誘いに乗ってしまった。
そらの自宅に着くと同時にそのまま浴室に直行する事になりマサルは服を全て脱がされた上でバスチェアに座らされ、彼女と共に入浴する事になった。
「マサル君、痒いところはない?」
「と、特にないですっ///」
「じゃあ、次は身体を洗うからね〜♪」
「んっ♡あっ♡そこはっ……♡」
「ほら♡大事なところは、おっぱいで洗ってあげるからね〜♡」
彼女は彼の頭を洗った次に身体を一通り洗い終えると、勃起したペニスを覆い隠していた両手を退けてから自身の胸の谷間や乳房にボディーソープを垂れると同時にペニスを挟み込んでパイズリを始めた。
「そらさんっ♡やんっ♡あんっ♡」
「マサル君、気持ちいいでしょ♡もっと気持ちよくなっちゃえ♡」クチュクチュッ♡ クチュクチュッ♡
「あんっ♡あんっ♡やっ♡だめっ♡」ドピュルッ♡
「あっ出ちゃったね♡お風呂を上がったらもっと気持ち良い事しよっか♡」
「はい♡お願いします♡」
そらに言われるがまま喘ぎ続けたマサルは、彼女の乳房の柔らかさやローション代わりのボディーソープも加わったしごきに耐えることが出来ずに喘ぎ続けた後に、そらの顔に少しだけ射精した。
彼女は満足そうに乳房や顔に掛かった精液人差し指で手にとって眺めつつ、彼を更なる快楽へと誘惑して虜にする。
そのままベッドに移動した二人はしばらくお互いの顔を見つめ合っていたが、そらの方から手を伸ばしてマサルの小さな顔を両手で支えながら唇を重ね合ってキスすると同時に彼の口の中に舌を入れて絡めていく。
「マサル君っ♡大好きだよっ♡んっ♡」チュッ♡レロッ♡
「そらさんっ♡あっ♡僕も大好きですっ♡」チュッ♡レロッ♡ムニュッ♡
「あんっ♡おっぱいももっと触って良いんだよ♡あんっ♡」
「んっ♡そらさんのおっぱい気持ち良いです♡」
キスし合っているうちに、マサルが無意識のうちに右手でそらの大きな乳房を揉みながら親指でピンク色の乳首にも触れるなどして彼女を喘がせる。
しばらくして、そらがマサルを抱きしめ直した。
「マサル君♡今から私とセックスしよ♡ここにマサル君のおちんちんを入れて上下に動いてね♡」クパァッ♡キュンッ♡ヒクッ♡
「そらさん♡行きますよ♡んっ♡あんっ♡あんっ♡」ズブズブッ♡ グニュグニュッ♡
「「あんっ♡やんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
彼女が寝転び直すと同時に股を開いて、陰毛が整った愛液塗れ膣を右手で広げてヒクヒクと動く肛門も見せつけて彼にペニスの挿入を促し、ペニスが挿入されてから喘ぎ始めた。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡マサル君っ♡あんっ♡そのままもっと奥まで突いてっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡あんっ♡そらさんの中っ♡暖かくてねちょねちょしてっ♡あんっ♡気持ち良いですっ♡あんっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
そらはマサルの動きに合わせて亀頭が子宮口に当たるのが心地良かったのか喘ぎながら指示する。
彼は彼女や自身を快楽に満たしつつ、膣内の肉厚による締め付けと愛液の絡め合わせによって更に反復の動きを強める。
「あんっ♡あんっ♡やっ♡あんっ♡マサル君っ♡」チュッ♡レロッ♡
「あんっ♡あんっ♡そらさんっ♡あんっ♡出そうですっ♡」チュッ♡レロッ♡
「あんっ♡あんっ♡やっ♡マサル君っ♡そのまま出してぇっ♡」グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡ グチョグチョッ♡パンッ♡パンッ♡ グチョグチョッ♡
「あんっ♡そらっ♡さんっ♡やんっ♡」ドピュッ♡ ドピュッ♡ ピュウッ~♡
キスなどを交わしつつお互いを抱き合って愛撫していると愛の絶頂を迎えたのかマサルのペニスから大量の精液が放出され、そらの子宮に流れ込んでいく。
「はぁっ♡はぁっ♡マサル君♡気持ち良かったよ♡私の恋人兼専属マネージャーになって♡愛してるっ♡」チュッ♡レロッ♡
「はぁっ♡はぁっ♡そらさんっ♡良かったです♡僕で良ければそうしますっ♡愛していますよっ♡」チュッ♡レロッ♡
愛情を交わし合ったセックスが終わっても、そらとマサルはキスしたり二人の間に芽生えた愛を語り合いながら彼女が包み込むようにして小さな彼を抱きしめながら深い眠りにつくのであった。